信玄上洛の新シナリオ2データ(続き)

デジタル版にて追加された新シナリオ2のデータですが
アナログ版データとしてSi-phonNewS006号へ付録
刷り上ってきたものが届いてました
週末か週明けくらいにサイトへもアップします
長篠合戦

コマンドマガジン109号

来週2月20日コマンドマガジン109号が発売されます
(ページはここ)
この所は売り切れ御免が続いていますが
今回の付録ゲームはルントシュテットの戦いという事で
セバストポリ~ロストフの戦いが
カードドリブンシステムで再現されているそうです
その他にオデッサ攻防戦が復刻しています
こちらはコマンドマガジン50号の付録を
カラー化して作り直している模様
因みににオデッサと言ってもガンダムではありません
cmj109.jpg

長崎燈曾祭の渋滞から脱出

旧正月にあわせて長崎燈曾祭が始まりましたが
市内の渋滞が酷いので福岡へ脱出
車のガソリンを入れに行くにも不自由するので
福岡で作業する事にしました
台湾でも旧正月のお祝いが始まったらしく
facebookを通して向こうの雰囲気が伝わってきます
とりあえず昨年暮から信玄にはまったので
制作支援プログラムが疎かになってしまい
これからひと月程こちらへ没頭する予定
来月中ごろからPC版へ向けてムック作りへ移ります

信玄上洛iOS版はiOS4以上へ対応

信玄上洛iOS版はiOS4以上へ対応します
開発中の物では一応iOS3でも動いているのですが
iPhoneの画面解像度の問題が大きく排除しました
初代iPadに関しましては
iOS3にて登場し途中でiOS4へアップデートしています
搭載メモリの少なさがネックになっていまして
明日からの会議で対応を検討していきます

会社説明会の準備など

地元の専門学校より会社説明会への参加を要望され受諾
4月開催予定なので2014年採用枠の準備です
という事で現在の一年生を対象としたものとなります
昨年夏にオープンキャンパスでの授業を行い
その時に会った子らが対象なので成長が楽しみ
例年だと年の暮から年度末にかけて話が来ていたのですが
昨年から動きが速くなりました
こちらもインターン制度で実習生へ教える時間が多く取れ
仕事のやり方や社会人としての資質を身につけた子らを
新年度の開始と同時に戦力として採用できます
どうしても年度末に急に来られても
即戦力で無い限り新卒の採用は難しいし
中途ではなく新卒採用の路線を取っている弊社としては
非常にありがたいスケジュールです

信玄シナリオ集とPC版情報など

信玄上洛アプリ版のシナリオ集とPC版情報など
来週にでも追加の発表を行いたいと思います
諸事情でサイトの準備が遅れておりますので
そちらを急ぎ作業を進めます
シナリオ集につきましては
元から予定してたいた三本のシナリオを含め
少し遅れるかもしれませんが再調整する事としました
年数イベントを増やしバランスを調整します
またこれに絡みまして
PC版のエディタで予定していたイベント機能も
充実させる方向で調整を続けています
信玄エディタサンプル版
(開発版のエディタ画面→製品版では大幅に変更が発生します)

2月7日は北方領土の日

2月7日は北方領土の日という事です
小学生の頃は社会の授業の中でも
北方領土の事がよく出されていて
ソ連が如何に悪い奴かという話が出されていましたが
中学・高校と進むと触ってはダメみたいな風潮となり
そもそも年表を覚えるだけのつまらない授業スタイルで
近代以降は素っ飛ばすという酷い形式だったので
非常に退屈な時間へ陥っていた記憶があります
「中世と近代の違いって何?」って聞いたら
「教科書の年表見ろ」と返されて唖然
この人は歴史を教えて給料取ってる職業教師なのに
およそ歴史好きじゃないんだなと感じつつ
年表覚えてテストでマークシートを塗るだけの作業に
何時の間にか惰性で付き合っていました
またその頃はまだ冷戦期という事もあり
ソ連が北海道を攻めてくる様なゲームもありました
そうした思いをしていた世代が
今もシミュレーションゲーム世代なのか
冷戦期のゲームや現代戦のゲームを作ってくれないか
と持ちかけられる事も希にありますが
余力がないので手に付かないのが現状です

3月にドイツ戦車軍団が復刻(JWC)との事

コマンドマガジンの公式ページの情報にて
(公式ページはこちら)
日本機動部隊・日露戦争・スターリングラードに続き
「ドイツ戦車軍団」が復刻されるニュースが出ています
こちらもJWCとしての発売となるそうです
スターリングラードを年末にプレイ予定だったのですが
信玄のリリース前の合宿に入った為プレイできず
なんとか春までにはプレイしたい所
ちょうど独ソ戦ゲームも手がける事で
スターリンクラードとドイツ戦車軍団は押えておきたい
という願望は強いものの後はプレイ時間の確保次第

iOS版信玄アプリの進捗

一昨日から福岡入りしエディタがらみの打ち合わせを行い
最後にiOS版の進捗状況について確認してきました
現状OS側で処理していたテキスト関係の表示以外
ほぼ同等に動く状況になっています
こちらは特別な追加要素を加える事はせず
終わり次第そのままPC版へ取り掛かる様にしています
リリース時期につきましてはまた後日発表します
その他追加のシナリオにつきましては
アナログ版のデータより長めの設定にしたり
若干のイベント要素を加える等した形で公開します

失われた勝利(上・下)

中央公論新社より出ていた翻訳本ですが
在庫切れから一時は4万程の値が付いていたものの
昨年秋ごろ増刷され市場に出てきました
現在売られている増刷版は誤植の訂正もされてるとの話で
昨年後半頃から買おうとしていて今年に入り漸く購入
昨日から読み始めています
言うまでもなくドイツのマンシュタインの有名な回想録です
ドイツ人の論法なのか説明が長いものの
軍人から見たヒトラー像などの描写は興味深いものです

信玄アプリページ追加中

今月に入り夜な夜な更新を続けているのが
信玄上洛デジタルアプリ版のデザインコンセプトページ
三日続けて更新しているのですが
画材が尽きたのでちょっと休憩
後で書き足します
昨年暮からサイト更新が続きweb担当者も欲しいのですが
どうせ記事書いたり指示書作る暇が必要なので
自分でやったがましかなと思い担当者不在で更新してます
画材も一昨年まではサムネイルを置いて
クリックすると拡大画像へ入れ換えていたものの
最近はスマホからのアクセスが多いので
横500ピクセルくらいの画像をベタ置きの方法へ変えました
横幅を広げる案も夏ごろ考えていたのですが
スマホ縦持ちで見られる事が多そうなので
ワイド化は避けています

信長と長島

信長というとよく雑誌記事などでは
中世の破壊者という表現を使われて表現されます
しかしこれには甚だ疑問で
彼は逆に中世の権威を巧みに利用して伸上がりました
例えば尾張にしても守護職の斯波氏を庇護する事で
自らの行動の正当性を得ています
これは隣国の美濃でも土岐氏を庇護する事で
同じ手法を取っており
伊勢でき国司の北畠家を乗っ取る事で
正統な伊勢の支配権を得ようとしました
足利義昭の上洛はこれらの路線の延長と言え
その論法で越前の朝倉家と衝突したと考えています
話を長島へ移しますが
この長島は一向宗のみならず
美濃や伊勢から信長から追いやられた残党も集まります
そうした集団に膨れ上がり信長も手を焼くのです
これを信玄上洛でも表現する事にしました
ゲームの中で浅井朝倉を制圧し戦力を得るまでは
長島の制圧を難しくした理由です
長島を制圧できる戦力を持つ事は
尾張・美濃・伊勢の完全な支配者たる象徴であり
それを達成するには近江・越前あたりの支配力が無いと
達成は困難であると考えました
こうした話を信玄上洛デザイナーズノートへ続けていきます

信玄上洛デジタルアプリ版コンセプトページ追加中

昨年末からあげようとしていたものの
blogやSGCのページに切り貼りしつつ
今年に入ってからも出張が続き
なかなか更新できなかったデザインコンセブト
少しづつ更新中
一日1ページを目途に週末にかけて追加していきます
明日と明後日はもう少しミニアムな話になります
エディタがらみの裏話は4月移行になりそうです
また来週は追加シナリオの情報と
iOS情報まで持っていきたいのですが
サイトづくりが間に合うかどうか
画材づくりを急ぎます

そろそろWindows8買わないと

発売から2ヶ月が経ち
話題にはならないものの問い合わせは増えてきたので
WIndows8のPCをそろそろ購入しなければなくなくなり
いろいろと物色中
発売日に買おうとしていたのですが
物色中にHomeServer2011の方を購入してしまったので
そのまま買いそびれていました
インストールと起動チェック以外に必要性が無いのも
食指が動かない理由となっています
しかしながら次の信玄では
流石に対応しないといけないだろうという事で
近々購入する事にしました
タッチパネルのものでなと意味ないかな

中世の日本

まず何を以って中世と見なすかという問題があります
 政治体制
 統治制度
 社会制度
 経済の仕組みetc...
信玄上洛では社会制度の中で土地との縛りつきの強さへ
フォーカスを持っていき表現しています
この制度が崩壊するのはおよそ太閤検地の後
全国の基準が石高という統一基準で計れる様になり
武士のサラリーマン化へ進んだ結果
日本史における中世が終焉し近世へ移っていきます
それを考えると戦ノ国も近世の仕組みで作られています
そこで信玄上洛ではより中世の表現を目指し
土地と武士団のひも付きを強くし戦国時代を表現しました
よってお金とひも付けする必要もなく
ゲーム設計からお金的要素を排除したものこれが理由です
そんな事を考えると本来お金で戦力をひも付けしている
多くの戦国ゲームで一番表現しやすいのは
朝鮮出兵や関ヶ原なのかもしれません
これらのジャンルにも機会があれば挑戦してみたいと思います

来期のスケジュール会議

今年もひと月が終わろうとしている為
出張ついでに来期の計画を立ててきました
その前に信玄のエディタ会議も延期していたので
今秋末に行う予定
信玄はPC版の発売スケジュールも組む必要があり
開発工程のみならず資材工程も組み込んでいます
その前にiOS版もあったのでその会議も行い
信玄がらみの情報につきましては来週
未確定部分の追加発表を行う予定で進めています

信玄上洛シナリオ4「御旗楯無」配信開始

新着情報の通り
信玄上洛デジタルアプリ版へシナリオを追加しました
今回はアナログ版に収録されていた一番長いシナリオです
アナログ版ではプレイが大変だったこのシナリオも
デジタル版では楽にプレイできるようになりました
また雑賀の援軍ルールを修整し
織田が伸びやすい様に調整しております
武田の戦略としまして
西にも東にも進む事が出来るようにしています
但し木曾口や南信濃を取られると厄介な徳川は
早急に制圧しておいた方が良いかもしれません
そうした武田の戦略をぶつけてみて下さい

御旗楯無シナリオ最終調整中

途中風邪で倒れ掛かった日もありましたが
一週間遅らせる事となりましたので
できた時間で再び弄ると新たにクラッシュする箇所が出る
それを直してまた調整という日々を過ごしてきました
そんな甲斐もありシナリオの完成度が増しました
アナログ版ルールと多少変更が出たのはこの為です
西では朝倉との抗争を続ける織田
その織田の長島攻めを翻弄する雑賀
また東では上杉と北条が抗争する北関東
織田が拡大しない前に早く西へ向かうべきか
小汚い手を使ってでも東を手中にして決戦に備えるべきか
それともうひとつ南には織田の防波堤・徳川もいます
この中で武田が取る戦略は何か
それを試すシナリオとなります
ここでの武田は信玄だけでなく引き継ぐ勝頼も含みます
およそ信玄は開始して数ターンで死亡してしまいます
陣代として引き継ぐのが勝頼
この親子二代に渡る上洛キャンペーンです
調整はもう少し続けます
明日までお待ち下さい
(アップは午後としていますが夕刻になるかもしれません)

Si-phonNewS006号入稿

配付は来月になりますが
Si-phonNewS006号を入稿してきました
付録に信玄上洛のシナリオデータがつきます
中面は織田と武田の抗争にちなんだ記事となります

信玄上洛アプリ版シナリオ「長篠決戦」裏話(続き)

前回の続きです
今回のシナリオでは次の三つのエリアの動きに注力しました
 1.長島
 2.徳川領
 3.上杉と北条の抗争
1.の長島に関してはシナリオ3の5エリア所持の織田では落ちず
浅井・朝倉領を取った8エリア所持で落ちるというバランスを
アナログ版のシナリオで取っていました
今回は8エリアなので長島が落ちるパターンです
史実をゲームスケールに当てはめると4ターンで落ちています
という事で2回くらいの侵攻で落ちる様にしています
2.の徳川領制圧はヌル目の設定にしています
シナリオの設定では簡単に制圧できると思います
緩衝エリアの遠江を徳川領にすると難易度は上がりますが
織田の長島制圧が先に終わる可能性が高く
序盤の結果次第でゲームの結果が決まってしまう恐れがあります
結果セーブロードを繰り返すシナリオになりかねません
これもどうかと思い序盤の徳川攻略は難易度を下げました
3.の上杉と北条の抗争ですがどちらも勝利者とならない設定です
どちらも2つほどエリアを取るのが突出限界点で
その後は押し返されるバランスをアナログ時から取っていました
こうしたバランスの中で
ユーザー側の関与がどう影響するかを体験できる様にしています
また最後に織田との総力戦となる決戦を行いますが
岐阜付近で両軍膠着状態に陥る場合が多々発生します
こうした状況が続くとダルくなるので
膠着状態を打破する仕掛けを入れ込みました
信長が足利義昭を京都から追放したのに倣い
織田は一定の確率で足利義昭を追い出す為に京へ侵攻します
これはインチキ処理ではなく参戦判定で侵攻する様にしています
この一瞬の隙が攻勢のチャンスなのか信長が仕掛けた罠なのか
それを試す機会に利用して下さい

台湾では桜

一昨年インターンに来てた留学生の子が
facebookにて台湾では桜が咲いたと写真を上げてました
日本で咲く頃はムックとエディタ作りにはまってる可能性大
早くも1月が終わりかけているので
こちらもそろそろ決算準備に入ります

信玄上洛アプリ版シナリオ「長篠決戦」裏話

先日追加アップデートしました「長篠決戦」シナリオですが
元のアナログ版は3ターンの合戦チュートリアルでした
これをどうしようかという話になります
そのまま体験版に納めるか
スクリプトを増やして読み物みたいにするか等
シナリオの方向性について話が進みます
今回のデジタル化でチュートリアルとしての側面が薄れ
そもそも体験版に二本も必要なのかという話にもなり
だったら製品版へ通常のシナリオとして加えようとなりました
ここでの問題は長篠の戦いをどう表現するかという点です
武田が戦力で劣りしかも大敗する史実の覆し方をどう許すか
勝利の幅をどう納めるかという問題です
小手先のユニット捌きで勝てる合戦システムへ変更するか
現状のシステムに乗っかった切り口でシナリオ化するか
乗り切り方はこの二点に集約されるのですが
前者であれば武将のパラメータを弄ったり
システムを変更したりといった作業が発生します
これをやると当然ながら別のシナリオとのバランスも崩れます
そこで後者を選択しました
そもそもが戦略級のシステムで設計されているゲームなので
打撃力となる戦力を捻出する手段と
合戦で消耗する打撃力の回復サイクルを組む事に注力しました
という事で開始年を一年さかのぼり
織田が朝倉を滅亡した後からの開始時期としました
史実ではこれより一年かけて織田は長島を制圧します
この期間どう動くかの選択権をユーザー側に設定しました
史実通り徳川へ向かうか逆に上杉へ向かわせるか
若しくは間髪されずに織田領へ進むか等など
最終的に織田との決戦場所は長篠(木曾口エリア)に拘らず
決戦の時期を何時にするかを優先させました
(つづく)

CRT情報追加

信玄上洛デジタル版ページへCRT情報を追加しました
テーブルを組んでいたのですが
崩れたら見れないという事で画像で配置しています
サイの目に関して開発当初は偏り問題もありましたが
現在では落ち着きました
ほぼアナログ版と同じ確率で発生しています
それとシナリオ情報ページも今後増えていくという事で
構造を若干変更
追加で増やす2本は仮タイトルで入れています
テストして上手く動けば採用します

デジタル版シナリオ「御旗楯無」の扱いにつきまして

新着情報の通り
昨日配信予定でした「御旗楯無」ですが
アップデートにからむ諸問題もございまして
1月28日(月)へ変更いたしました
また今回のシナリオ2「長篠決戦」同様
製品版への無償アップデートへ変更いたします
加えて追加シナリオパックの内容も変更いたしました

信玄上洛シナリオ2「長篠決戦」配信開始

新着情報の通り
信玄上洛デジタルアプリ版へシナリオを追加しました
それに伴いサイトの書き換えを行っております
デザインコンセプトのページも更新予定でしたが
昨晩の発表どおり急に変更点が出てきましたので
更新までもう暫らくお待ち下さい
バナー
サイフォン公式トップページ
SGC Si-phon Game Club
薔薇の騎士シリーズ
ソロアプ
こまあぷ(駒アプ)
サイフォンデジタルアプリ
Si-phon Board Game
信玄上洛~デジタルアプリ版
信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~
太平洋決戦~全軍突撃せよ~
空母決戦~日本機動部隊の戦い~
戦ノ国~もののふ絵巻~
源平争乱~将軍への道~
サイフォン通販
カテゴリータグ
サイト内検索
カレンダー
<< September 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
アーカイブ
リンク
フィード
管理

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128