トップ > 製品紹介(空母決戦Ver1.5)

空母決戦Ver1.5

日本軍を指揮し、米英との戦いを勝利へ導く作戦級SLG

空母決戦Ver1.5?二大海戦追加版?
好評発売中

「司令官には一瞬の迷いも許されない」

大人のホビー
大人のウォーゲーム
ボリュームアップで登場!!

ご好評の「空母決戦?米英への挑戦状?」が
シナリオ2本追加してリニューアル
ご購入いただきましたユーザー様のご意見により
機能の追加・改善も行いました

君の下した決断が空と海を制する
米英との空母決戦を再現
兵器ビジュアルは一木壮太郎氏のモデリングデータを使用
総製作指揮石川淳一氏!
この画像は開発中のものです

ゲームの内容

  • 太平洋戦争を空母戦を中心に再現した、作戦級ウォーシミュレーションゲーム。
  • プレイヤーは日本軍の司令官として、米英艦隊と戦います。
  • 「真珠湾」「珊瑚海」「ミッドウェー」など、空母が登場する各作戦を、ゲームシナリオとして取り入れてます。
  • 索敵、上空直援、兵装換装、航空隊編成など、当時、空と海で行われた数々の行動を、分かりやすいルールと、簡単な操作性で再現しています。
  • 映画や書籍では味わえない、プレイヤーのその場での決断が、プレイ結果にリアルタイムで反映されます。
  • 特定のシナリオをクリアすると、新たなシナリオが出現します。
  • Ver1.5より、シナリオが2本追加されました。
  • ゲームのイメージはこちら
  • ゲームの流れはこちら

ゲームのコンセプト

  • 1プレイ1時間?2時間程度でプレイ可能な、忙しい社会人でも遊べる大人のウォーゲーム。
  • 操作性を良くする為、空母戦の雰囲気を失わない事を前提で、ルールとコマンドを絞り込み、遊びやすさを確立。
  • 敵見方の位置の探り合い、攻撃する装備の決定、航空隊の編成、など、空母戦の面白さを注力。
  • 子供の頃、戦艦や飛行機のプラモデルを作ったり、戦史映画を見て育ってきた世代が、自分なりの決断を再現。
  • ボードゲームで相手を探すのに苦労した世代には、当時の苦労を払拭。
  • 作戦級ゲームですので、その作戦に集中でき、後顧の憂いに縛られる事無く、その場での思い切った決断が可能。
  • この手のゲームに不慣れなユーザーでも遊びやすい様に、操作性重視のカラーマニュアルを付属。
  • データの保存と読込を繰り返す、リロードゲームからの脱却。

動作環境

OS WindowsXP/Vista
CPU PentiumIII_1GHz以上
Memory WindowsXP_1GB以上 WindowsVista_2GB以上
Drive DVD-ROMが読み込める光学ドライブ
Monitor 横1024ピクセル/縦768ピクセル以上の表示が可能なモニタ
Graphic 32ビットTrueColor以上(16ビットHighColor以下では起動しません)
DirectX 9.0c以上が動作する環境
VRAM Video用のメモリとして32MB以上
*仕様は改善のため予告なく変更する場合がございます。
*UMPC(ウルトラモバイルPC)/ネットブックについて
縦600ピクセルのモニタでは一部のボタン操作が行えず先へ進みません。
縦768ピクセル以上の外部モニタへの出力によりプレイ可能となります。

レビュー記事

2009年3月9日 GameBomber/飯島様
2009年3月10日 4Gamer.net/徳岡様
2009年3月12日 GameWatch/鈴木様
2009年5月26日 CommandMagazine/中黒様
(ご掲載に関わられました関係者の皆様方へ感謝申し上げます)

ユーザー登録はこちらから このページのトップへ