発表したい事はあれど

源平争乱など色々と発表したい事はあるのですが社会の雰囲気がどうにも
東京の方々とも連絡を取りつつ一緒に仕事をしており落ち着かない日々です
サイト更新分の作業は終えているのですがどのタイミングで公開するか悩んでます
ニ三日流していたのですが明日あたりにしようかなどうしようかな
そんな話しもやりだすと時間だけが消化されてしまうのでとりあえず明日という事に

貞観津波の記録から

今回の震災からTVでも話題に出るようになった貞観津波(じょうがんつなみ)
平安時代の記録だったことから真相に疑問がもたれていたようですが
今回の震災によってこれがちゃんとした歴史の事実であると再認識されました
文字記録の偉大さというか文字がなかった頃の日本の歴史との差を感じます
(言い伝えだけで数百年もの歴史を残してきた事も凄いのですが)
今回の震災では多大なる被害を受けているのですが
見方を変えるとこれまで真相が怪しいとされてきた数々の伝承への考え方が
変わる1つの機会かもしれません

先が見えない事が不安感へ繋がっていないか

会議で出張していた福岡から帰ってきました
ホテルもそこに入ってる居酒屋もキャンセルが多くガラガラ状態でした
広いロビーでも東京行きをキャンセルするビジネスマンの姿が目立ち
この数日間の震災と事故の影響が福岡の地でもモロに出ていると感じました
ただこの数日連絡が取れなかった東京の方々とも連絡が取れこちらは一安心
そんな中ニュースで流れ続ける原発がらみのニュースはどうしたものか
小出しに出てくる情報とそれに噛み付く記者の姿も聞き苦しく感じます
週~月単位の復旧スケジュールなどパターン分けの案でもよいので提供できれば
先が見えて目先のイライラ感は消えると思うのですがどの様なものか
今の政策と同じで先が見えない事が不安感を煽っている様にしか感じません

2011年第二四半期のスケジュール会議

本日は会議の為福岡へ出張
(源平争乱ゲーム視点から見た空母の戦いなど)
出張と言うと東京へ行くのかと心配されますが九州内の移動です
ただ全員での行動なので本日のサポート業務はお休みさせて頂きます
知人の中にはカップヌードルと懐中電灯持参で東京出張しているみたいでして
やはり震災の影響は大きいようです
工場などの都合もあるので早めにスケジュールを確定し発表したいと思います

関東東北大震災

先ほどマグニチュード9.0へ修正されたようです
実は10日から14日まで東京へ出張し戻って福岡で会議という予定でしたが
祖父の法要もうあり中止していました
8日か9日発生の時点では東北地方の大地震かと思っていたのですが
続く11日発生の地震ではなんとも大きな大震災となってしまいました
東京の方とも一部連絡が取れなかったりしてまして心配しております
小学生の頃に長崎でも水害が発生し外では酷い臭いが続いていました
水道の復旧が一番嬉しかった記憶が残っています
その頃は今ほど電気に頼っていなかった記憶がありますが
今は電気や通信テンフラに頼りすぎてるのかその恩恵に乗りすぎているのか
facebookが世界を変えるなどと言っても使えなければ何にもならない
結局災害時に一番活躍するのは電池で見れる携帯TVなんだろう
知人らともこの強力な電波網と強い報道体制に勝るものはまだ無いねという話に
そのTVでは頻繁に小出会見をやってますが
広報としてどうにも不安になるような話し方は止めて欲しいもの
情報の与え方にしても被災者が知る事で気持ち楽になる情報があるものです
本日になって漸くインフラ情報や避難場所の情報も出てきたようですので
今後の復旧・復興が進んでいくことに期待します

祖父の一周忌と来週の準備

昨年亡くなった祖父の一周忌という事で本日は休んでいます
ただムックのスケジュールなどもありDTP部隊は出勤してもらって作業は続行
朝から校正書類を届け簡単な打ち合わせを終えました
夕刻に時間があれば会社へ寄る予定ですがあまり自信がありません
明日は残務を行い来週の会議に備えます
忙しくなってきました
長崎では地震の影響は80cmほど水位が上がった程度でしたが
東京の方でもまだ連絡が取れない方がいて心配しています
来週は月曜日に福岡で会議をする関係もありサポート業務をお休みするかもしれません

SGCVol.5準備中

Si-phonGameClubを4月配布という事でVol.5の準備に入っているのですが
何分ムックの制作真っ只中で進みが悪いで状態です
ページ割と6ページほどのラフが入ってきてますがそこからの一歩が遠い状態
早く源平争乱の発売日を確定させないとというのもあります
目玉記事は「源平争乱」がらみのご紹介とコラム
そして「ゲーム視点から見た空母の戦い」のご紹介など
ボードゲームは何にするか検討中
マルチプレイ物はプレイ人数集める方が大変難しくどうしようかという所
ムックにも関係している「日本機動部隊」の中に南太平洋海戦という
すごく豪快なキャンペーンシナリオがあるのですがあれはあれで紙面が足りない気も
インタビューはどうしようか
時間がない

趣味に関するコラム記事を更新

数ヶ月休んでいたSi-phonGameClubのページを今週二回目の更新しました
来週は源平がらみの更新などで手に負えなさそうな予感がしたので本日も更新
(ページはこちら)
商品の発売前になると出したいけど出せない情報が多い中
今回は現在作ってるムックのページ数が足りずにどうしようという所
纏めなおしてサイトであげてますが専用ページを作るか検討してます
対戦レビュー関係もゴッソリあるので勿体無いなぁなどと

源平争乱の予定など

空母決戦がらみの発表を続ける中も源平争乱の開発は進んでいまして
来週あたり発売日の発表とサイトの更新を行う予定にしております
先月の終わりに簡単なシステム紹介を行う予定にしていたのですが
画像の入換が頻繁に発生している時期なので見送りました
来週には行わないと春発売ではなくなるので何とか
その後は戦ノ国の時と同様に発売日まで情報を続々発信していきます

リビアの騒動

今リビアで起こってる騒動なんですが情報も少なく良く分りません
単に食えない怒りからの運動なのか
もっと政治的な意味のあるものなのか
カダフィ側の行動も報道を信じる限りでは無慈悲な攻撃そのもので凄まじい限り
革命になるのか反乱で終わるのか分りません
ただ子供の頃聞きなれた地名や人物名が頻繁に登場するので耳に残ります
トブルクだとかベンガジだとかハンニバル(カダフィの子みたいです)だとか
タクテクスやボードゲームなどから入ってきてた単語なのですが
不思議なもので世界史で勉強したものより記憶に残っています

昨年の実習生が内定とれて本日卒業式

昨年台湾から来ていた実習生の子が東京で内定を取れて(多分)本日が卒業式
日本で仕事したいと言ってたのでこれで台湾へ帰らずにすみそうです
この就職難と言われてる時期に昨年に引き続き東京へ送り出せてこちらも一安心
もう少し早く来ていればもっと色々出来てたんですがまぁ来期への課題として
今回特に思ったのが面接時に
「私は○○ができます」「○○がやりたい」「○○をやってきました」
と言える日本人が減っていく一方で意欲的に留学に来ている子らは表現してます
知人の子が早くに内定決まってて話してみるとやはりきちんと表現できてます
(こちらは日本人)
昨日TVで就職難の番組をやってて
「就職の為に浪人する」「競争は嫌」「何を話したら良いか分らない」
等と言ってる学生が今の社会情勢と共にえらく強調されていたのですが
逆に厳しい情勢の中そういう学生を採用したいと思う企業があるのかなぁと感じたり
番組の制作意図もその事を伝えたかったのでしょうが
恐らく今の若い世代にはズバッと答えを言わないと分らないと思います
答えを聞いても自分で考えて答えを出せない限り何所かで躓くんでしょうけど

空母戦の魅力について

ゲーム視点から見た空母の戦い」の発表と「空母決戦」発売3年目を迎えて
久しぶりにSi-phonGameClubのページでコンテンツ更新
(更新したページはこちら)
空母戦の魅力ってどんな所に感じているのだろうという事を書いてみました
その前に更新しようというものがあったのですが纏めるのに時間がかかっており
こちらを先に載せました
でも空母決戦も出してから結構時間が経つなぁ
当時はまだネットブックもなく開発時はワイドモニタへの不満が出ている頃でした
ワイドよりデュアルだろという頃です
不便なワイドだけになりスクエアが消えていくなんて思っても無かった頃です
今では逆にフルHDにも対応して下さいと言われています

自分で調べ得た知識と人から聞く情報の差

ムック『ゲーム視点から見た空母の戦い』を制作している関係で
昨年末から日本機動部隊をプレイしたり昔の仲間と話しをしたり
そんな機会が増えました
皆に共通してる感じるのは意外と過去の対戦記憶が残っているという事
ただマルチプレイの対戦記憶はあまり残ってなく戦術ゲームも同様
PCゲームもタイトルは覚えててもプレイ内容までは残ってるの無いなぁ等と
恐らく反射的・機械的に操作・プレイするものは記憶に残らないんだろう
そういう結論に行き着いてます
自ら苦労して調べたて得たものは忘れ難いが人から聞いた事は直ぐ忘れる
こんな話しへ繋がり先日のカンニングの話題へ持ち込まれました

サイトの構成を纏めなおしてます

初代の空母決戦が出て今度の日曜日ではや丸2年
製品の数も増えてきてサイト構成も複雑になってしまいましたので
この辺りでリニューアルを図っています
■サイフォントップ
http://si-phon.com/
■サイフォン製品紹介(総合案内)
http://si-phon.com/product/
■空母決戦トップ
http://si-phon.jp/kubo/
■戦ノ国トップ
http://si-phon.jp/sennokuni/
■源平争乱トップ
http://si-phon.jp/genpei/
■書籍トップ(現在のページはこちらのみ)
http://si-phon.jp/mook/
空母決戦の旧版(ver1.0やver1.5)などレガシー化しているものもあり
それらのページをどうしていくかも課題になってしまいました
この間スタッフも増え成長してきたところで楽になるのかと思えば
それ以上にタイトル数も増えており人員不足なのは変わらず状態
時間をみつけてもう少し分りやすくしていきます

空母決戦の関連商品がらみで色々と発表

本日は新着情報の通り色々と発表しています
まずはシナリオ追加キャンペーンは先日の書き込みの通り5月30日まで延長します
加えて戦史解説書と攻略記事を兼ねた「ゲーム視点から見た空母の戦い」も本日発表
こちらはただのデータ集だけの攻略本ではなく
シミュレーションと歴史を趣味とされている方に満足してもらえる商品として
昨年から準備をしてきて現在制作しているものです
小冊子Si-phonGameClubの理念と通じている所もあり
スタッフ一同かなりの本気モードで制作を続けております
「歴史から切り取られたゲームの世界とそのゲームが語りかける戦史の世界」
これらを魅力的にお伝えしていこうというカッコイイ表現をしていますが
その言葉に負けないよう良いものへ仕上げていきます
この製品の発売を記念して限定500個を予定してパッケージ版空母決戦も同時発表
本の方があまり刷れないので数は少な目になってしまいました
image1.jpg
(4Gamer様の記事はこちら)

ジャンルの確定などで調整作業中

空母戦のムック(勝手にムックと呼んでるのですが)など
一連の製品ページの準備等は終わっているのですが調整作業に時間がかかってます
正式な発表と公開は明日にずれこみそうでして申し訳ございません
暫しお待ち下さい

空母決戦シナリオ追加キャンペーンの延長を検討

2月28日までとしておりました空母決戦シナリオ追加キャンペーンですが
最後の週末にも駆け込み登録が多くございまして
ちょっとだけ延長を検討中
ご登録も旧バージョンユーザーが意外と多く
長く遊んで頂いている事にスタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです
サイトなどはそのままにしていますが明日には正式に発表し書き換えも行います
(3/2訂正:発表は3/3に致します)

空母決戦ムック制作中

Si-phonGameClubの制作チームにて昨年末より空母戦ムックを制作中です
本日サイトを立ち上げる予定だったのですが月末と重なったり
他の予定が色々と入ってしまい正式発表は数日延びそうです
ムックの内容は空母決戦のシナリオ攻略記事と日本機動部隊のシナリオ分析
もちろん戦史記事やコラムも入っており著名人のインタビューなど計112ページ
超豪華版Si-phonGameClubといった感じに仕上がっています
出版不況の最中今時こんなの作るのはSi-phon編集部くらいのもんだろうなぁ
等というスタートだったのですがコマンドマガジン編集部の多大なるご協力のもと
良い感じに仕上がってきています
空母決戦の攻略記事はメーカー書き下ろしではなく徳岡正肇さんの生の攻略記事
日本機動部隊はJWC版の追加シナリオも含んだ各シナリオの分析記事
歴史から切り取ったゲームが語りかける戦史をどう表現していくか
苦労してますが何とかかんとか形に近づけています
mook01.jpg

改革・革命の法則を考えると

歴史の上で成功する改革・革命と失敗する運動・暴動などと呼ばれる事件があり
これらを構成する要素は舵取りとしての思想と
エネルギーとしての民意が共存しています
この両者のバランスが悪いと失敗するわけです
その中でエネルギーの源泉となる要因は民衆が持つ怒りと不安
怒りは食えない事などからきたり将来への不安から生じます
当事者達がいくら素晴らしい思想だと思っていてもこれを支持するエネルギーがないと
運動は押さえこまれ失敗します
また怒りや不安のエネルギーだけでは混沌とした状態が続くだけとなり
国や組織が巧く機能していくには両方の組み合わせが必要なとなります
そう考えた時に明治維新の成功は奇跡だとも言われるのですが決して奇跡ではなく
この舵取りとエネルギーの関係を巧みに組み込んだ結果だと思います
明治維新から自国の改革・革命に結びつけようと研究する国も多いみたいですが
成功していない所では恐らくこの関係が結び付けられていないのではなでしょうか
舵取りとしての思想が組織構造とマッチングしていないのか
エネルギーとしての民意を得ていないのかという事です
色々と叩かれる小泉政権が一応の成果を残せたのと残せない政権との違いと同じです
それを思うに中東の騒動のエネルギーは分かるのですが舵取りは何なのだろうか
隣の大国で渦巻く思想は分かるのですが怒りと不安の源泉はどれ程のものなのか
まだまだ見えてこない箇所が多いと感じています

GameJournal No.38

GameJournal38号が週明けに発売されます
(ゲームジャーナルのページはこちら)
付録のゲームは「賤ヶ岳戦役」
賤ヶ岳の戦いをキャンペーン形式で再現しているゲームです
マップ画面を見る限りかなり広範囲に再現されているので
普通の作戦級ゲームとは違ってより戦略レベルの幅が出てきそうです
サイトの情報からではソロプレイができるかどうかはわかりませんが
この戦況図の世界を再現している画面には好感が持てます
琵琶湖のマップを見ていて昨年の今ごろだったか放送していた
藤原仲麻呂と吉備真備のドラマを思い出したり
アドテクノスの壬申の乱を思い出したり
gj38cover[1].jpg

空母決戦がらみでサイトリニューアル準備

空母決戦(ver1.0)を出す前にサイトをオープンしたのですが
それから早くも800余日
製品も増えサイト構造がわかり難くなってきているので
空母決戦のページを新たに取ってリニューアルしようかと準備中
ftpを分けとくのも何かあった時に安心という事で

源平争乱ジャケット

昔コーエーさんから出ていた源平合戦というゲームがあり
それで一番遊んだのが義仲プレイでした
つまらなかったのは義経プレイ
やりたいのに出来なかったのが武田プレイ
そうした思い出があって源平争乱のジャケットには義仲(巴御前も一緒に)
武田信義だけでなく山本義経や多田行綱で源氏の棟梁を目指しプレイ可能にしました
新田や足利(源氏系)でのプレイには「うーん」とも言われていたのですが
これも強引に可能に(但しかなりマゾプレイとなりそう)
源平合戦でも勢力としては登場していたのには何か伏線があったのやら
genpeisouran.jpg

エポックのEWEシリーズを思うに

むかーしエポックからEWEというシリーズが出されてました
(EWE:エポックウォーゲームエレクトロニクスの略らしい)
少ないユニットと簡単なルールそして電子サイコロで構成されてました
今思うに現在JWCで復刻中のワードルウォーゲームシリーズへの導線だったのか
(検索したらPCにも移植されてたみたいですが記憶に無いなぁ)
これがチープに映ってた方には何でもないシリーズだったのでしょうが
自分が何気に購入したはシリーズNo.1の「日本海大海戦」
別に日本海海戦や海戦そのものに興味があったからではなく
シリーズの頭番号だったので揃えるつもりで買いました
他にはロンメルだとかバルジだとかミッドウェーや壇ノ浦など等
歴史上の有名な戦いがタイトルキーワードとしてばらまかれていました
結局の所次を買う前に市場から無くなってしまって
というよりワールドウォーシリーズだとかアドテクノスのゲームへ移ったので
次のシリーズ購入は無かったのですがこういうシリーズ化って重要だなと感じてます
PCでも昔は色んなタイトルや様々なシステムのゲームが存在していたのですが
現在では売れるタイトルだけが作られそれもシリーズ化されて飽和状態
しかも大手がそういう目線でしか仕事をしなくなったつまらない時代です
特にゲームと歴史に興味がある方にとっては退屈な時代でもあり
これら一連の動機が源平時代のシミュレーションゲームへと繋がりました

ゲーム視点でみた独ソ戦(つづき)

前回の続きです
歴史の背景を知っててゲームの世界に入ってくる場合は前記の通り
ゲームの世界観を楽しめるケースが多いと思います
ただやはり不幸なケースというものが存在してまして
その1つにゲームから歴史に入ろうとする場合に起こりがちなのですが
世には歴史学とは別に講談であるとかアニメや漫画の世界があります
中には非常に歴史を押し曲げ面白可笑しく描かれている世界も存在します
また作家の手によりそうした世界観を真面目に表現した雑誌も溢れています
この奇妙な世界観をゲームに取り込んだものもあったりしてこれがまた売れます
最初から面白可笑しな世界観だと分っていれば色んな表現方法があって良いのですが
それが分らないでしかもその人らが多くなり主流派化しちゃうとどうなるのか
結構複雑な思いがします
自身も三国志の世界でそうした経験があり結局飽きちゃった所があります
正史準拠とうたったゲームは詰まらなく講談風のが面白かったりなのですが
シリーズがされていくとこれも行き過ぎ感を覚えたり飽きちゃったり
幸か不幸か独ソ戦に限ってはそうした微妙な思いがありません
このジャンルへはコアユーザーが多いボードゲームの世界から入ったからか
そして世間一般に微妙なジャンルと思われ講談風の色が付いてないのか
ただ運が良かっただけなのか分りませんが変なイメージに触れずに来れました
それが今でも興味を持ちつづけていられる要因なのかなと感じています

シナリオ「決戦!ミッドウェー」の敵空母

初代の『空母決戦(ver1.0)』が発売されて間もなく1年が過ぎ様としています
今更なんですが空母決戦のシナリオ「ミッドウェー海戦」を大勝利でクリアすると
「???」の部分が1つ開放されシナリオ「決戦!ミッドウェー」が出現します
実はこのシナリオの米軍の戦力はランダムで変化しています
出現ポイントの他に戦力そのものも変化します
(プレイ開始時に戦力が決定されるのでリロードしても同じ戦力です)
敵の空母の数が違うからといってもバクではありません
こういう箇所をもう少し増やしたい気持ちはあるのですが
個人の好みもあるかと思い様子を見ています
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