歴史群像に空母戦ゲームが付録するらしい

7月号で付録するらしい話題がMustattackで出てました
うちにも春先に代理店から接触があったので
業界としてアナログゲームへの興味は高まってるようです
空母決戦の時に広告を出した事が昔あったのですが
学研さんのある部署のある方に非常に不親切な対応をされた為
歴史群像とは関係ない話しですがそのまま縁がなくなりました
打ち抜きが付くかどうか分からないですが
付くんだったらそこそこ売れるんじゃないかなと思います
コストが頭痛いでしょうけど

珊瑚海シナリオの思い出

最初に発売した時のサイトも珊瑚海シナリオの画像からでした
ver1.0で2本入っており
Ver1.5でも2本(ver1.0とほぼ同じですが)
Ver2.0でも2本
キャンペーンシナリオで2本
他に開発バージョンのサンプルシナリオも珊瑚海モチーフだった様な
とにかく一番プレイしたシナリオとなります
恐らくミッドウェーも同じ本数入っているのですが
ミッドウェーは海しかないので珊瑚海を一番プレイしました
やはり地形がある方が見ていて落ち着きます
ラバウル~ガダルカナルは遠いと聞いていたものの
マップ見て感じたのはラバウル~ポートモレスビーも遠いなぁと
後に追加シナリオでラバウル航空隊のものを出したのですが
珊瑚海シナリオでラバウル基地を見てて活躍できないラバウル航空隊を
何処かで活躍させたい気持ちがあった為です

珊瑚海海戦から70年

トップでGWの途中から珊瑚海海戦にちなんだGIFアニメを使用
5/6の確率で登場します
残る1/6は信玄上洛があたります
昔は6枚違うアニメにしていた時期もあり
GIFアニメを大量に作る事でスタッフも育ってきました
何より簡単に編集の概念を見に付けるのに良いと感じており
インターンが入ってきた時も広告を分解して作らせています
最初からflashは使わない方針でやってきたので
大型のGIFアニメなのですが
この所のflash離れを見ていると正解だったかなと思います
そんな今日は珊瑚海海戦から70年
今年はこれからもミッドウェーから70年
ソロモンから70年
南太平洋から70年と続く一年になります
sango.jpg

鎮西八郎為朝登場

視聴率があがらない平清盛ですが
テコ入れでモーニング娘の誰かがが入ってくるらしい
フジのゴールデンタイムのドラマ「家族のうた」も3%で推移らしく
もはや惰性でTVを見る時代ではないのかもしれません
確かにわざわざTVみて1時間も潰すのはもったいない話
それにしては今年の大河は良く見ている方なんですが
ゲームの世界も暗いゲームは売れなくなっているらしく
政治も澱んで社会も先行き暗い中
ももいろクローバーZみたいな明るさが必要なのかも知れません
そんな中昨日の大河では為朝が初登場
矢を一本射ぬくだけの登場でしたが保元の乱への布石でしょう
その勢いで破天荒な展開になるのかと思いきや
やはり暗いシーンが多く鳥羽上皇も演技は上手いものの
泣き喚く時間が長すぎて鬱陶しさを感じてしまう
いや本当にドラマ見た後で満足感の少なさが駄目なんだろうなぁ
そろそろ義朝と義賢・頼賢との対立に移りそうなので
そちらに期待
特に義朝と頼賢のやり取りは交渉人の様なテンポ良い展開を期待します
その流れで義朝と為朝の流れに持っていって欲しい
この時代の戦いの良さは戦記ものにもある様に
そうした言葉のやりとりにある気がします
tame.jpg
(Si-phonNewS002号付録ページの源為朝)

GWの遭難事故から

今年のGWの事故として連日報道されているのは
軽装登山者の遭難事故
注目すべきは高齢ではあるもの登山歴40年であるとか
本職が医者といった命に関わるプロ集団であるとか
そうした方々が亡くなられている点に登山の難しさを感じます
自身は登山に興味がないのでやらないのですが
中学生の夏に長野県の黒姫山という所へキャンプに行きました
一緒にいった同級生がその黒姫山の中腹まで登山したのですが
戻ってきてから感動話をしていたのでやはり感動があるのでしょう
泊まったロッジが2mくらいの高床式建物になっており
どうしてか聞くと春でもそこまで雪があるとか
八月生まれで九州で育った者としてはぞっとする話しでした
そこで翌年スプリングキャンプの話しがあったのですが
怪我をしていた事もあり結局行きませんでした
今にして思えば子供の頃しかできない体験もあり
大人になると中々時間が取れずにできなくなります
あの時登山しておけばまた違った人生だったかもしれません

久しぶりにサイト設計して

連休前に別組織のサイト設計をしていたのですが
どうにも設計思想が古いという事に気付きました
弊社のサイトへのアクセスで一番多いのはXP&IEという組み合わせ
モニタ解像度も1280*1024と1024*768が半分を占めます
近頃ようやくIE6.5の割合が減ってきました
先日のニュースでも未だ半分はXPらしいのでそんなものだろう
という事で横800ビクセルで設計していたのですが
普通のブラウザだと自動で伸縮するので今時横幅に拘る必要なし
しかもAndroidみたいなタブレットだと縦横もない訳で
横1000ビクセルのものが変わりに上がってきました
こちらの方がやはり迫力がある
うちのサイトもその内修正しようと思うものの
新しくweb担当者が入るまで余力なし
Androidでみていると
ボタンも大きめのものに変更する必要があるかと感じています
IE6.5が無くなる頃一緒に変えていこうと思います

源平争乱発売前のバタバタ劇から一年

早いもので源平争乱の発売からも一年が経とうとしてます
昨年の今ごろはSi-phonGameClubVol.5作って
マニュアル作ってという時期でした
共に32ページあるのですが5日づつで作った記憶があます
その前にもムック作ったりしていたので
DTPの子も疲れが溜まっていたと思うのですが
なんとか乗り切り非常に伸びた時期でもありました
この頃から印刷物を作ってそのデータをweb素材として転用という
一連のサイクルが出来つつあったのですが
なんとも震災や節電もあり吹き飛んでしまいました
とりあえず新たな体制を作り来期に備えます
源平争乱もムックやカルタを予定していたのですが
肝心の大河も元気無く伸び伸びになっています
大河の躓きは放送前から情報が少なかったのも原因だと思うんですが

SGC号外ゲームマーケット2012春号準備中

来週になるとゲームマーケットへ出かける為
今のうちに作っておかなければならないという事で
急ぎ制作へ移りました
連休前になんとかカラーページは初稿まで追い込み
中面もとりあえずサンプル稿として埋め込みました
あとはテキスト内容を調整して出来上がるはず
ウォーゲームハンドブック(国際通信社)の内容もご紹介できないか
先方と調整中ですが間に合うかどうか微妙な日程
ハンドブックの付録は中黒さんの太平洋空母決戦です
こちらも期待できそうなので何とかご紹介したい所
間に合わない場合は別の企画を立て直します

メーデー2012

昨日はメーデーながら事務所に人が居なくなったので一人で作業
太平洋決戦のQ&Aページを作りつつ
(相変わらずレイアウトが崩れるので時間がかかっています)
本日の会議と面接の資料作り
という事でGWもあまり関係なし
以前のメーデーは国道を行進してた記憶があるのですが
最近もしてるのでしょうか
渋滞はしていたものの地元で行われている帆船祭が原因みたいですし
そちらの入場者数も昨年より多かったそうです
先日のNHKの番組で現代うつ病の特番がありました
平清盛の後だったのでそのまま見ていたのですが
別に目新しい事ではなく20年前社会に出た頃から多く居た気がします
会社に出なくて済むならそんな楽な人生は無いのですが
普通人として社会生活を続けていきたいのでその選択肢は取れない
とりあえず溜まっている作業を片付けています
明日は久しぶりに家族サービスの予定
昼に炭火を起こしてバーベキューします
夜はサイトの仕事でも進めます

来期の計画づくり

もう一年の1/3終わるというのに今年のプレスリリースは2本
どうにもペースが上がらないのですが
なとかアナログ三本目のゲームに着手しています
辞めたスタッフとの作業の引継ぎなどがあったものの
数人との面接も終え来期の体制づくりは進んでいます
夏場くらいからはペースが上がっていくと思います
とりあえず今年いっぱいの仕事量は確保できそうなので
これで来期の計画を立てています

源義賢も登場

視聴率の低迷を続ける平清盛ですが
今後の展開を匂わせる重要人物がようやく登場し始めました
義朝の弟の義賢(木曾義仲の父)はその重要人物の一人
関東で秩父氏と結びついていくも義朝の長男・義平に討たれます
この後に弟・頼賢との対立構造がそのまま保元の乱へ続きます
平家方では頼盛の登場時間が増えてきました
壇ノ浦までがドラマなので最期まで登場するものと思われます
義朝.jpg

太平洋決戦のQ&Aページにつきまして

現在サポートへ寄せられた質問をまとめあげ
昨日組んだHTMLへ流し込んだのですがかなりの量になってしまい
二次的にまとめ直し作業を行っております
ルールを体系的にまとめ直してその補足をQ&Aといたします
またチュートリアルでスラバヤ沖海戦をご用意していたのですが
(龍譲が出てくるものの敵の空母がいないエポックとなります)
空母同士のチュートリアルが欲しいとの要望もございましたので
こちらの準備も進めたいと思います
お時間がかかっております事まことに申し訳ございません
GW期間中もこちらの作業を優先して参ります

太平洋決戦がらみのページを構築中

GWに向けてサイトづくりに終始しています
信玄上洛と同様に太平洋決戦のコンテンツページを作成
あとはコンテンツを入れていくだけに仕立てています
また遅れていたQ&Aページも難攻していた土台づくりが終わり
後はテキストを流し込む程度へ組み込みました
別途まとめているテキストを配置していきます
出張中もやっていたのですがレイアウトが崩れていたので
その修正に半日ほどかかってしまいました
なんとか今晩からテキストを流し込んでいきます
三月中にページの立ち上げができず申し訳ございませんでした
サイト弄っている間にSGC号外ゲームマーケットのラフが届きました
こちらの記事も急がないといけないのですが
夜間の作業はQ&Aを優先させます

攻略本パックから一年(続き)

前回の続きです
空母決戦そのものは追加シナリオ3本を含んだものです
その攻略データまでを掲載し攻略本との形を取りました
攻略データを無視してもゲームの流れとして読めます
そうしたムック形態を取る事で編集部の力も上がったのですが
震災の影響もありその後のシリーズは塩漬けとなりました
何にしろその後の一年を棒に振る形となりましたが
この時の経験や流れが後のSi-phonBoardGameへ繋がります
そうした意味では非常に大きな作品となりました
kubosp2.jpg

ゲームマーケットのSGC号外準備しないと

もうすぐGWがやってきてそれが終わるとゲームマーケット
これまでもゲームマーケットではSGC号外としてやってきました
今回も予定しているのですが
スタッフが事務所に居なくなったので調子が悪い
なんとか企画をあげないと
国際通信社の中黒さんがゲームを作っているので
そのレポートかインタビューかとりたいなぁという所
太平洋決戦もあわせて特集を組みたい
もう一本うちのゲームが間に合うかどうか

Windows8に振り回されない方向で計画

先週から面接を続けています
来期の計画が何とか立ってきたのでその為の体制づくりですが
この所は出張も続いているので人手が減った分
いろいろと支障も出始めています
とりあえず震災と節電で被ったダメージもなんとか回復できそう
但しそれも11月くらいからなので今期の成績が頭痛い
Windows8がどうなるか分かりませんが
もうWindowsにはこちらに振り回されたくないので頭には入れない事に
太平洋決戦のQ&Aページが止まっていたのですが
途中で急遽海外へ出張したスタッフとも合流できるので
そこで打ち合わせを行いまとめて行きます
遅れていて申し訳ございません

色鉛筆の思い出から(つづき)

週末の話題の続きです
土曜日に姪の進学祝いを行い90色のクレパスを贈る
兄にあたる甥が割り込んで袋を開けて何処かへ消える
お菓子と思ったらしく目的が外れその場を去った模様
貰った本人は「おおっ」と言ってそのまま落書きを始めました
あのボリューム感が将来の役に立てば良いのですが
どうなる事か

頼朝登場

本日の大河平清盛で義朝の子として頼朝が登場
兄の義平はまだ名前しか登場していないので
義平の登場はもしかしたら保元の乱だけかもしれません
家成邸襲撃で為義と清盛との対立構造ができあがったので
これからは清盛と義朝vs為義という対立構図で進むのでしょうか
義賢襲撃がなければ本当に義平の登場は保元の乱だけになりそう
襲撃があれば為義と義朝の対立構造も表現されていくと思います
カンフル剤としても玉木宏にはもう少し活躍して欲しいなぁ
義朝.jpg

攻略本パックから一年

昨年出したムック空母決戦攻略本パックからも一年が経過
震災後ピタっと止まった受注状況の中
強行して発売して悲惨な結果だったのですが
それでも売れ続けている所に感謝しています
このひと月後に源平争乱とSi-phonPackを発売したのですが
震災の影響がこんなに長引くとも思っていなかったのも事実
実際6月の終わりごろから回復していたのですが
7月に出された菅政権の節電ブームがトドメをさした感が強いです
そのお陰でAndroidの普及が伸びていったので
そちらへシフトする決意もできたわけですが
kubosp2.jpg

色鉛筆の思い出から

子供の頃の話しになりますが
入学祝いか誕生日に誰かから100色の色鉛筆を貰いました
色鉛筆という事で芯が硬くて使い難かった事もあり
あまり使っていませんが今でも持っています
子供心にあの100色のボリュームに圧倒されました
そんな思い出から今年から入学する弟の子へ買ってあげる事に
この子はよく似顔絵を描いて遊んでいます
そこで色鉛筆ではなくクーピーを買ってあげようと探していたら
100色ではなかったものの90色の限定版を見つけました
早速注文していたら本日届いた模様
今月初めにお祝いをしてあげる予定でしたが
祖母の葬儀が入ったので明日に順延となりました
遅れたものの明日渡す事にします

Race to Kyoto 1946

a-gameshopで販売されている同人扱いのゲームです
(ページはこちら)
コマンドマガジン102号の付録ゲームをベースにしています
ゲームマーケット大阪でお目見えして
ご当地ゲームという事もあり1時間ほどで完売してしまいましたが
その後も売れ続けているとの事です
先日デザイナーの方とお話しする事ができて聞けたのですが
ベースとなった「Race to Tokyo」が面白いもの若干重く
時間が少なくても遊べるサイズで更に調整したとの事でした
その辺りも受けている理由かもしれません
本来「Race to Tokyo」のお試し版機能もあったかと思うのですが
肝心のコマンドマガジン102号が売り切れています
今後はこうした企画もありなのかなと思う所
kyoto.jpg

Si-phonNewS004号反省会

今回はスタッフの異動もあり早めに着手したのですが
ニュースで使う画像がどの段階のものを使うかに悩みました
付録の追加シナリオ「叡山焼討」は昨年から準備していたので
こちらは無難に入稿できたのですが
やはりニュース記事のタイミングが難しいです
その前に太平洋決戦の発売記念号を作っていたので
その流れで作業は進められたのですが
辞める事になったweb担当の子との引継ぎ作業もあり
今回もDTPの子にがんばって貰いました
Vol.5まで作ってきたSi-phonGameClubも忘れていないのですが
現在の所はPCの新作が出ないので新聞形式のもので展開しています
(作り方を忘れない様に別冊形式で製品に特化したものを出してます)
最近はDTPのスピードが上がり記事書く方が追いつかないので
こちらの対策を考えています
出張が多いと移動時間で描き溜めしていたのですが
最近は出張が少なくシステムを弄ってる時間が多いので困ったもの
次の005号は太平洋決戦へシフトする予定
今回はイラストが少なくなったのですが
作図が多かったので仕方ないかなという所
また作図を入れると文字が少なくなり文字を増やすと作図が入らない
読みやすいとは言われているのですが
フォントサイズ・字間・行間も考えないといけないのかどうか
今後の課題にしていきます

コマンドマガジン104号

4月20日にコマンドマガジン104号が発売されます
(ページはこちら)
今回は久しぶりの日本史もの
しかも「川越合戦」「厳島の戦い」の2in1という事です
昨年末の102号が完売したので今号どうなるのか興味があります
そうしたニュースがあるので少なくともデジタルよりは
風向きが良い方向へ向かっている気がします
信玄上洛のシステムで再現できるのなら
コラボシナリオでも作るのですが
ユニットがなかったりマップが圏外だったりするので
今回はちょっと無理
またひょんな事から102号付録の『Race to Tokyo』から派生した
インディーズゲーム『Race to Kyoto 1946』のデザイナーさんと
やはり風向きは微風ながら追い風になってきている風な内容で
昨日お話しができました
こちらの今後の展開にも期待
CMJ104.jpg

「叡山焼討」裏話(その3)

前回の続きで最後になります
今回のシナリオでお伝えたかった事は
有名だけど非常に分かり難い信長包囲網の対立構図と流れ
事の始めはよく言われている様な信長と義昭の対立ではなく
共に越前で斯波氏に仕えていた織田家と朝倉家の戦いであり
将軍家がそれに便乗して事を大きくしていくという
室町時代よくあるパターンの抗争劇であった事です
これをゲームから体験できるように調整に入りました
朝倉と戦わず武田と戦っていたら等という
ゲームによくあるifの世界は今回持ち込みませんでした
これが対戦シナリオであるならもう少しifの幅を広げますが
折角のソリティアシステムなので各々の勢力の気分を
じっくり味わってもらえる様に調整する事としました
最初から義昭を滅ぼすのは容易ですが
信長は義昭を追放したものの殺す事は行いませんでした
また土岐頼芸や斯波義銀も同様に巧く扱っています
そんな信長の行動を反映して
武田が参戦しないと織田は義昭へ攻撃できないとし
義昭を追放しないと勝てないとしているので
武田とは戦わなくてはいけない構造としています
そうした織田の心境を味わう事で西上作戦シナリオも
また楽しめるという方向へ流れて欲しいという思いもありました
機会があれば対戦型に振ったものへも挑戦してたみいと思います
sn004.jpg

ようやく対立構図が鮮明になってきた平清盛

本日の放送で清盛の弟・家盛が死に頼盛の登場が増えてきました
清盛は子供も多いので兄弟は頼盛だけの登場かも知れません
また摂関家の対立を匂わす内容でしたので
来週辺りから激しく対立していくのかも知れません
それに巻き込まれる形で義朝の登場があったので
これより父・為義や弟・頼賢と対立していく複線かと思います
頼賢は木曾義仲の父でもありますが
義朝の長男・義平に討ち取られてしまいます
それが保元の乱の前年くらいなので
これから先は話が面白くなっていく事を祈るのみ
皇族では近衛天皇が登場しましたが今後はコロコロと変わります
ただでさえ対立構造が分かり難いといわれているので
登場させるとヤヤコシイ人物は飛ばした方がいい気もします
義朝.jpg
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