イラストレーターの力

信玄上洛アプリ版のエンディング画像を
板倉宗春さんに描いて貰っています
ムックやアナログ版ジャケットを描いて貰っている方です
そのデータが届いているのですが
やはり感じるのはプロのイラストレーターの絵であるという事
何が違うかというときちんと感情が絵の中に入っています
敗北感や達成感といった文字で書くと普通の事ですが
イラストを描くのは得意という人でも
そこから相手の感情を引き出すまでの物を描けるかというと
その敷居はかなりの違いがあります
今回届いていたエンディング画像の中で
敗北のシーンに武者とカラスが描かれていたのですが
それを見て「カァー」の音源を足そうという話になりました

2012年12月のSi-phonNewS

2012年8月と10月に続けて12月もお休みいたします
その変わりにSGC号外2013新年号を制作します
半年ほど弊社製品の動きを止めていましたので
それに合ったかの様に半年のお休みとなりました
来年からは再開する予定です
SGC号外2013新年号は12月後半の配布配信を予定してます

就職活動の時期から

11月も終わりになると就職活動を始める話が入ります
スーツを買いに行ったり履歴書の準備したり等など
来年5~6月の内定を取るべく動き出したみたいですが
スーツの話を聞いて学生時代を思い出し
大学の入学式の為に買ったものを見ると
平成元年だったのでまだバブルの余韻が残っている
そして卒業の頃のはリクルート風の地味なものへ変化し
今の会社へ来る時に買ったのは鶯色のキリっとしたものへ
現在は年始と株主総会と冠婚葬祭の時くらいしか着ないので
黒っぽいもの主体へ変化しているものを見てると
生活のスタイルがそのまま出るんだなあと感じます
願書と履歴書では大学受験時に昭和から平成に変わってしまい
昭和64年を全て平成元年に書き換えた思い出があります
当時は競争率もまだ高く
書き換えなくて構わないと言われていても
書き換えるだけの努力をしていないと見られそうで
全て手書きで書き換えた上で郵送してました
切手を舌唾つけて貼ってたのですが
貼ってる途中で途中で具合が悪くなったのも思い出
今ではネットでエントリーなんて話をよく聞きますけど
使い方が簡単になった分
扱い方は粗末になってる気がします

信玄上洛の発売から一年

信玄上洛の発売から一年が経ちました
正式には12月9日だっのたですが
ゲームマーケットでの先行発売から一年です
皮肉な事にPCシミュレーションを止めてから業績は回復し
アナログ版発売後にアプリ版を手がける事となりまして
その勢いで太平洋決戦を続けて出しました
スタッフの交代もあって停滞した時期がありましたが
ゲーム制作支援プログラムが忙しくなり
スタッフを倍増すると共に
そのスタッフ育成期間に半年ほど費やしまして
止まっていた自社製品へリソースを戻す事となりました
取り急ぎアプリ版のプロモーションプランを組み立て
年内よりリリースできる準備を取る事にしています
後は来年の体制作りを考えています

GameJournal No.45

ゲームジャーナル45号が12月1日発売されます
(ページはこちら)
付録ゲームは「東部戦線前進せよ!」
WWIIの独ソ戦ではなく珍しいWWIのゲームとなります
カードドリブンの流動性も絡んで
陣地戦に終始する事なくプレイが楽しめそうな感じです
表紙のデザインも背景にゲームマップが入る様になってから
もう1年以上経ちますが定着している様です
gj045.jpg

信玄上洛アプリページの画像更新

信玄上洛アプリ版ページの画像を更新しました
(ページはこちら)
前々から作りかけていたのですが
この時期になると画材の入れ換えが多く
更新時期に悩んでいたのですが
とりあえず一応のバージョンという事で公開
先のSGC号外2012秋号に近いものとなります
価格と販売形態などは近日発表します
(なお本日のプレスリリース配信はございません)
信玄上洛アプリ.png

以仁王の挙兵

大河では先週に引き続き以仁王の挙兵が放送
源頼政が最初から以仁王側へ組み込まれていたり
源氏と平氏の戦いという構図にしてしまったり
そういう違和感があったものの
一番残念だったのは
仲綱の馬を取り返すシーンが出てこなかった事
ともあれ頼朝の挙兵まで発生し
来週は富士川みたいですが
残りの回数を考えると源義仲は出てこないっぽい

SGC号外2012秋号反省会

前回の2012夏号までは前任者の指導のもと
一緒に制作したのですが今回から初めて新スタッフのみで制作
当初は11月初旬の公開という事で制作してました
所が公開直前にゲームマーケットへ急遽出席する事となり
内容はそのままに表紙を変更する事となりました
その為公開が実質2週間ほど遅れる事となりました
他に誤植があり出張から戻ってきて修正し公開となります
そうした経緯はあったものの
3ページ目のフリーデザインページは上手く仕上がり
今後も安心して任せる事ができそうです

独ソ戦ゲームもソリティアの予定

昨年の今頃はゲームマーケットが遅かった事もあり
信玄上洛の先行発売分の出荷に追われつつ
Si-phonGameClub号外を作っていました
初のアナログゲームという事もありましたが
何とか赤字にはならず
その勢いで太平洋決戦の制作に移れました
今回二回目となるゲームマーケット秋へ行きましたが
春・秋・大阪と一年でも回数が増えている事から
参加者も次第に増えている模様でして
この勢いに乗り来年のタイトルも増やす事にしました
逆にPCの方は9~11月と販売店のコーナーも細る一方
Windows8が出たばかりだというのに
そちらにも人が殆ど居ない有様では
来年はPCソフトコーナーが残っているのかも不安
とりあえず信玄と太平洋決戦の目途が付き出したので
次の独ソ戦に向けて動く事にしました
こちらもソリティアシステムを踏襲し
アプリ移植を前提としたシステムで組む事にしています

SGC号外2012秋号の配信開始など

先日ページを作成した後
一部の誤表記の修正が終わりましたので
明日の予定を繰り上げて先ほどより配信を開始しました
(ページはこちら)
その他アプリ版ページを続けて作成中しております
こちらの更新は今週中を予定しています

卓に入る経験から

今般急遽行く事となったゲームマーケット2012秋でしたが
かなり人も増えて現在3フロアでやっているものが
次は4フロアへ増えるのかどうか等と噂が流れてました
その前に三月に大阪で行われます
今回は行かないという事で新作を見送っていたのですが
会場でも問い合わせをいただきましたので
次回は新作を間に合わせる方向で調整をしております
先月のプレイ会に引き続き今回も別のスタッフを同行させ
そのスタッフも何処かの卓に混ぜてプレイしてましたので
この経験がこれから良い方向に繋がればという所
そのスタッフがプレイ中
こちらは徳岡さんのゲーム卓でプレイできました

空母決戦のスマホ版は予定なし

一昨日はゲームマーケットへ
昨日は某A省の研究会へ参加させて頂きましたが
やはり話題になるのは最初に出した空母決戦
スマホ版が出ないかとの話も頂くのですが
残念ながらこちらの予定は入っておりません
戦ノ国も同様です
その代わりに太平洋決戦と信玄上洛を制作しております
ゲームマーケットには太平洋決戦も持ち込みまして
何人かの方へ制作中のアプリ版をお見せする事ができました
やはりミリタリーは根強い人気だなという思いが感じ取れ
今後の制作意欲へ転化できました

Si-phonGameClub号外2012秋号

今月初めに公開する予定で作っていたのですが
ゲームマーケット秋へ急遽行くと事となり
表紙を作り変えました
Si-phonGameClubのページは作っているのですが
ダウンロードコンテンツに一部間違いがございましたので
修正した後配信を開始いたします
更新と配信の開始日は11月23日を予定しております
またデジタルアプリのサイト更新も
同日予定しております
sgcne006.jpg

ゲームマーケット2012秋

昨年から始まった秋のゲームマーケットが本日開催
明日から用事があって行けないとしていたのですが
別の用件が東京で月曜日に急に入った為
本日から出発する事となり行ける事になりました
とは行っても長崎からなので朝出発しても
昼過ぎの到着となります
今回は同人フロアのゲームを見て回ろうと思います
GM_logo_text_2012a_arc.png

戦ノ国Ver1.5裏話(その3)

前回の続きです
Ver1.5で一番変更したかったのはエリアの割り方でした
太閤検地時の石高で国ごとに割っている為
どうしてもエリアごとの強弱の差が大きく
また直轄で持てる国数が増えていくと
内政効果が下がる仕様を取っていた為
石高の小さい国を持つメリットが少なく
敵対勢力を押し込めるのが一番の利用方法となっており
均等性を持たせて20~30万石程度で割りなおすか
地域の重要性に合わせて割りなおすか
そうした変更を考えていたのですが難しいとなって
変わりに直轄地数のペナルティを緩和したり
突撃コマンドを追加するなど機能の強化と
表示物や操作性の向上を目指して取り組む事となりました
ここで断念した事は次の信玄上洛で取り組む事となりますが
源平争乱発売後から戦ノ国Ver1.5までの三ヶ月間
そうした戦国ゲームのあり方を見つめ直す時間を得ました
後はデータの構造体ができてしまうと
根本的に変更が難しくなっていく事が分かったので
最初の基本設計が重要である事も認識できました
そして迎えた2011年9月
戦ノ国Ver1.5の無償アップグレード開始と同時に
震災後の半期決算もあるのか
PCゲーム販売店の撤退・縮小に加速がかかります
2012年5月を予定していたSi-phonBoardGameのスタートは
こうした経緯を以って2011年11月へ繰り上げられます

空母決戦シナリオ追加キャンペーン裏話

空母決戦Ver2.0を対象として
戦ノ国の遅れもあり本格的に取り組む事となりました
Ver2.0にて史実の空母戦を網羅していたので
ここで仮想戦シナリオを3本追加しました
「決戦再び-Return to Parl Harbor-」とタイトルを付け
レイテ・ラバウル・パールハーバーと続けて出しました
問題はDLする時のファイルサイズで
Ver2.0の無償アップグレード時にサーバーが落ちた問題から
登録順に幾つかのグループに分けてのDL作業としました
一応この時データの微修正も行いました
そのデータを以って最終データとみなし
「ゲーム視点から見た空母の戦い」の制作準備へ移りました
この頃のサイト制作や販促誌づくりの経験が
後々の広報展開へ繋がっていく事となります
Return to Parl Harbor
(決戦再び-Return to Parl Harbor-)

戦ノ国Ver1.5裏話(その2)

前回の続きです
Ver1.5を作る上で大きな修正点として
グラフィックの変更とシナリオの追加が上げられます
グラフィックは主にマップを変更し
Ver1.0では茶系の荒廃したイメージから
緑系の活き活きとした活力あるイメージのものへ修正
これは戦国時代が荒廃したイメージと捕らえられ兼ねないのと
そもそも見た目や印刷の載りの悪さ等考えて
最初の会議で変更する箇所とした所です
また追加のシナリオでは天下人との対決シナリオという事で
当初は信長・秀吉・家康の三部作としていました
所が家康のシナリオは年表システムと絡んだ問題が発生し
1600年以降のシナリオ作りが難しくなった事で
急遽ver1.0シナリオをリニューアルする案へ変更しました
家康の取扱など細かい箇所が修正されています
その他マップの接続も見直しました
(つづく)

ゲーム視点から見た空母の戦い裏話

空母決戦発売一周年記念特別限定版から一年
自社で空母戦のムックを作る事となりました
その前にエンターブレイン様より
空母決戦のすべて』なるムックを作って頂き
その中へ空母決戦の体験版も収める事となりました
この時はムック編集に入る事もなく
体験版の打ち合わせが数回行われる程度でしたが
いざ自分達で作ろうとすると初めての経験でもあり
DTP担当者と打ち合わせを行いサンプル稿作成し
ライター陣との打ち合わせからスタートしました
途中幾らかの不幸も発生しましたが
一番の障害となったのが震災後の停電
東京のライター陣から電気が通っている間にと
メールが矢継ぎ早に届き
電話連絡を行いながらの制作となりました
(スマートホンも普及してない時代)
しかもインクや紙がなくなるという噂も出回り
予定から3日も早く印刷所に原稿を届ける始末
そんな普段とは違った問題が多発した思い出が多数
また昔のゲーム仲間と話し合う機会も増え
その流れでSi-phonBoardGameが形作られていきます
DTPと作図を一人でやり抜いた担当者も
この仕事が一番辛かったそうですが
一番の経験にもなったと思います


戦ノ国Ver1.5裏話(その1)

戦ノ国の次に源平争乱の開発を入れた為
Ver1.5の開発は源平争乱の終了と共に始まります
手を入れたかった所は多かったのですが
データの構造上難しい部分には手を入れる事ができず
主に視認性と操作性の向上を目指す事となりました
Ver1.5とは言ってもVer2.0相当の大幅変更となります
実は空母決戦と同じく
パッケージ版Ver1.5の発売も予定していたのですが
無償アップグレードの開始と共にPCゲームの撤退か相次ぎ
製品版が発売できなくなるというハプニングが発生
その年の3月に発生した震災の影響を
半年経った後も受ける事となりました
マニュアル等の印刷物も8割ほど作った所で凍結
そのまま今に至る事となりました
収穫としては画材のあり方を編集部でも考える時間を得て
これが次の信玄上洛・太平洋決戦へ繋がる事となります
(つづく)

空母決戦発売一周年記念裏話

空母決戦の発売一周年を記念して出した話の続きです
戦ノ国が当初三月末の発売予定だってたのですが
これが伸びて5月21日となった為
裏で用意中の空母決戦発売一周年記念版が現実化しますが
当初予定していたのは初代の発売日に合わせて3月6日
所が日本機動部隊の箱が予想よりちょっと大きく
A4の箱に入らない事が判明し箱を作り直す事となります
これで3週間ほど発売が伸びる事に
(外箱に急造感を否めないのは申し訳ございません)
新しく打ち抜きの型を起こすと
これくらいの時間がかかる事を実体験する事となりました
しかしこれはこれで良い体験となり
その後の資材スケジュールを組む時に生かされました

メール配信の不具合

今月1日~4日の期間中
一部の配信メールが配信できていない可能性がございます
原因につきましては現在調査中ですが
ドメインの更新処理に伴う可能性もございまして
大変申し訳ございません
配信できていないものに関しましては
確認でき次第再度お送りいたします

空母決戦Ver2.0裏話(その3)

前回の続きです
空母決戦Ver2.0発売後起こった問題のひとつが
戦ノ国の開発が遅れ出していた事
結果ここで遅れた期間がそのまま戦ノ国の延期となりました
その予感をカバーすべく進めたのが
「日本機動部隊」とのパック製品「発売一周年記念特別限定版
なんとアナログボードゲームとのジョイント企画でした
20年以上前にプレイしていたアナログゲームが再販されており
そのゲームと一緒に売る事ができるという素晴らしい体験でした
デザイナーの鈴木銀一郎先生と国際通信社の中黒靖さんらの
強力なご協力とご支援かあり実現できました
若しかしたら人生一番の思い出になるかも知れません
中には「空母決戦」と「日本機動部隊」の他
ハガキゲームとトラトラ虎の巻が入っており
この製品から翌年にはムック「ゲーム視点から見た空母の戦い」
とそれを含んだ「攻略本パック」が発売される事となります
その前にエンターブレイン社より空母決戦の体験版が収録された
ムック「空母決戦のすべて」も発売されました
こうして何かと空母決戦には助けられる事となり
その後の体制づくりにも多大な影響を与えた作品となりました
そうした思いがシナリオ追加キャンペーンへ繋がります
最後になりますがキャンペーンシナリオキットの裏ジャケット
ここに真珠湾ステージの画像があるのですが
製品版では珊瑚海ステージからのスタートとなりました

戦ノ国裏話(その3)

前回の続きです
戦ノ国が発売されると岐路に立たされました
空母決戦と同じく戦ノ国Ver1.5へ進むのか
企画中の源平争乱へ進むのかという問題です
空母決戦Ver2.0と戦ノ国の同時開発で失敗した直後でもあり
2つのラインを同時開発で進めるのは危険でした
悩んだ挙句源平争乱の開発を進め
その間に戦ノ国の問題点を詰めていく事としました
後から出てきたバグの修正やサポートなど
戦ノ国の作業も継続する箇所はありましたが
戦国から源平へ一新した事で事務所の雰囲気も明るくなって
ここでスタッフのやる気が向上した事が何よりの収穫でした
編集担当のスタッフも積極的に開発の会議へ参加する様になり
イラストレーターやライターさんとの打ち合わせにも
東京や大阪へ出張して参加する機会が増えました
そんな中最初に行ったのが戦ノ国の反省会
長崎と福岡のスタッフが集まり反省会を行いました
どういう形でスケジュールが崩れて行くのかを見つめ直し
源平争乱へ繋げる事となりますが
その先のSi-phonBoardGameの制作へも生かされる事となります

空母決戦Ver2.0裏話(その2)

前回の続きです
空母決戦で一番悩まされたのが
Microsoft社のDirectX処理にからむ表示の問題
DirectXのみならずグラフィックチップ・ドライバなど
これらの組み合わせでPC環境が構成されます
これが環境ごとに表示方法が違ったりして
位置がずれたり表示できなかったり
仕様とは異なるいろんな不具合を体験しました
またPCメーカーによっては最新ドライバを公開しておらず
そうしたメーカーに限ってベンダードライバが当たらず
サポートのしようがない場合もありましたが
開発の努力もあり殆どの環境で動くようになりました
それを1.0→1.5の時点で大きく修正
また1.5→2.0で更に大きな修正を行い
無償アップグレードとしてやってきました
これは最初に買ったユーザーに損をさせたくないという
参入当初から決めていた事なので2.0でも行ったのですが
ファイルサイズが500MBほどになってしまい
キャンペーン開始24分でサーバーがダウンする事態に
公式サイトの復旧を待ちつつ
深夜作業で別のftpを借りて翌日昼の再公開に繋げました
但しこのファイルサイズでは
この頃から流行り出していた3Gのモバイル回線では
混雑時のダウンロードが非常に難しかったらしく
多くのお叱りを受けてしまい
ディスク配布サービスの対応を急ぐ事となりました
この諸問題の対策が戦ノ国Ver1.5で生きる事となります
(つづく)

戦ノ国裏話(その2)

前回の続きです
冊子「空母決戦トラトラ虎の巻」を作った勢いで
戦ノ国の販促誌として「Si-phonGameClub」を作りました
ところが戦ノ国の発売延期が続いた関係で
この販促誌も三回作り直す事となりました
(Vol.1~3までがこれにあたります)
コストは掛かりましたがこれでスタッフの力量も高まり
制作スピードが高まった事がその後に生きてきます
またこの後に及んで口を出すのも遅れに拍車をかける為
遅れた時間を使って
次の源平争乱の企画を進める事ができました
平家物語を読んだり
源平盛衰記の内容に悩んだりしたのもこの時期です
(つづく)
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