コマンドマガジン101号

コマンドマガジン101号が発売されました
(ページはこちら)
付録ののゲームは「第三帝国の興亡」WWIIのゲームです
WWIIなので独ソがメインと思いきやなんと主軸はアフリカ戦線との事
エチオピアなど語られる事の少ない地域に焦点が当てられているそうです
かなり前から宣伝されてた力作なのでこれは楽しみ
また前号で好評だったCATALOGも2号が付録
前号の残り50号をこれでコンプリートできます
またウォーゲーム日本史出張所ページで鈴木銀一郎先生のお名前拝見
コマンドとのリンクづけを強化していくのでしょうか
サイトの方でも『独ソ戦ソリティア』の告知がありました
これよりいろいろと変化がはじまりそうな感じがします
cm101.jpg

空母決戦Ver2.0の思い出(その3)

前回からの続きです
空母決戦Ver2.0の一番の思い出は悪い面で申し訳ないんですが
なんといっても初の発売延期事件
2009年11月6日が20日へ2週間の延期となりました
マスター入稿予定日の早朝電話が掛かってきて
ディレクターより「どうしてもあと二週間欲しい」との事
キャンペーンシナリオの出来に不満がありその調整が理由でした
その甲斐あって失った二週間以上の価値に仕上がったと思います
ミッドウェーまでに勝てないとじわじわと押しやられる
そんな中でも新鋭兵器が登場した時のワクワク感や盛り返した時の爽快感
レアなシナリオにたどり着いた時の到達感など
練習シナリオの珊瑚海~ミッドウェーのキャンペーンはゴリ押しで入れました
(空母戦のゲームならこれだけはやっときたいという重いが強かったので)
そしてもう一つの思い出が無償アップグレードキャンペーン当日
僅か25分でftpが落ちてミラー立てるもそれも17分で落ちるという深夜作業
その為DLできないというお叱りを多く頂き
ここでの反省が次の空母決戦シナリオ追加キャンペーンの対策に繋がり
先日の戦ノ国Ver1.5のキャンペーンへも繋がりました
あとこの時期Windows7が登場しました
これてせいよいよXPも終わるかなと期待したいたのですが
盛りあがったのはXPの延長した恩恵に与ったネットブックだったという
そのXPのお陰で盛り上がったネットブックも7を強要された時点で終わりました
こんな所が空母決戦Ver2.0出した時の思い出です

信玄上洛の中の信長

信玄上洛』の最大の敵は信長でありこの調整作業を続けています
信長主役のゲームであるならば周囲の敵を倒す成長型スタイルで確立ですが
敵であるが為に次第に強敵になっていかねばなりません
ゲーム開始時においては包囲網に苦しめられている状態でスタートし
全く身動きがとれません
でも信玄の楽勝で終わるゲームでも締まらない
それを信玄の寿命で片付けるのも芸がない
という事で信長包囲網のどこか一角が崩れると
次第に成長していくシステムとしています
開始時は確かに楽々と進むプレイヤー側も
手堅く補充や再編成をしている間に次第に追い込まれていくという具合です
信玄は何故あの時期に西上戦を仕掛けたのか
上杉にしろ北条にしろ周辺勢力は何故容認したのか
それが伝わる出来になるよう現在調整しております

空母決戦Ver2.0の思い出(その2)

前回の続きです
実習生が入ってきた事で職場に慣れてきたスタッフも新たな刺激を受け
またそれまで手が付けられなかった所へ手を付けられる様にりました
その1つが勝利条件のみ載せた『トラトラ虎の巻』の制作
インターンの実習生には学校では出来ない事をやらせようという事で
実際に印刷するデータを入稿しに行く過程まで体験させていたのですが
何分商材が少ない時期で印刷物も少なくどうしたものかと感じていました
広告以外の販促物作成に踏み出せたのはこうした理由がありました
それまではマニュアルにしろページ数分Illustratorで作成していたのを
DTPソフトのInDesignで作成していこうという試みをはじめたのが
実は『トラトラ虎の巻』だったのです
誰も使った事がないソフトで本格的なDTP経験者もおらず
手探りでの作業となりましたが結果としてこれでスタッフも育ち
印刷回数も増えていく事となり経験を増していける事となりました
そうした販促物のお陰もあったのかどうか分りませんが
現在もお世話になっているコマンドマガジンさんとお付き合いも増し
空母決戦のユーザーも次第に増えていく事となります
『トラトラ虎の巻』に関しては東京で逆取材を受けた記憶が残っています
何故「勝利条件」というデータのみで制作したのか不思議に思われた様で
そもそもボードゲーム経験者が多かったのでボードゲームのルールブックに
必ず載っている「明確な勝利条件」の公開は絶対必要だと思っていた
などとお答えしたような記憶も
ともあれここからが後に編集の入った『Si-phonGameClub』の制作や
次に『ゲーム視点から見た空母の戦い』の制作へ繋がっていく事となります
(続きはこちら)

来年の大河・平清盛に向けて

来年の大河が平清盛という事でシナリオの追加とは別に
何か展開できないという事で打ち合わせが続いています
戦国だとおんなじような所ばかり何回もリピートするんですけど
源平時代の取扱は10年に1度のペースなので何かやりたい所
パイレーツオブカリビアンとノバウサギを取って付けた様な兎丸が
どんな扱いなのかも気になるのですが
1月から登場しそうなので情報を集めてみる事に
ドラマは壇ノ浦まであるみたいですのでそこで教経並に活躍させるのかなぁ
と嫌な予感も
(ミミは本当にいるのか?どこかのタイミングでツノに変わったりするのか?)
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Ver1.5プレイ中

以前プレイリポート用にプレイしていたデータが古くい事に途中で気づき
頓挫していたのでただ今戦ノ国Ver1.5のプレイを再開しています
やってて新たに気づく事もあり確認している事項も
先日わかってきたバグの修正に合わせて両方同時に公開できる様
がんばってやってます
前バージョンより時間がかかる様になったのがちょっとつらい所
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信玄上洛のシナリオ本数

先週発表しました信玄上洛のシナリオ本数ですが
 練習シナリオ 信玄の西上作戦そのもの
 キャンペーンシナリオ 西上作戦の準備から
 グランドキャンペーン 西上作戦のその後まで
 その他 自作シナリオ見本
こんな感じで考えています
この辺りの雑記を公開していくかどうかというのもあるのですが
そんな暇があれば開発を進めろという事にもなるので
どうしたものか考えています
(サイトは微量ながら日々修正を続けています)
その前にカウンターの話しを決着させないと

信長軍記(WGJ)

ウォーゲーム日本史第11号「信長軍記」が発売されています。
(ページはこちら)
9月20日の発売日でしたが源平シナリオの遅延などから
ご紹介が遅れました
ウォーゲーム日本史ではシリーズ初のヘックス戦ゲームとなっています
ゲームデザインは外人さんという事なのですが
本当に外人さんなのかというくらいマニアックな戦国ゲームです
よくありがちな芸者や忍者はでてきません
固定して入ってくるポイントとサイコロでランダムに入るポイントを使い
(リソースという表現)
兵を雇い動員し戦うというサイクルを繰り返すシステム
一時期目減りしていた読み物ページも再び充実していってる感じを受けます
今後の展開にも期待
(次号は中島真さんデザインの源平の保元・平治の乱との事)
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打ち抜きカウンター

先週発表の「信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~」の価格につきまして
早急に決定しなければならないのですが
意外とネックになっているのが打ち抜きカウンターのコスト
思っていたより凄く高くてどうしようかという所
それと厚みによっては印刷機にかけられない等の問題
昔でていた3000カウンターのゲームなんて
よくあんな価格でやっていられたなと改めて感じています
こちらの問題が決定し次第価格も公表致します

アップデートディスク配布サービスの遅れのお詫び

本来でしたら9月の終わりに配布予定としておりました
戦ノ国・源平争乱ダブルキャンペーンのディスク配布サービスですが
遅れており大変申し訳ございません
本日「戦ノ国Ver1.5」の[官吏]コマンド内に不具合が発生する可能性が判明し
こちらの修正を行なった上でプレスする事と致しました
日程が決定し次第新着情報ページにて告知いたします
戦ノ国へ申し込みされましたユーザー様へは
9月の終わりの段階で一度データが入ったCD-Rをお送りしておりますが
修正されたものを後日送付いたしますので暫くお待ち下さい
源平争乱より申し込みされておりますユーザー様へ対しても
遅れている事が大変心苦しいのですがもう暫くお待ち下さい

源平年表を追加

昨日はwebの担当者に出てきてもらいコンテンツとして源平年表を追加
(年表のページはこちら)
こちらで信玄上洛のページを手直ししている間に
webの担当者に出てきてもらい作成し公開しました
源平の歴史を主に源頼朝の一族と平清盛の一族を中心にまとめています
平将門の乱からではなく平忠常の乱からのスタートはそういう理由です
河内源氏と伊勢平氏の抗争一覧という事でSi-phonNewSに掲載のものへ
一部付け加えています
源氏の東国進出から内訌の時代へ
そして平家の時代へ
この繰り返しの歴史を纏めました
足らないかなという所はあとで付け加えていくかもしれません

信玄上洛へのアクセス数から

当初の計画から半年ほど繰り上げて発売する事となり
また更に二週間ほど前倒しで発表する事とななりました信玄上洛ですが
予想外に戦ノ国Ver1.5DL開始日や源平争乱追加シナリオDL開始日より
サイトへのアクセス数が多く開発にも手が抜けない状況となりました
PCゲームは売り場の減少が続けている事もあり
この問題へ対してはどうにも手が打てない状況となってます
今回はボードゲーム人気の底力を知らされましたので
こちらへも力を入れていきます
(懐かしがられているだけかも知れませんが)

信玄上洛のページを微修正

先日予定より二週間早くSi-phonBoardGame信玄上洛を発表した訳ですが
理由としましてはこの一週間の間に一年分位のアクシデントが続きまして
二転三転しつつ公開を急ぐ事となりました
同時にSi-phonNewSも二週間早まった為にこちらの作業も割り込み
とにかく一日が終わるのがとても早く感じています
信玄上洛一連のページが誤字脱字が多く本日修正作業を行いました
ちょっとだけ見やすくなったと思います
本来ちゃんとチェックして公開すべきだったのですが
申し訳ございません
早めた事で進展もありちょっと前までは手書きのマップとユニットだったものが
それなりに見れるものへ前進したのと
サイトを作る為にこれまた手書きで箇条書きだったルールも纏まってきた事
そしてスタッフ一同がこれまた一丸となって集中して仕事を進めれてる点
決算や盆休で停滞していた作業効率が良くなってきた事が上げられます
やはり目標に追われるくらいのスケジュールが丁度良い
サイトの方では情報の追加など行っていきますが
製品の発売も予定より早くできるかもしれません
明日は源平争乱のページへコンテンツを追加する予定

故ジョブズ氏の偉業からゲームを省みる

SBの孫さんが「芸術と文化」を結びつけた偉業と語っていた記事を見ました
だが実際には「芸術」という敷居の高いものでなく
LifeとTechnology」の融合なんだと思う
身近な「生活」だから浸透する力が大きかったと感じている
対してMicroSoftが成功した理由はWindowsとExcelを基軸とした
WorkとTechnology」を融合する事に成功していたからである
この「仕事」という所に捕らわれている為に近年の停滞があるのだろう
前者が「使い易さ」で勝負を仕掛けているのに対し後者は「機能化」を目指した
「仕事」で使っている身としては必要以上の機能は不要なのである
しかもその高度な設定方法が変わりまくると使いたくなくなるのが人の性である
これはゲームの世界も同じで
バージョンアップを繰り返す内に高度な知識や能力がないと遊べなくなってしまう
そうした現実を目にしてこれでは駄目だと思いここまで展開してきたのですが
やはりデジタルゲームでの展開を数年続けていると
ゲームが持っていた面白さの本質を見失っている事に気づいてきました
この点に対して真剣に取り組んできている方々と接する機会も増え
初心を見つめ直そうという事で今回「Si-phonBoardGame」を立ち上げました
手で直接触る感覚へ戻ってみようという試みです
将来タブレット市場へ向かうにはこの感覚が重要だと感じている事もあります
ともあれ30年前の趣味がこういう形で戻ってくるとは思ってもいませんでした
アナログゲーム界の方々には感謝しています

信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~

新着情報の通り本日ボードゲームサイトを開放しました
(ページはこちら)
その第一弾が『信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~』です
こちらはソリティアゲームとなります
情報は追って公開していきます
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Si-phonNewSとは

Si-phonGameClubのページへSi-phonNewsの説明ページを追加しました
(ページはこちら)
コンテンツページは明日か明後日には追加致します
新聞そのものは10/20発行としていたのですが
何時もお世話になっているa-GameShop様にて
10/4~31までポイント5倍キャンペーンが行なわれるとのご連絡を頂き
急遽配布して頂くお願いが通りました
その為こちらのページも急ぎ作成した次第です
これに合わせてアナログゲームの発表も早まる事となり
考えてみれば忙しくなったものの良かった事が多い結果に
うちのスタッフも一丸となって昨日からサイト作りに邁進しています
サイフォンボードゲームのページは明日か明後日には公開致します

Si-phon Board Game (サイフォンボードゲーム)

Si-phonBoardGameはアナログゲームをリリースしていくプロジェクトです
来年夏の展開を目標に昨年暮れからスタートしていた計画ですが
節電ブームの影響もあってかデジタルゲームが苦境の中
半年ほど前倒しで展開する事となりました
節電対策の解決策としてアナログゲームへ原点回帰する第一弾は
今年の冬のリリースを予定しております
目下サイトを構築中
最初のゲームは完全ソリティア化(ソロプレイゲーム)を目指しており
先々ではタブレット型端末での二次展開も計画しています
その為サイフォンアナログゲームではなくボードゲームという名称にしてます

空母決戦Ver2.0の思い出(その1)

空母決戦Ver1.5の思い出から2ヶ月経ったので今回よりVer2.0の話しを
その前に前回から進んでないなという仕事が裏話の件
戦ノ国Ver1.5や源平争乱の追加シナリオキャンペーンに合わせて
シナリオを追加していく話しを準備しているのですが
最後の仕上げのところで停滞してしまい盆休→出張→サーバーの問題
って感じで手を入れる暇がなくなりそのままになっています
最初に入ったスタッフが伸びていく頃合でもあり
インターンが入ってきて一気に人数が増えて賑やかになったり
きつくはあったのですが今の基礎づくりをできた期間だったと感じています
しかしながらこの時期の忙しさが戦ノ国の会議へ出れなくなったのも事実なので
どちらが良かったのかわかりません
でも無から始まった広報部門が充実できたのはこの時期を乗り切った事大きい
そう感じています
(続きはこちら)

ご登録内容につきまして

本日の新着情報にも掲載しているのですが
今般『戦ノ国』『源平争乱』ダブルキャンペーンを行なっている関係で
多くのユーザー登録をいただきました
それに伴い登録後にご連絡がつかない例も発生しておりまして
およその原因は新着情報に掲載してる三例に分かれます
それに加えて八月末に行なわれたサーバーのPHP更新と運営業者交代もあり
弊社通販サイトとの連係が難しくなってしまいました
通販サイトからのメルマガで補填する予定でしたが
アップグレードのディスク配布サービスが遅れています関係で
メルマガでのご案内も遅れている現状です
この点申し訳ありません
今般デジタル版SGCやSi-phonNewSを制作しているのですが
メルマガやePubでの配信とリンクして配信回数も増やしていく計画を立ててます

追加シナリオでのセリフの追加

先週なんとか配信できました源平争乱の追加シナリオですが
調整に時間がかかった為あまり手をつける事ができなかったものの
幾つかのセリフを追加しています
昨日は白浜さんと別件で打ち合わせを行いまして
機会があればもう少しやりたいなという事でこの話題がでました
ここを増やすと雰囲気が増すのは分かっているのですが
ちょっと今回は時間が足らずに反省課題としています
04_粟津のセリフ.JPG
(木曾義仲と今井兼平の粟津でのセリフは搭載)

Si-phonNewS

前回8月にSi-phonGameClub号外として新聞形式のものを作成し
戦ノ国と源平争乱のダブルキャンペーンニュースという事で展開しました
それでも中面の記事制作の方に時間がかかってしまい
もう少し小刻みにニュース情報を作れるものはないかと検討し
Si-phonNewSなるものを制作しました
印刷へまわしたのでもう暫くすると刷り上るかと思います
ePubとして配信を続けるにはこんな感じがよいのかと模索している所です
今回はePubありきで制作したので印刷物としては寂しい気もするのですが
試行錯誤を続けていく内にどこかで接点が出てくるハズだと信じています

システムの再構築を考える

8月終わりに運営者が変わったサーバーのメール機能が使い難く
別のサーバーへ移すかどうか悩んでいます
ドメインが変わると印刷物などの対応が面倒だし
ドメインごとの引越しもこれまた面倒だし
どうしたものか
その他にも製品が増えてきた事もありシステム全体の再構築も必要ですが
どのタイミングで行なうかも悩みの種

10時間駆動するノートPC買うかどうか

WindowsPC売れてないのか安値で売られています
8が出る前ってのもあるのでしょうが新OSにはあまり期待してないし
でも7が使いやすいかというとそうは言えないしで
使わないvista/7のマシンが積まれる中では安値と言えど手が出ない
ただ出張を飛行機から新幹線に変えようかとも思っているので
最近の10時間くらいもつバッテリー付いてるノートには興味あり
あくまで興味の対象は駆動時間ですが
あと手が出ない原因の1つにワイド画面ってのがあり
幾つも持っているのですが視点が下になる分電車の中で使うのが辛い
加えて妙に光輝くモニタも電車の中では窓ガラスの反射がこれまた辛い
そうした理由で古いスクエア型の12インチノートを未だ使っているのですが
そろそろ現役引退も考えないと

ディスクの配布サービスの遅れ

今月末より発送開始予定でした戦ノ国Ver1.5ディスク配布サービスですが
源平争乱の遅れもありまして若干遅くなる事になりました
よってこれまで申し入れされておりましたユーザー様へは
先行してCD-Rにデータを焼いたものを発送する事とし
本物はまた後ほどご郵送いたします
中へ一文入れておりますが遅れが出てしまい申し訳ございません

逆襲の宗盛再編集(できるか)

Si-phonGameClub号外の夏号に掲載しました記事の中に
逆襲の宗盛というのがありまして
記事は国際通信社様のウォーゲーム日本史第10号源平合戦をプレイした
内容を元に編集したものです
ただ元原稿はあれの3倍くらいはあって削るのに苦労しました
どうせならそれ使って以前展開した長篠や関ヶ原みたいなものにできないか
検討中
源平へ興味を持ち始めた方にはどんなコンテンツが良いのかも模索中
とりあえず難しい話より先に年表はいるよなぁ
という事で次の新聞用にまとめました
せっかく来年のNHK大河が平清盛という事なのでその辺りまで含んで制作
この年表はサイトコンテンツにも持ってくる予定
年表が頭に入っているだけでも平家物語が読み易くなるかなと感じています
その他には登場勢力や武士団の説明も必要かなといった所
勢力に関しては特典冊子の中へ有名な御先祖さまと紐付けて説明してますが
漏れている勢力があったり武士団までは手が回らなかったりで
どういう方法が良いのかも検討中
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