源義忠(みなもとのよしただ)

八幡太郎義家の四男で義家の跡を継ぐのですが暗殺されてしまいます
反乱を起こした兄・義親の討伐に向かうはずの義家が没した為
当然ながら義忠へその役目が回ってくるのですがこれを断った結果
平正盛(清盛の祖父)が討伐し名声を上げていく事となります
その平家と親しくする行動が同族の反目を買ったのだろうという事で
義家の弟である新羅三郎義光により暗殺されたとされています
ただよくわからない事も色々と多く伝承を列記すると
 ・義光の家人鹿島三郎(新撰組・芹沢鴨のご先祖?)が密命を帯びる
 ・鹿島三郎が義忠へ斬りかかるも反撃を食らい重症を負う
 ・義忠はその後死亡
 ・鹿島三郎も口封じの為暗殺される
という謎の多い事件です
(確かに東国と都に居るのとでは感覚が違うのは分ります)
ここで更に謎なのが義忠暗殺の容疑が義家別弟・義綱にかけられた点
義綱の息子の刀が犯行に使われたらしいのですが
ともあれ義綱の一族はここで討たれてしまいます
義家・義綱・義光の三兄弟の中で義綱の家系だけが目立たないのは
この事件によるところが大きいのです
こうした内訌が続く事で源氏勢力は細くなっていく事となります
義忠の跡を継いだのは養子にしていた義親の子・為義
義家の父・頼義に始まる一族の系譜の正統性主張や兄弟・一族への信頼性
そして都と一歩おこうとする距離など
後の頼朝からするとこの暗殺事件がトラウマになっていたのは事実の様です
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(*清和源氏家系図)

SGCVol.5では源平がらみのコラム増加

現在制作中のSi-phonGameClubVol.5では源平がらみのコラムを増加
源平争乱の発売に合わせての事ですが
恐らく非常にわかり難い一族なので砕いて説明しとこうという理由があります
あんまりやりすぎても更にわかり難いので今回は
 ・頼光流(多田行綱)
 ・義家流(頼朝、義仲、行家、義広)
 ・義光流(武田、佐竹、山本)
と三つの流れで説明と相対関係のページをとってみました
バックグランドの情報が戦国より少ないので補填しとく必要があるのですが
(でないと山本義経を勘違いしてプレイされそう…多田って誰とか)
資料が少なく色々と難しい問題も多いのが源平時代
この辺りのコラムやコンテンツは源平のサイトでも更新していく予定です
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源平争乱に登場する武将の表情

源平争乱に登場する勢力は当然ながら外交活動を行います
同盟を結んだり臣従させたりするのですが
この画面などに登場する武将は表情を持っています
そこでの感情によって表情が変化します
これも戦ノ国の反省点からですが文字情報との組み合わせによって
よりゲームの世界を表現してきます
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源義親(みなもとのよしちか)

八幡太郎として有名な源義家の次男です
あまり有名ではないのですが個人的に非常に興味深い人物です
(有名でないのは資料が少ないからでしょう)
この人物が居なかったら源平争乱が起こらなかった可能性もあります
やった事は後の一族間における内訌の元を作っただけなんですが
日本の歴史の流れの元になったという点ではその存在は大きいと言えます
伝わることだけ列記すると
 ・九州で暴れたとされ訴えられる
 ・父親(義家)が部下を捕らえる為に派遣する
 ・その部下はなんと義親に下ってしまい一緒に役人を殺してしまう
 ・隠岐へ流される途中に目代を殺す
 ・義家が捕らえに行かざるを得ない状況下で義家が死去
 ・平正盛(清盛の祖父)が追討したという事で平家の名声が上がる
 ・その後も見かけられたり義親と名乗る人物が各地に登場
 ・義親を名乗る人物同士が戦ったりする
等とコントのような話しが続くのもやはり人物に魅力があったのでしょうか
因みにその後の源氏はというと
 ・源氏棟梁の跡目を継いだのは義親の弟・義忠
 ・しかし義忠は何者かに暗殺されてしまう
 ・そこで義忠の養子であった義親の子の為義(頼朝の祖父)が継ぐ
 ・この暗殺劇で疑いを掛けられたのは義家の弟・義綱(違うらしい)
 ・関東では義家の子・義国(新田・足利の祖)と弟・義光が争う始末
こうして源氏の勢いは弱まり平家が注目されていくようになります
また為義の子・義賢(義仲の父)が孫・義平(頼朝の兄)から殺されるなど
この流れは代々引き継がれ頼朝による一族への処遇を経る事となります
結果的に武家としての源氏衰退と共に平家の世が訪れ
その反動で鎌倉幕府は形成される事となり
中世日本史において貴族から武士の時代へ変遷していく訳ですが
その流れるキッカケを作った人物の一人として見ています
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(*清和源氏家系図)

源平争乱での台詞

戦ノ国の表現が地味だという反省から源平争乱では台詞を増やしています
現在何が処理されているかを表したり合戦時にはその雰囲気を出したり
色やビジュアルと違う文字という情報が持つ伝達能力を利用しています
やはり文字情報が持ってる能力は偉大です
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SGCVol.5ページ割終わり

SGCVol.5は今週末入稿予定ですが本日ページ割終わりました
なんて事で良いのかと思いつつも悩む時間があるハズもなく作業は進んでます
原稿は先行して書き溜めしておいたのでそれを手直しし初稿レベルのものへ
源平争乱ムックを出す関係で32ページはあっと言う間に埋まりました
書く事がありすぎて逆に困っています
今週はマニュアルも1冊仕上げないといけないのでそれの原稿作りへ
来週からは源平争乱のマニュアル作業へ移りたいもの

清和源氏

出自別には20くらいあるらしい源氏の一族なんですが
歴史上活躍して名を上げた人物を多く排出したのが清和源氏です
そして時代と共に出自別とは別に字着した地域別に呼称されるようにもなり
(その後は時代と共に更に分化していきます)
藤原道長の時代に清和源氏の中から摂津源氏と河内源氏が出てきます
金太郎としても有名な坂田金時らを率いて酒呑童子退治の話しが伝わっている
源頼光が摂津源氏その弟頼信が河内源氏の祖となります
源平争乱期に名を馳せる源頼政や源(多田)行綱らがこの子孫です
また河内源氏はその後全国へ広がりを見せ前九年・後三年の役で有名となる
源(八幡太郎)義家はこの家系となり源平争乱期も主役を飾ります
保元・平治の乱で有名な源義朝とその兄弟の志田義広新宮行家義賢の子義仲
子である頼朝や義経などがこの一族であり新田や足利も含まれます
そして義家の弟(新羅三郎)義光の子孫は戦国時代にも有名な人物を多く排出し
武田や佐竹など源平時代から戦国時代まで名を馳せる家柄も排出しました
ともあれPCゲーム「源平争乱」においてもこの清和源氏の一族が活躍します
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(戦ノ国初回特典冊子の中より)

武士団エンジン

源平争乱を制作していく上で源平時代を再現するシステムをどうするか
国取りゲームのシステムでやるならそれは既に20年前源平合戦が出ているし
今更そんなゲームをつくる必要もない
あのゲームに不満をもっていた方々の世界観を再現してこそやる価値がある
この頃はまだ機能していた国衙(こくが)と武士団の支持という表現を取り入れる事
それが今回の制作コンセプトとなりました
人は正統性だとか有益性がある者についていく訳でその到達点が大将軍の称号
プレイヤーはその称号を目指してゲームを進めていく事となります
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Vol.5ラフが届く

Si-phonGameClubVol.5のラフか届きました
手を入れ週明けには初稿レベルにしたいもの
主な内容は源平争乱とムックと日本機動部隊の特集となります
日本機動部隊はムックに入りきれないページが山ほどあるので
その中からきりとって4ページほど掲載予定
書きようがいくらでもあるコンテンツなのでページも作ろうかと検討中
源平争乱は画像との兼ね合いでどういう内容に固めるか明日決定します

節電の影響がじわじわと

4月22日に発売する空母決戦の製品2つのデータ入稿が続いています
 『空母決戦Ver2.0~攻略本パック~』
 『空母決戦Ver2.0withキャンペーンシナリオキット~攻略本パック~』
前者は「キャンペーンシナリオキット」を使う事ができるます
但し入れるとバージョンが古くなるのでどうしてものか対処を考えてます
(パッチを当てなおす方法が濃厚)
後者は不評だったディスク2枚組みの構成を1枚へ変更予定
マニュアルは統合する事にしました
震災・節電の影響でディスクデータの入稿を急がれて困っています
(こういう時なので善処する方向で動いてます)

イメージは明るい源平物語

源平争乱のスタート時点でイメージを固めていく訳ですが
最初上がってきたイメージはドロドロした暗いものでした
平家物語や耳なし法一のイメージが強いとこうなるものかと感じました
ここでイメージを改め明るいイメージをもってこようとして描かせたのが与一の絵
後にSi-phonGameClubVol.4やフラッシュゲームにも用いました
「赤青黄」の世界から「朱紫金」の色使いへ変えてみようというものでした
(色見本用に色を乗せたものがSGC4p26の義経弁慶の図)
空母決戦や戦ノ国の画面が暗いとも言われていたので
そのイメージが定着するのもどうかと思い気分一新してみました
源平時代を再現しもちろん面白くそして明るく
今回の源平争乱スタート時の最初のコンセプトです
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那須与一をモチーフにしたバナー

東国争乱(WGJ)

ウォーゲーム日本史第9号が発売されました
(ページはこちら)
東国争乱との事で「もしや平将門か?」と思いきや戦国時代モノ
マルチプレイという事ですちゃんとが2人シナリオも設定されています
土地の将来性や大名家ごとの性格の違いなどを表現しているらしく
面白そうなのでSi-phonGameClubVol.5で特集の予定だったのですが
残念ながら今回は対戦相手に恵まれず流れてしまいました
何かの機会の時にご紹介できればと思います
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ゲームに関するコラムの追加など

Si-phonGameClub(SGC)のページへゲームに関するコラム記事を追加
(追加のページはこちら)
その他源平争乱ページの軽量化などしてトラフィックの改善をしました
連休前にバタバタと更新していたのでちょっと重めのページがあり
微力ながら軽量化しています
最近は3G回線の広がりもあって再び軽量化していく必要性を感じています
コラムの方は半分ムックで使っていた所もありまして
ムックをどうしようかという所
空母戦のムックは現在校正作業中です

源平争乱は陣取りゲームではない歴史シミュレーション

源平争乱は陣取りゲームではありません
源平時代を表すのに陣取り形式では不自然極まりない
という意見からのスタートだったのですが
日本のPCシミュレーションゲームの場合は戦国や三国志等ほぼ陣取り形式です
この形式のゲームをやってこられている方には違和感を覚えるかもしれません
特にPCしかやってないと国分けされた日本地図があれば取れるものだと思います
しかし勝手に国を取れないのがこの時代の表現なのです
何が言いたいのかというとプレイヤーは反乱軍ではありません
朝廷を倒し新たな王となるゲームではないのです
目指すのは平将門がやった事ではなく源頼朝がやってのけた事です
歴史の教科書では「1192年鎌倉幕府が開かれる」と簡単に書かれています
ただこの事は明治維新と同じくらいに難しい駆け引きの末に築かれました
わざわざそんな難しい事をゲーム化しなくてもと言われもしますが
そもそも今シミュレーションゲームをやっているユーザーは難しい事を苦にするのか
むしろそこが面白さのポイントとされていないのか
そういう思いがあり今回の「源平」という難しい素材であるからこそやってみよう
という所からのスタートでした

Si-phonPack(サイフォンパック)

先日発表しました「源平争乱」と共に「Si-phonPack」もページ作っています
(ページはこちら)
「Si-phonPack 戦ノ国・空母決戦」(SIPH-3004)
「Si-phonPack 戦ノ国・源平争乱」(SIPH-3011)
この二製品となります(内容はタイトルの通り)
源平争乱の発売日発表も実は先月発表する予定だったのですが
戦ノ国で遅れまくった経緯から慎重になり発表が遅れてしまいました
こちらのページは地味なんですが
サイト全体でコンテンツも充実させていきたいと思います

「源平争乱~将軍への道~」2011年5月20日(金)発売

新着情報の通り本日「源平争乱~将軍への道~」の発売日を公表しました
同時に基本システムを「ゲームの流れ」として公開しております
震災のニュースなど沈んだ話題が多くこの数日発表を躊躇っていたのですが
ご予約されているユーザー様も増えており
この辺りで明るい話題を発信しようと思い踏み切りました
Mustattackの日記でも書いていたのですが開発の方は順調に進んでおります
情報の公開も随時更新して参りますのでよろしくお願い申し上げます
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発表したい事はあれど

源平争乱など色々と発表したい事はあるのですが社会の雰囲気がどうにも
東京の方々とも連絡を取りつつ一緒に仕事をしており落ち着かない日々です
サイト更新分の作業は終えているのですがどのタイミングで公開するか悩んでます
ニ三日流していたのですが明日あたりにしようかなどうしようかな
そんな話しもやりだすと時間だけが消化されてしまうのでとりあえず明日という事に

貞観津波の記録から

今回の震災からTVでも話題に出るようになった貞観津波(じょうがんつなみ)
平安時代の記録だったことから真相に疑問がもたれていたようですが
今回の震災によってこれがちゃんとした歴史の事実であると再認識されました
文字記録の偉大さというか文字がなかった頃の日本の歴史との差を感じます
(言い伝えだけで数百年もの歴史を残してきた事も凄いのですが)
今回の震災では多大なる被害を受けているのですが
見方を変えるとこれまで真相が怪しいとされてきた数々の伝承への考え方が
変わる1つの機会かもしれません

先が見えない事が不安感へ繋がっていないか

会議で出張していた福岡から帰ってきました
ホテルもそこに入ってる居酒屋もキャンセルが多くガラガラ状態でした
広いロビーでも東京行きをキャンセルするビジネスマンの姿が目立ち
この数日間の震災と事故の影響が福岡の地でもモロに出ていると感じました
ただこの数日連絡が取れなかった東京の方々とも連絡が取れこちらは一安心
そんな中ニュースで流れ続ける原発がらみのニュースはどうしたものか
小出しに出てくる情報とそれに噛み付く記者の姿も聞き苦しく感じます
週~月単位の復旧スケジュールなどパターン分けの案でもよいので提供できれば
先が見えて目先のイライラ感は消えると思うのですがどの様なものか
今の政策と同じで先が見えない事が不安感を煽っている様にしか感じません

2011年第二四半期のスケジュール会議

本日は会議の為福岡へ出張
(源平争乱ゲーム視点から見た空母の戦いなど)
出張と言うと東京へ行くのかと心配されますが九州内の移動です
ただ全員での行動なので本日のサポート業務はお休みさせて頂きます
知人の中にはカップヌードルと懐中電灯持参で東京出張しているみたいでして
やはり震災の影響は大きいようです
工場などの都合もあるので早めにスケジュールを確定し発表したいと思います

関東東北大震災

先ほどマグニチュード9.0へ修正されたようです
実は10日から14日まで東京へ出張し戻って福岡で会議という予定でしたが
祖父の法要もうあり中止していました
8日か9日発生の時点では東北地方の大地震かと思っていたのですが
続く11日発生の地震ではなんとも大きな大震災となってしまいました
東京の方とも一部連絡が取れなかったりしてまして心配しております
小学生の頃に長崎でも水害が発生し外では酷い臭いが続いていました
水道の復旧が一番嬉しかった記憶が残っています
その頃は今ほど電気に頼っていなかった記憶がありますが
今は電気や通信テンフラに頼りすぎてるのかその恩恵に乗りすぎているのか
facebookが世界を変えるなどと言っても使えなければ何にもならない
結局災害時に一番活躍するのは電池で見れる携帯TVなんだろう
知人らともこの強力な電波網と強い報道体制に勝るものはまだ無いねという話に
そのTVでは頻繁に小出会見をやってますが
広報としてどうにも不安になるような話し方は止めて欲しいもの
情報の与え方にしても被災者が知る事で気持ち楽になる情報があるものです
本日になって漸くインフラ情報や避難場所の情報も出てきたようですので
今後の復旧・復興が進んでいくことに期待します

祖父の一周忌と来週の準備

昨年亡くなった祖父の一周忌という事で本日は休んでいます
ただムックのスケジュールなどもありDTP部隊は出勤してもらって作業は続行
朝から校正書類を届け簡単な打ち合わせを終えました
夕刻に時間があれば会社へ寄る予定ですがあまり自信がありません
明日は残務を行い来週の会議に備えます
忙しくなってきました
長崎では地震の影響は80cmほど水位が上がった程度でしたが
東京の方でもまだ連絡が取れない方がいて心配しています
来週は月曜日に福岡で会議をする関係もありサポート業務をお休みするかもしれません

SGCVol.5準備中

Si-phonGameClubを4月配布という事でVol.5の準備に入っているのですが
何分ムックの制作真っ只中で進みが悪いで状態です
ページ割と6ページほどのラフが入ってきてますがそこからの一歩が遠い状態
早く源平争乱の発売日を確定させないとというのもあります
目玉記事は「源平争乱」がらみのご紹介とコラム
そして「ゲーム視点から見た空母の戦い」のご紹介など
ボードゲームは何にするか検討中
マルチプレイ物はプレイ人数集める方が大変難しくどうしようかという所
ムックにも関係している「日本機動部隊」の中に南太平洋海戦という
すごく豪快なキャンペーンシナリオがあるのですがあれはあれで紙面が足りない気も
インタビューはどうしようか
時間がない

趣味に関するコラム記事を更新

数ヶ月休んでいたSi-phonGameClubのページを今週二回目の更新しました
来週は源平がらみの更新などで手に負えなさそうな予感がしたので本日も更新
(ページはこちら)
商品の発売前になると出したいけど出せない情報が多い中
今回は現在作ってるムックのページ数が足りずにどうしようという所
纏めなおしてサイトであげてますが専用ページを作るか検討してます
対戦レビュー関係もゴッソリあるので勿体無いなぁなどと

源平争乱の予定など

空母決戦がらみの発表を続ける中も源平争乱の開発は進んでいまして
来週あたり発売日の発表とサイトの更新を行う予定にしております
先月の終わりに簡単なシステム紹介を行う予定にしていたのですが
画像の入換が頻繁に発生している時期なので見送りました
来週には行わないと春発売ではなくなるので何とか
その後は戦ノ国の時と同様に発売日まで情報を続々発信していきます
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