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空母決戦Ver1.0

仕事を終えて
一杯飲みながら遊べる
大人のウォーゲーム登場!!

第一次大戦後、太平洋上にも権益を広げた日本へ、
制裁を課すアメリカと、権益を持ち続けていたイギリス
両者が衝突するのは時間の問題だった

そして、挑戦状は米英へ叩きつけられた

日本軍を指揮し、米英との戦いを勝利へ導く作戦級SLG

空母決戦?米英への挑戦状?

君の下した決断が空と海を制する
米英との空母決戦を再現
兵器ビジュアルは一木壮太郎氏のモデリングデータを使用
総製作指揮石川淳一氏!
この画像は開発中のものです

ゲームの内容

  • 太平洋戦争を空母戦を中心に再現した、作戦級ウォーシミュレーションゲーム。
  • プレイヤーは日本軍の司令官として、「真珠湾攻撃」「珊瑚海海戦」「ミッドウェー海戦」等の作戦を指揮し、米英軍と戦います。
  • 索敵、上空直援、兵装換装、航空隊編成など、当時、空と海で行なわれた数々の行動を、空母戦として簡単な操作性にて再現しています。
  • 戦史映画や書籍では味わえない、プレイヤーの決断が、プレイ結果にリアルタイムで反映されます。
  • 特定のシナリオをクリアすると、新たなシナリオが出現します。

ゲームのコンセプト

  • 1プレイ1時間?2時間程度でプレイ可能な、忙しい社会人でも遊べる大人のウォーゲーム。
  • 操作性を良くする為、空母戦の雰囲気を失わない事を前提で、ルールとコマンドを絞り込み、遊びやすさを確立。
  • 敵見方の位置の探り合い、攻撃する装備の決定、航空隊の編成、など、空母戦の面白さを注力。
  • 子供の頃、戦艦や飛行機のプラモデルを作ったり、戦史映画を見て育ってきた世代が、自分なりの決断を再現。
  • ボードゲームで相手を探すのに苦労した世代には、当時の苦労を払拭。
  • 作戦級ゲームですので、その作戦に集中でき、後顧の憂いに縛られる事無く、その場での思い切った決断が可能。
  • この手のゲームに不慣れなユーザーでも遊びやすい様に、操作性重視のカラーマニュアルを付属。
  • データの保存と読込を繰り返す、リロードゲームからの脱却。

動作環境

OS WindowsXP/Vista
CPU PentiumIII_1GHz以上
Memory WindowsXP_1GB以上 WindowsVista_2GB以上
Drive DVD-ROMが読み込める光学ドライブ
Monitor 横1024ピクセル/縦768ピクセル以上の表示が可能なモニタ
Graphic 32ビットTrueColor以上(16ビットHighColor以下では起動しません)
DirectX 9.0c以上が動作する環境
VRAM Video用のメモリとして32MB以上
*仕様は改善のため予告なく変更する場合がございます。
*UMPC(ウルトラモバイルPC)/ネットブックについて
縦600ピクセルのモニタでは一部のボタン操作が行えず先へ進みません。
縦768ピクセル以上の外部モニタへの出力によりプレイ可能となります。

レビュー記事

2009年3月9日 GameBomber/飯島様
2009年3月10日 4Gamer.net/徳岡様
2009年3月12日 GameWatch/鈴木様
2009年5月26日 CommandMagazine/中黒様
(ご掲載に関わられました関係者の皆様方へ感謝申し上げます)

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