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2010年6月1日より配布開始しました、本キャンペーンは8月31日をもちまして、一旦終了しております。
続報につきましては、追って発表致します。
ご好評の「空母決戦Ver2.0」のシナリオ追加キャンペーン。
「俺が南雲ならミッドウェーでは負けない」
子供心に懐いていた、この強い思いを適えるゲーム「空母決戦」。
そのゲームにて緊迫の時が再び訪れる。米軍との決戦を嗜んでほしい。
(空母決戦Ver2.0の情報はこちら)
空母決戦シナリオ追加キャンペーン とは
(Si-phonGameClubのページはこちら)
*ご注意
プレイするには「空母決戦Ver2.0」本体ファイルがインストールされている必要があります。
空母決戦Ver1.00/1.01/1.02/1.50/1.51では動作致しません。
連合艦隊、レイテ湾へ突入ス。
もし、日本軍がマリアナ沖で無理をせずに空母戦力を温存していたら・・・
そして、信濃や烈風が間に合っていたら・・・・
日米機動艦隊がレイテ沖で最後の大激突を繰り広げる。
史実の「レイテ沖海戦」とはまた違った戦いをお楽しみ下さい。
(Si-phonGameClubより)
「マリアナやレイテは難しすぎる」という話も多く伝わり、今回は「レイテ」をもう少し楽しめるものへ。
信濃や、雲龍型の空母陣を、烈風と共に投入しているシチュエーションとした。
信濃、雲龍とも期待をされながら、実戦での活躍の場が無かった悲しい空母である。
烈風は、零戦の開発陣がその後継機として開発を続けていたものの、実戦配備が間に合わなかった。
両者の活躍を期待してみたい。
史実シナリオでは、心苦しい扱いであった日本機動部隊であるが、このシナリオで少しは発奮できるだろう。
だからといって、米軍が弱い訳ではない。『楽しめるが易しくない』がコンセプトである。
ろ号作戦発動ス。
ラバウル沖へ進出してきた米機動部隊。
「ラバウル死守すべし」との判断のもと、連合艦隊は総力を挙げて迎え撃つ。
史実の「ろ号作戦」では戦闘に参加できなかった日本機動部隊の活躍をお楽しみ下さい。
(Si-phonGameClubより)
そしてもう一本は、これまでのシナリオで影の薄かった『ラバウル航空隊』が活躍できるものとした。
史実において、坂井三郎や岩本徹三など、多くのエースパイロット達が、鬼人の如くこの地を守り続けた。
ラバウルの空を守り続けていたのは、実働、僅か30機程度の零戦隊であったと言われる。
だが、米軍にとってみると、この僅かなハズの零戦隊が、実は、数百~千機は居ると判断されていたと言う。
彼らは当に、一騎当千の大活躍をしていた訳だが、苦しい戦いが続いていたのは確かである。
その伝説の航空隊と、日本機動部隊の精鋭を指揮するが、『敵も強大で苦しい戦い』がコンセプトである。
<キャンペーン概略>
「空母決戦」シリーズご登録ユーザーへ、「空母決戦Ver2.0」にて動作するシナリオを追加します。
旧バージョンのユーザーは、「空母決戦Ver2.0」へアップグレードする事により、ご利用できます。
<配布方法>
ユーザー登録時に登録されているメールアドレスへ、シナリオ追加のキャンペーン情報を配信します。
配信されたメールより、追加のシナリオをダウンロードし、お使い下さい。
追加シナリオのファイルサイズは、1シナリオあたり約40MB(圧縮時)を予定しております。

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