ウォーゲーム日本史10号「源平合戦」のページ追加など

Si-phonGameClubのページにて「ウォーゲーム日本史10号」を追加しました
(ページはこちら)
SGC別冊2号の巻末にご紹介していたゲームです
12月には保元・平治の乱も発売されるそうでそちらも楽しみ
明日は源平のアップデートも予定しています
現在準備中ですのでもう暫くお待ち下さい

コマンドマガジン99号

先日のゲームマーケット2011には間に合わなかったみたいですが
6月20日にコマンドマガジン99号が発売されます
発売日より早く届く事が多い様ですのでもう届いているかもしれません
付録のゲームは「アイアンドリーム」独ソ戦です
このゲーム全く知らなかったのですがサイトの情報によると
(サイトはこちら)
1941~1942年を扱っているとの事
なんだバルバロッサからタイフーンかと思いきや
タイフーン~青作戦~ソ連軍冬季反抗というマニアックなもの
バルバロッサやバクラチオンといった蹂躙・突破戦を省いて凝縮されています
シーソーゲームというよりは侵攻軸が次第に南へ移動していくのでしょうか
マップは北はレニングラードから南はスターリングラードまで
西はスモレンスクに中央にモスクワといったもの
前号98号のご紹介を忘れていたのですが
(98号のページはこちら)
システム的には前号のゲームと同じだそうです
cmj99.jpg

SGC別冊Vol.2源平争乱号のDLコンテンツご準備

先日よりのご案内通りSi-phonGameClubページへDLコンテンツをご用意しました
(ページはこちら)
源平争乱の発売に伴い制作したものです
現在は巻末に加えたコラボ企画のウォーゲーム日本史のページを準備中
こちらも発売日までにはなんとか公開の予定で制作しております
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SGC別冊2号のご紹介ページ追加

Si-phonGameClubの別冊という事で源平争乱ご紹介冊子を作成しています
この冊子の解説ページを上げました
(ページはこちら)
先週の出張中に上げる予定が中々作業が進まず本日の公開となりました
DLコンテンツは明日か明後日までには準備致します
その他源平の更新ファイルの準備と戦ノ国のキャンペーンページの準備など
来週はサイトの更新が続きそうです

TV番組の放送とか

たった今出張から帰って来て溜まっている仕事を確認中
出発前から続いていた地元ケーブルTVの番組編集も終わり本日放送だとか
多分見れないなぁ…
学生時代の写真をという事で残っていた学生証のものを添付しました
今と違ってデジカメもない時代なので写真もありません
「写るんです」で撮ってた記憶はあるのですが残っていませんでした
まぁそんなもの
これより残務とサイトの更新作業が始まります

源平争乱コソコソ話

源平争乱の次の修正ファイルにて隠し機能をコソコソと実装
その機能が何時ごろ陽の目を見るかは分かりませんがその内になんとか
それと義経反乱イベントというものがあるのですが
発生条件と成功確立が低いので成功している所をあまり見ないとの事
緩めるべきなのかこのままで行くべきなのか
また合戦でのセリフも実装しているものの条件が厳しく見かけないもの多数
これらもまた悩みどころ

ゲームマーケット2011にて

毎年行われていたゲームマーケットが今年から秋にも行われるとの事
PCゲームと違って盛況だし同人ゲームも活発だしで盛り上がってるなぁ
今年もエーゲームショップブースに居るだけで楽しく過ごせました
隣はサンセットゲームズさんのブースでしたので初めてご挨拶できました
しばらくすると鈴木銀一郎先生もいらっしゃったのでご挨拶しました
その後徳岡正肇さんとも会えたので4Gamerレビューのお礼を
夜は白浜さんと合流して源平争乱のシナリオ調整の話などの打ち合わせを行い
戦ノ国もどうするかなどとコソコソ話をしてきました
上野で食事してたのですが日曜日だったからか店が閉まるのが早くて
お陰で今回は終電に乗り遅れる事はありませんでした
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更新ファイルを準備中

今週末か来週はじめを目途に更新ファイルを準備中です
主な修正点は平家勢力の粘り腰を与えている点
史実では都落ちの後は崩壊していった感が強いのですが
義仲軍との戦いに勝利したりと
再上洛できるまでに盛り返す可能性がない訳ではありませんでした
その辺りを表現できるようにしています

ゲームマーケット2011

昨年も行ってきたゲームマーケットですが
今年も行われます
コマンドマガジンさんもアークライトさんの隣にでっかいブースを出すそうです
ウォーゲーム日本史の他にもウォーゲームハンドブックも先行発売されるとの事
今年も行く予定にしていますので何かあればご報告します

SGC別冊2号源平争乱発売記念号準備中

Si-phonGameClubの別冊2号という事で源平争乱発売記念号を準備しています
前作の戦ノ国発売記念号に続いての2号目という事になります
源平争乱のプレイレポートとして
 ・ゲームのポイントを掴み取る木曾義仲プレイ
 ・マニアプレイを嗜む多田行綱プレイ
それにコラム二本と源平コラボのウォーゲーム日本史10号源平合戦のご紹介記事
という具合に編集しました
今回は発売延期がなかった為にゲームと同時配布できませんでしたが
ウォーゲーム日本史のお披露目には間に合いました
浅草のゲームマーケットで先行発売との事なのでハンドキャリーでお持ちす予定
サイトコンテンツの方は暫くお待ち下さい
EX002.jpg

今井兼平(いまいかねひら)

源平争乱では木曾義仲勢力の無領武将として登場します
兄の樋口兼光と一緒に転戦していく姿が平家物語で巧みに表現されています
読み物としてよく出来た平家物語なので泣かせるシーンもまた巧い
瀬田の橋板を外し取り頼朝軍と対峙する場面や
義仲へ最後まで付き従う場面は平家物語の中でも一番強烈なシーンです
義仲の首を取った者の功をすっかり忘れ去らせたり
ここで登場できなかった樋口兼光が損な役回りにさえ感じるほどです
興味深いのは忠義や主従といった観念がつくられる以前のこの時代にも
似た様な観念の人物像が描かれている点
何と無く江戸時代のそれとは違ったものだとは分るのですが
この原始的な武士の生き様は敵味方をも黙らせる迫力を生み出しています
この話しが影響したのかどうかはわかりませんが後年の武田勝頼の時代
長篠の山県昌景や馬場信春や内藤昌豊らの生き様などを省みると
今井兼平の生き様と大きく被るところを感じます
(多分にご当地の先人の行いとして幼少より聞かされ育ったであろう感あり)
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TV番組の収録中

昨日はTV収録二日目という事で社内の作業状況などが主な収録となりました
あと一日ロケという事で収録は終わり編集作業へ移るそうです
ただ売ってる所を撮りたいという事で各ショップへ掛け合ってみたのですが
「客注コードに指定されているので店舗側で勝手に仕入れができない」
などと言われまくり販売店ロケは中止になりそう
時間もないのでもういいやという事で断念
地方の家電ショップでは置いてても海外メーカー制作のFPSやRTSしかない為
客層とマッチしていないのか殆ど売れない棚という位置付けにされている模様
こうした棚にシミュレーションゲームが入り込む余地はなくなりつつあります
まぁ何所も作らなくなる訳です
そういう市場だと分ってて参入したのですが
流石に3月の震災以降は更に厳しいなぁという所
漸く首相も辞めるとの事なのでそろそろ社会に明るい材料が欲しいものです

源平争乱における義仲勢の攻撃力

源平争乱では義仲率いる勢の攻撃力が一番強力な部隊だと思います
ただバージョンによって若干強さが違いますのでここで裏話
ver1.00では倶利伽羅峠の戦いなども参考に
1:3程度の戦力比でも跳ね返せるような設定でした
敵の士気が低下する一方で義仲の士気は上がり易く
兵がなくなる前に敵は敗走するのです
ただし義仲が強すぎるとの感がありver1.10では若干弱くなっています
レポートページなどの表現が合わなくなっている箇所があるかもしれません
現在の所次の修正ファイルを準備中なのですが
バランスなども含めこの手の修正がございます可能性がある点ご了解下さい

戦ノ国パワーアップスケジュール会議(第ニ回)

前回に続き今期初の全体会議になりますが本日行ないます
この関係でスタッフ全員総出で行なう為サポート関係をお休みします
申し訳ございません
主な内容はAIの強化とシナリオの追加を行っていくのですが
新方式のAIに関しては石川さんの方から自信溢れるお言葉を頂いており
もっと柔軟に対応できる様になりそうです
特に中勢力同士で楽しめる様に調整できそうです
追加のシナリオに関しましてもこれに合わせた時代設定を話し合います
正式な発表はもう少し後になりますがご期待下さい

明日と明後日(6月6~7日)は電話サポートお休みします

先日の新聞記事以来いろんな方から声を掛けられる様になり
訪問される方も増えました
今回は地元ケーブルTV局から源平争乱の番組を作ってもらえる事となり
本日はその最初の取材を受けました
あと数回続くそうです
空母決戦の時も地元のTV局に番組を作って貰えて反響がありました
ただ残念なのは地元長崎にはパッケージゲームを売ってるショップが無い事
今となってはそうした地方が多いと思います
今回もショップで取材を行ないたいという申し入れがあった為
空母決戦置いて貰っている近所のPC-DEPOT長崎店へ頼んでみたのですが
 「源平争乱はJANCODEの登録もないからTVの取材も無理」
という悲しいお通達を新しい店長様より頂きました
まぁパッケージゲームの売り場面積も小さくなる一方なので仕方が無い事です
流れてくるWindows8の胡散臭い話しを見ても
こうしたWindowsアプリはwebブラウザ系へ統合されそうな気もします
XPのアクセス率も落ちないしこのまま不安定な状態が続くのでしょうか
ともあれ明日はスタッフ全員で福岡にて出張会議
(この為電話サポートはお休みします)
この会議で今年の動き方がある程度方向付けられると思います
資料まとめる時間がないのがキツイ

ゲーム視点からみたミッドウェー海戦(6/4)

子供の頃はミッドウェー海戦の映画があったり
駄菓子屋に行けばプラモが置いてあったり
友達の家に行けば友人の兄等が作ったプラモが綺麗に飾られていたり
他にも読み物や漫画などメディアにも取り上げられていたのですが
最近の若者には「ミッドウェーって何?」といわれる始末
海軍・太平洋戦争と言えばミッドウェーの名前が出ていたのは遥か昔の時代
そんな事もあるのか4月に出した「ゲーム視点から見た空母の戦い」について
お問い合わせが思いのほか多いのですが
若者からではなくお父さん世代からというのもそうした背景があるのでしょうか
攻略本という扱いのジャンル分けも問い合わせが増えてる原因の様です
ゲーム視点からみたミッドウェー海戦については
 日本軍が犯したミスを再現すると負ける
 日本軍が犯したミスを犯さなければ勝てる(チャンスがある)
という事を再現しないといけないのですが
書の日本機動部隊パートのページ中にも書いている通り
日本軍も米軍も戦力比が大きく変わらない所に難しさがあります
 それまで通り圧倒的な勝ちを与えるのが史実的なのか
 同等の戦力同士がぶつかったとしてその結果を与える事は満足感を生むのか
 史実と同結果を与える事はシミュレーターとして正しいがゲームとしてどうか
こんなジレンマのもとにゲームは作られていくと思います
書を作ってて改めて感じたのは「日本機動部隊TASKFORCE」の偉大さ
プレイを追ってシステムを吸収していく方法をとっているのですが
そのピークをミッドウェーに置いているのではなく
ちょっと慣れた頃にすぐミッドウェーが遊べて
その後のシステムの追加も時代を追って再現されています
また再販されているバージョンの追加シナリオでもそれが継続されていて
インド洋海戦シナリオでは同等の戦力同士で戦うだけがバランスではない
その事を改めて教えて貰えました
(この事はSi-phonGameClubVol.5にて補足しています)
そんなこんなでかなり先の話しになりますが空母決戦の次はどうしよう等と

源平争乱がらみの話題など

昨日は4Gamer.net様にて源平争乱のレビュー記事を掲載してもらいました
レビュアーは徳岡正肇さんです
(ページはこちら)
徳岡さんとはアナログゲームやSi-phonGameClubでもお付き合いがありますが
今回のゲームは開発中のバージョンを見せた事もなく
全く初めて触った印象としてレビューして頂きました
肝心のゲームの方は戦ノ国のパワーアップスケジュールに影響しない範囲で
源平争乱もパワーアップを図っていきます
その為の会議を週明けに行いましてスケジュールが確定しましたら
その後の発表になるかと思います
他にはSi-phonGameClubの別冊2号という事で源平争乱発売記念号を準備中
こちらも急がないと
もう一つ
初回出荷の「Si-phonPack戦ノ国・源平争乱」の背表記が間違っておりました
大変申し訳ございません
こちらは現在対策処理を行っており対策版は8日からの出荷となります

ウォーゲーム日本史でも源平(その2)

前回の続きです
ちょっとした会話から生まれたコラボ企画と言いますか
この数年出る事のなかった源平のゲームが今年は立て続けにでます
今月ウォーゲーム日本史第10号で出るのは「寿永の乱」を取り扱ったもの
昨日ビデオが公開されていました
今日中にはページが出来るかもしれません
(ウォーゲーム日本史のページはこちら)
6月20日発売ですが6月12日浅草でのゲームマーケット2011にて先行発売との事
ゲーム自体はスピーディーに進むシステムなのでプレイし易いと思います
同じくウォーゲーム日本史「長篠の戦い」をやっているとルールも覚え易いかと
弊社の冊子やウェプサイトでも取り上げてみたいと思います

戦ノ国のターン

昨年は今ごろから空母決戦のシナリオ追加キャンペーンを行いました
締めは「ゲームの視点から見た空母の戦い~空母決戦と日本機動部隊~」でした
こ2つのプロジェクトにより3年がかりとはなりましたが
当初の目的であった書籍とゲームという商品を作る事ができました
そして今年は戦ノ国のターン
不足していたボリューム感を補いつつ手を入れていく事にしています
発表できる画像がない為つぎのリリースの予定が定まっていないのですが
ちゃんと作業時代は進行しています
発表できる画像などかそろい次第ページを作成したり更新していきますが
もう暫くお待ちください

期末の日です

一昨年は空母決戦Ver1.5の発売
昨年は戦ノ国の発売延期
という事で迎えた期末の日ですが今年は源平争乱の発売で締めました
戦ノ国な到っては当初の企画から大きく反れてしまったり開発が遅れたりで
反省点が非常に大きく残ったものとなりましたが
リセットして源平に持ち込めた事が来期に持ち込める明るい材料となりました
今年の正月には「今年も跳ねるサイピョン福袋」という事でスタートしたので
なんとか夏場には盛り返したい所
景気の回復も遅れており市場の縮小は続いています
明るい材料をテコに来期も踏ん張る決意をもって期末の日を迎えます

GameJournal No.39

6月1日に発売されるゲームジャーナル39号では『真珠湾強襲』が付録
(ページはこちら)
アッサリとした真珠湾の奇襲攻撃ゲームかと思えば
インド洋からハワイまでがマップ領域という事で(1941-1945)
太平洋戦争全般を扱った何とも重厚そうなゲームの様です
触ってないので分りませんが
大日本帝国の盛衰も評判が良いので面白く仕上がっていると思います
GJ39cover[1].jpg

先週の取材が新聞記事に

先週取材を受けました地元新聞社の記事が昨日掲載されまして
いろんな方から連絡が入っています
仕事が進まなくなり困っているのですが
逆に仕事をしない事でメールやゴミ(出力紙が凄い)などの片付け作業ができたり
連絡が取れていなかった方々へ連絡を取る事が出来ました
主に関東の方なんですがやはり震災の影響は続いており励ましあう事に終始
ともあれ後2日で今期も終わるので来月から気分一新して頑張りたい所
PCパッケージゲームもこれ以上流通が拡大するのが難しいみたいなので
色々と新しい事を始めようとはしています
またもうそろそろWindows7のPCに乗り換え様かと思うのですが
管理ツール弄ったり調べている内にDOS画面からしか設定変更できなかったり
そんな時間にロスしている事が分かってくると自然と使わなくなるのが困り者
外で使うモバイルはアンドロイドでいいかなとも感じています
とりあえず職場で使っているマシンをWin2000からXPにしようと持ち込んだのが
HomeEditoinというバージョンでポリシーの書き換えが出来なかった
という事も前に味わった記憶があります
Windows面倒臭いなぁ

源平と戦国の違い

久しぶりに雑談
源平争乱のお陰で最近インタビューなどの取材が増えて聞かれるのがこれ
 「源平と戦国の違いって何ですか?」
一般には同じ中世で武士の時代で違いがわかりません
もちろん社会のシステムや戦いのスタイルが全く違うのですが
そんな話しはインタビュアーも反応しないし本を読まないとわかり難い
ゲーム会社らしくゲーム風に言うならば
 シーソーゲームが成り立つのが源平
 コツコツ成長して一番を目指すのが戦国
こんな感じでしょうか
だからコマンドを叩いて数値を上げ続けるシステムの「信長の野望」は
わかり易く受け入れられ現在まで国内の歴史SLGスタンダードとなれた
また相手を全て殲滅させる事も同様にわかり易く
ソロプレイに向いた素材とシステムの両立が強かったんだと考えています
ただこのシステムの場合はシーソーゲームとして流動性が取り難く
源平や太平記の時代を再現するには難しかったのかもしれません
源平争乱を出すに到っても、まずはここが問題となりました
 コツコツ成長型のゲームが源平らしいのか
 流動性の強いゲームがソロプレイに合うのか
しかも源平となると複数の勢力がいてトップの座がコロコロ代わりますし
50年前後の戦国と違いわずか5年の戦いをモチーフとするとするなど
コツコツ成長型のゲーム=シミュレーションという固定観念が強い人だと
馴染めないシステムではないのかというPCゲームならではの不安もありました
但しこうしたシーソーゲームのモチーフは対戦型のゲームには強いと思われ
来月にはウォーゲーム日本史でも寿永の乱モチーフのゲームが登場します
(こちらは平家が都落ちした後のスタートみたいです)
今後はホットなジャンルになってくれる事を期待してます

戦ノ国パワーアップスケジュール会議(第一回)

先日発表しました戦ノ国パワーアップスケジュールを会議してきました
発表から一週間なのでそろそろ追加の情報を出していきたいのですが
内部的に思いのほか大掛かりな改修という事でもう少し時間が掛かります
(AIを調整しやすくする為の作業と追加のシナリオを組み込む作業)
また来週発売しました源平争乱の並行作業もある為
来期もバタバタしそうです

平家の粘りごしをだしたい

発売日にアップデートファイルしました源平争乱ですが
より平家らしくより源氏らしくとしました所
若干やさしくなったのではないかとも言われておりまして
現在もう少し平家が踏ん張る様にできないか検討中
特に都落ちしてからの行動に粘りをもたせたいと思います
サイトのgifアニメでは行家をトップにもってきてみました
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