戦ノ国プロモーション活動再開へ

昨日無事に株主総会(親会社が46期で弊社が13期)も終わりました
中断していた戦ノ国のプロモーション活動に漸く専念できる様になるのですが
この間更新の途絶えていたサイトの方をどうするか
若干の遅れが出ている資材スケジュールの調整をどうするか
この二点の問題に取り掛かります
サイトの方はゲームシステムや表現が非常に分かり難いと言われており
新しいゲーム画面と共にこれらの表現をどうするかの作り変えを予定してます
こちらの方は申し訳ないのですが今月下旬くらいからの更新になりそうです
資材スケジュールの方は応援を入れるなりで対応していきます
またSi-phonGameClubVol.3へチュートリアルを入れるとして作業してますが
このチュートリアルとした所が読み物として全く面白くなくなってしまいました
ゲーマー向けのチュートリアルとするのか初めて目にする方への流れの読み物なのか
単にこの問題なのですが今日明日を使って対策を考えます
特典冊子の方は順調で内容も評判が良かったので安心しています
評判が良かったので同じタイプのコラムを1つ別に作りました
このページがSiphonGameClubVol.3へ掲載します
その他の動きにつきましては追って発表していきます

室町幕府の時代

足利尊氏に始まり足利義昭に終わると言えば有名な幕府ですが
地味な存在だからかあまり語られる事も無い悲運な存在だと感じてます
所が調べていくと結構面白いもので歴代の将軍もかなりの個性派ぞろいです
戦国時代の終焉として登場する足利義昭にしても相応の役割を果たしてます
この興味深い足利幕府とはどういうものだったのかSi-phonGameClubVol.3にて
戦ノ国でも可能としている「室町幕府推戴」プレイの年表を元にコラムを入れます
また戦ノ国の初回特典冊子の中でも詳しく語っています
どうぞお楽しみに

今年半期のまとめ実況

「A Home Of Game Apes」というサイトがあります
ボードゲームをメインとしたシミュレーションゲーム情報のまとめサイトです
(サイトはこちら)
たかさわさんという方がこのサイトを運営しているのですが昨晩この方が
今年半期分のまとめ実況を行ったとかでMustAttackで盛り上がってました
弊社の事も少し話題にして貰えたとの事で感謝です
改めて感じるのはシミュレーションジャンルを支えているのはこの世代なのだなぁと
この実況は評判が良かった様ですので続けていただきたい所です
一番面白い時期に出会い苦しい時期を乗り越えて今に至る
「今やらなければならないのは次の若い世代へこの面白さを伝える事なんだろう」
「そうしないとこのジャンルは萎んでいくばかりじゃないのか」
自分もそんな感じがしていますのでなんとか盛り上げる努力をしています
仲間内で懐かしむだけでなくまずは大学生の世代へ伝える事が一番の課題でしょうか

『鉄十字の軌跡』予約開始

コマンドマガジンのサイトへ紹介ページが作られており予約が始まっています
(紹介ページはこちら)
紹介ページにある誌面内容を見る限り大変読みやすく仕上がっている感です
発売日は7月23日との事
価格は2,520円(税込)
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Vol.3インタビューは中黒靖氏(国際通信社)

(翔企画時代から)知ってる人は知っている現コマンドマガジン編集部の長です
Vol.3のインタビューページの登場をお願いした所ご承諾いただけました
初回はクリエーター側の方としてまずはこの方という事で鈴木銀一郎氏
その次はメディア側の方として元ログイン編集長でもあった青柳昌行氏
という所で今回はその両方を兼ねている中黒靖氏という流れでお願いしました
(実は先日の浅草でのイベント中に収録)
業界の著名人が語るシミュレーション像という事で結構人気のコンテンツです
今回も興味深いお話しをいただけました
配布・公開まで暫しお待ち下さい(2010年8月9日公開しました)
(中黒さんレビューの空母決戦blog記事はこちら)
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(Si-phonGameClubVol.3のインタビュー記事より↑クリックすると拡大します)

零戦撃墜王(岩本徹三)を注文したものの

空母決戦シナリオ追加キャンペーンが始まって1ヶ月が経ちました
これに合わせて読んでおこうと思って注文していた岩本徹三の零戦撃墜王なんですが
漸く発送できそうなメールがアマゾンさんから届きました
長かったなぁ・・・もうキャンペーン始まっちゃったし
それに本当に届くのか微妙なメール内容です
届いたら出張の移動時に読んどこうと思います
ちなみに去年の今日はセミの抜け殻が公園に散乱してました
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関西方面へ出張したいなぁと思いつつ作業続行

現在弊社には小冊子やマニュアル等を制作しているDTP部隊がいるのですが
この所は戦ノ国の初回特典版冊子などの制作も入ってきており
急速に外部の方とのお付き合いが増えてきました
特に夏ごろ配布予定の次回Si-phonGameClub(Vol.3)においては
コマンドマガジンやゲームジャーナル両誌のご紹介も入れ込む事にしており
今まで面識の無い方々の名前が急に増えて混乱気味の模様
関西方面へ出張の折には同行させて面識を持たせたいと感じてます
やはり面識があるのと無いのとでは何かにつけ作業効率が変わるもの
戦ノ国特典のライターさんとは面識を持たせていたので作業もスムーズに進んでます
DTP部隊であろうと積極的に外部の人と接触させ何か習得させたい所

戦ノ国初回特典冊子の続報

前回の続きです
ライターとの打合せから約2週間が経ち早くも原稿か届きつつあり
初稿というレベルのものが出来つつもあります
ただ現状では難しい言葉が多いかなぁという感もあるのですが
噛み砕きすぎると雰囲気が壊れる可能性もあり微妙な所
内容は主に四部構成
・武士の発生源に関するもの
・それをもう少し深く時系列に追ったもの
・ゲーム年表に絡んだ裏話
・単発の戦国に絡むコラム数本
ゲーム年表に絡んだ裏話に関しましてはSi-phonGameClubVol.3にも入れます
(勿論特典版とは違うもの)
こちらは製品より先に出すので特典冊子の参考にして頂ければと思います
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新しい情報の配信方法

この十日ほど全く動けなかったので何か新しい情報の配信方法がないか
その可能性を模索していたのですが
その中の1つが実現できそうな感じになってきました
昨日緊急に会議を設けてスケジュールを練り直し実現に向けて動いています
形になったら報告します

アナログゲームとデジタルゲーム

デジタル化されていないゲームの事でここではボードゲームの事としています
そもそもウォーシミュレーションゲームというジャンルにおいて
この両者を区別する必要があるのか無いのか分かりませんが
コアなユーザー特にクリエイティブな方々の間では明確に区別されてる様です
アナログの良い点としてはコストがかかり過ぎるデジタルと比較して
より様々なジャンルにてより様々なシステムが低コストで作り出せる魅力があります
難点は対戦相手を見つける事とその相手とルールを共有化する事です
このお互いの難点が克服できると両者とも輪が広がっていく可能性はあります
つまりコストがかからないデジタルであるか対戦環境が容易なアナログゲームであるか
iPadに期待している方々が多いのもこういう所への期待なのかも知れません

今更ながら空母決戦Ver1.00

凄く今更の話題で申し訳ないのですが
空母決戦Ver1.00(一番最初のバージョン)にて雷電が登場する事が稀にあり
空母艦載機として登場したという報告が届いてます
この条件を聞かれたりする事もあるのですが実はこれは初期バグの1つでして
ver1.01以降のバージョンにおいて修正されております
よって現在のバージョン(ver1.51/ver2.03)で登場する事はございません
(非常に申し訳ないのですがこういう事です)
修正ファイルはこちら

戦役級日本史ゲームの興亡(ゲームジャーナル)

随分の昔の記事だと思いますがゲームジャーナル中村さんの記事に
国産ボードゲームの歴史と分析をしているものがあったのでご紹介します
前回は空母戦のものをご紹介しましたが今回は日本史ものです
(記事はこちら)
SS太平記はマップ・ユニットとも作り直す方向でリメイクして欲しいなぁと思ったり

青作戦

あえてベルサイユ条約の日に設定したかは不明ですが
バルバロッサ作戦がコケた翌年に実施された作戦です
1942年6月28日に発動されました
ノリノリのヒトラーと対照的に悲観気味の将軍達という図式の用ですが
この作戦が破綻した辺りからがまた多くのゲームとしての素材になっています
スターリングラードやロストフ・ハリコフの戦い等マンシュタインの戦いが続きます
ちなみに1991年の6月28日はCOMECONが解散した日でもあるそうです
(流石に最近はコメコンなんてキーワードとしても出てこない)
NATOvsワルシャワ条約機構なんて図式のゲームも結構見かけてましたが
ああいうゲームって暫く出ないんだろうなぁ

iPadでSi-phonトップページを見て

この所はiPadからのアクセスも増えてきているのですが
トップのgifが動かないflashが使えないなどの問題も発生してます
そもそもiPadアプリではないので考慮する必要があるかとの問題もありますが
gifが動かないなら動かないで1コマ目の表現を考えるなど
なにか工夫が必要かなと感じています
そんな中昨日は従兄弟の結婚式に出席し叔父が持ち込んだiPadで
うちのサイトを見てて改めてそう感じました

小冊子発行に至る経緯

不定期で発行してます小冊子Si-phonGameClubですが
先日ある方から発行に至った経緯を聞かれました
現在多くのゲーム情報サイトが存在するのですが
弊社の空母決戦のユーザーの多くは意外とその存在を知らない方も多く
かといって昔あったログインの様なPCゲーム雑誌も存在せず
また素材に関連する雑誌広告にしても費用と効果という面ではかなり厳しく
広告代理店が持ち込んで一度やってみたクリック課金型のものもあったのですが
ログすら貰えないとても酷いものでした
広告の方ですがそもそもB5~A4程度の面積でゲーム内容を伝えるのも難しいもので
これら悪い所を克服すべくどうせコストがかかるなら情報誌を作ってしまえ
というのが始まりです
ただ置いてもらう所にしてみると減らないとゴミになるだけなので
まずは持ち帰ってもらわなくてはいけない
持ち帰ってもらうにはそれなりの内容が必要だ
更にはちゃんと販促としての基本的な機能がなくては置いてもらえない
これらの結果が小冊子Si-phonGameClubの形となりました
一応カタログという事になってるもののカタログとしては異質である事は認めます
最近では置いて貰えているショップも増えてきており有難い限りです
当然webで情報収集される方の中には印刷物でなくてもよい
という方もおられるのでPDF形式でも配布しています
今後はこの配信方式をどう拡大していこうかなという所で計画を進めています

オカエリナサイ『はやぶさ』君(ハガキゲーム)

コマンドマガジン編集部が元気です
先日(カプセルだけ)生還したはやぶさのハガキゲームが作られている模様
これは今日からのa-gameでの夏イベントにて配布されるとの事
(夏イベントの内容はこちら)
その他JWC日露戦争のルールブックのDLが開始された様です
(詳しくはこちら)
はやぶさのゲームはプレイヤー同士の勝ち負けは存在せず
プレイヤーが力を合わせて無事に帰還される事が目的の様です
ちょっと興味あり
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一個人別冊歴史人「戦国武将の知略と生き様」

先月発売されてKKベストセラーズから出ていた一個人の別冊ですが
売り切れ御免という事になってます
増刷されるのでしょうか
前回の坂本竜馬号と同じチームで制作されてらしいのですが
作家を中心としたライター陣を採用しており読みやすくライトにまとめられてます
歴史家で構成された読み物ではないので反応は人それぞれだとは思いますが
うちのスタッフも読みやすいと言って読んでました
内容は流行の人物伝が講談的歴史感で語られていました
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戦ノ国初回特典冊子の方向性

戦ノ国の初回特典冊子ですが現在ページ割りが終わり具体的な内容を固めています
方向性としては「戦ノ国攻略指南書」みたいな路線ではなく
独立した読み物としての価値がある内容にて構成が進んでいます
 -教科書では語られない武士と戦国の実態
という所がコンセプトであったりするのですが
難しくなり過ぎずありふれた内容になり過ぎずに注意しています
(小説家系ではなく歴史家系の内容となります)
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バルバロッサ作戦

1941年6月22日バルバロッサ作戦が発動されドイツとソ連との戦いが始まります
ここに到るまでの政治的な駆け引きも興味深いのですが
約4年に渡るシーソーゲームとなった軍事的作戦行動も興味深いものとなってます
この日に合わせたのかゲームジャーナルとコマンドマガジン双方とも
独ソ戦もののゲームが付録した様です
ゲームジャーナル35号はスモレンスクの戦い
コマンドマガジン93号はクルスクの戦い
その他にも来月は「鉄十字の軌跡」なる出版物が発売される模様
PCゲーム業界も元気があれば何か出てたのでしょうけど何も聞かず悲しい限り

博多と天神にて

福岡の出張のついでに空いた時間に博多と天神のショップを回りました
先週の日曜日も回ったので一週間ぶりです
先週はどちらの店舗にもSi-phonGameClubの冊子が30~40部位ありました
今週は天神のショップで無くなっており思わず撤去されたのかと不安に…
その後博多のショップへ行くと3部だけになってました
嬉しい事に持ち帰って頂いている様です
Vol.3以降の制作意欲への励みになりました
ありがとうございます

会議三昧の週末

先週末に引き続きこの数日は会議三昧の日々を送っています
金曜日は未明に空母決戦のシナリオ追加メールを配信した後
朝から会社で会議そして福岡へ出張し今日まで続いています
半分は戦ノ国に関するもので更にその中の半分は特典冊子に絡むもの
特典冊子につきましてはライターさんに東京からご足労願い
数日に渡って方向性の一致に努めました
今回はSi-phonGameClubの編集長(?)も全会議に同席させ
日付が変わる頃になるとクタクタになっていたものの本人は楽しかったとの事
Vol.3も良いものになりそうです
本日中には帰る予定にしているのですが
帰ったら帰ったで決算がらみの仕事が物凄く溜まりまくっており
今週はかなり苦痛な週となりそうです

『鉄十字の軌跡』出版記念トークセッション

コマンドマガジンのサイトにて応募が始まっています
 場所:中野サンプラザ研修室
 日時:2010年7月17日(土)14時
との事で応募期間は7月5日迄との事(現在受付終了)
翌日は小コンベンションも行われるそうです
自分も行けるかどうか調整してみます
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ラバウルの落日シナリオ配信開始

予定より2日ほど遅れたのですが本日未明なんとか配信を行う事ができました
二本の追加シナリオをお楽しみ下さい
次に何が何時できるかわかりませんが今後ともよろしくお願いします
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岩本徹三とか岩本徹三とか岩本徹三とか

Si-phonGameClubのページへ今回のキャンペーン記事を追加しました
(Si-phonGameClubの記事はこちら)
また4Gamer.net様にも記事にして頂いております
(4Gamer.netの記事はこちら)
今回4Gamer.net様の記事に載っている様に岩本徹三の絵を描き直しました
「ラバウルの落日」シナリオのイメージ画像として描かせたのですが
一応念を押しておきますがシナリオに登場する訳ではありません
(岩本徹三がアムロレイの様な働きまくりをする訳でもありません)
史実の岩本徹三はというと真珠湾では上空直援隊として活躍はないものの
珊瑚海では瑞鶴を守りその後はラバウルでその空を鬼人の如く守り抜き
その後はトラック~フィリピン・沖縄~本土と凄まじい戦場を戦い抜きました
特にラバウルでの働きは他と比べ様もないので今回選択しました
あくまでラバウル航空隊としてのイメージです
肝心のゲームシナリオの配布ですが早ければ今晩遅く
遅くとも明日の未明にはメールを発信致します
暫しお待ち下さい
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Si-phonGameClubの配布情況

4月より配布を開始しましたSi-phonGameClubですが
Vol.1に続きVol.2を出した事もありましてか設置して頂ける店舗も増えました
Vol.1に至っては4月より数えて5回目の設置を行った都内店舗もあり
積まれっぱなしが多いこの手の印刷物を持ち帰って貰える事に感謝しております
また今回もコマンドマガジン93号にて封入していただける事となりました
(こちらは数量限定であり無くなり次第終了です)
同様にa-gameshopでも購入者への数量限定配布物として頂いております
今後もシミュレーションの面白さを伝える事が出きるアイテムとしたい所
という事で今後の展開ですが新たに
・コラム内容の幅を広げる
・ボードゲームを含め他社シミュレーションコンテンツの告知にも努める
等に既に取り組んでいます
更に計画中(実現するかは分かりません)なのは
・国際通信社様のハガキゲームに倣いミニゲームの制作/掲載
トラトラ虎の巻の様なデータ掲載
これらが構想に入ってます
サイトの方におきましては掲載に関わったコンテンツの更なる紹介や
(日本機動部隊空母決戦のすべて等)
空母決戦で行った様なデザイナーズノートなど
紙面では収まりきれなかった記事も更に拡張して掲載していく予定にしています
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