サイフォンボードゲーム研究会(2014/03/15)

今週は「ユニットさばき」について話し合いました
先日の「戦線」の話に加えて
こちらの要素もヘクス戦では重要な要素です
戦線を維持・突破するにはユニットさばきが重要です
 拠点を防衛する為の戦線構築
 それを破る為に打撃力を投入
 敗れかかった戦線の修復
 投入された打撃力を殲滅させる技術 
 投入した打撃力を頓挫させない計画
 それら予備戦力の配分
 主戦線と第二戦線への戦力配分
 戦線を崩壊させない為の後退戦術
 勝利条件を満たす為の最適な行動
特に独ソ戦を行う場合は
これらを理解していないとゲームが成立しません
ありがたい事に先日ご紹介の「ガザラの戦い」は
チラシとして配付されたミニゲームでありながら
これらの基本プレイが習得できる優れものです
ユニットを動かしルールの中で遊ぶ事から始まり
プレイヤーの「ゲームに勝ちたい」という思いから
次第に上記の基本概念を習得できていくからです
またこうした概念が入っているので
ベテランゲーマーでも非常に楽しめるゲームです
こうした軽く奥深いゲームが広がっていく事で
ユーザー層も拡大できるかもしれません

信玄上洛デジタルアプリ版の追加シナリオ第三弾の配信遅延

大変申し訳ございません
今月中旬の配信を目指していました
信玄上洛の追加シナリオ第三弾ですが
1~2週間ほど遅れそうです
今月中には配信できるかと思います
来週早々にでもスケジュールを調整し
正式に発表したいと思います
なお近々新シリーズを立ち上げる予定ですが
そちらは別の開発ラインですので
配信の遅れとは関係ございません
こちらの発表も急ぎます

新シリーズの準備

ドメインを取得するか悩んでいますが
新シリーズを立てます
(あとニ三週間かかるかと思います)
シリーズの名称も決まっていないてので
まだロゴも出来ていない状態ですが
これまでの問題点を克服するシリーズの予定
特にUI設計を良くする為に
開発は手元作業で行う事にしています
サイトの準備ができましたら
プレスリリースを用意して発表します

ガザラの戦い(盆栽ゲームズ)

先日より話題を出しているチラシゲーム
「ガザラの戦い」(盆栽ゲームズ)ですが
前後するクルセイダー作戦や
エルアラメインの戦いと比較すると
作戦の知名度は低いものの
ドイツ軍がトブルクを強襲する作戦として
ゲーム素材としても非常に面白く
またDTPゲーム「クルセイダー作戦」よりシステムが軽く
遊び易いゲームとして配付されています
配付当初よりルールが改定されていますが
史実同様にトブルクを目指すドイツ軍と
回り込まれたイギリス軍という構図で始まり
陣地を構築している歩兵師団を全滅させるか
トブルクを取るとドイツの勝ち
時間切れ(補給の限界を再現している模様)か
ドイツのユニット全滅でイギリス勝利
そうした設計となっています
詳しくはプレイして頂けると分かりますが
基本システムは汎用性が高く
これからもこのシステムのゲームが
続々登場していくだろうと思います
そのうちまた詳しくご紹介いたします
ガザラの戦い
(ガザラの戦いの配付ページはこちらより)

ウォーゲームへの間口企画を考える(続き)

前回の続きですが
前からこそこそ動いていた企画の一部が
なんと先日のゲームマーケット大阪で機密漏洩
プレスの方など各所に知られてしまいました
昨日はその為大阪で緊急会議
弊社と大阪某社の幹部が集まる事となり
企画の詰めを行ってきました
いろいろと準備があるので
今すぐとはいきませんが
近日中(ひと月以内)にその情報を公開いたします

ゲームマーケット大阪2014行ってきました

スタッフとゲームマーケット大阪2014へ
昨年は一度も行けず大阪も二年ぶりでした
雨で足元が悪かったという昨年と違い
今年は天気もよく大盛況でした
ゲームマーケット大阪2012年の時と比べると
プレイスペースが広くなった様な気がします
こうしたイベントの内容は
4GamerやITmediaなど
各プレスも会場を取材をしていましたので
近々記事になるかと思います
会場では前日の士官学校の決勝戦も行なわれ
二日に渡る勝負にも決着がつけられました
その後はチラシゲームのガザラの戦いを
(盆栽ゲームズのガザラページはこちら)
鹿内さんらがプレイを始めまして
うちのスタッフもこれに参加
隣でも配付物をハサミで切ってプレイしており
こうした点がチラシゲームの良い所です
太平洋戦史に関しましては
およそルールを把握できましたので
こちらも機会があればご紹介いたします
ゲームマーケット大阪2014

決戦連合艦隊プレイしてゲームマーケット大阪2014へ

昨日はウォーゲーム士官学校で
国際通信社の「決戦連合艦隊」をプレイ
(決戦連合艦隊のページはこちら)
ツクダの戦艦大和以来(30年ぶり?)
久しぶりの海戦ゲームをプレイしてきました
正確に言うと同伴スタッフと
コマンドさん側との対戦プレイを手伝いました
(対戦相手はいちねんせい)
ゲームでは戦艦は使わず
大井・北上に駆逐艦6隻の重水雷戦隊を中心に
妙高・羽黒を囮にして接近戦に持ち込みました
序盤は敵の先鋒隊である軽巡2隻を沈め
順調にゲームを進めたものの
サイの目が悪く一度もイニチアチブを取れずに
雷撃戦を発生させる事ができず惨敗
雪辱を果たすのは次回に持ち越されました
またその前にプレイされてた鹿内さんより
新作「太平洋戦史」の日本軍戦略を
詳細にレクチャーしていただき
その作品の奥深さを感じました
そのうちご紹介したいと思います
夜はドイツ料理で懇談会を催して頂き
交歓会となりました
そんなこんなで本日はゲームマーケット大阪
決戦連合艦隊

ウォーゲームへの間口企画を考える

今般ゲームマーケット大阪へ行く事となり
前日にプレイ会へ行く事となりました
現在20歳前後の子らとの交流も増え
ウォーゲームに興味を持つ子らもいるので
分かり難さから敬遠されているこのジャンルを
どの様に間口を与えて開いていくか
そんな冊子や記事やチラシを企画中
プレイ記事なども可能であれば採用してみたい
そんなこんなで大阪に来ています
纏まったら企画を立てます

士官学校とゲームマーケット大阪2014へ

士官学校とゲームマーケットと
連日イベントがあるので今年二回目の大阪へ
今年も三光神社へ初詣に行ったのですが
祭られている真田幸村のご利益なのか
出だし調子の良い年となりました
士官学校は今回で三回目ですが初の参加
ゲームマーケット大阪は昨年行けなかった為
二年ぶりの参加となります
次の東京は決算処理もあり行けるかが微妙
という事でなんとかスケジュールを調整し
大阪行きとなりました
プレイ会での内容はご報告できれば
ご報告します
国際通信社様より「太平洋戦史」なる新作も
発売される模様(webページはまだみたい)

ePub(電子書籍)制作は休止しました

基本webを作る知識があれば
割と気楽に作れるePub(電子書籍)ですが
請負制作を休止する事にしました
主に学校案件などに取り組んできましたが
ボタンひとつで簡単作れると思われたり
(ワープロでそんなのがあるらしい)
作ったものをただのPDF差込案件の見積と
比較されて高いと騒がれたり
契約以上のテキストの入れ換え作業など
稿数増で伸びた作業費が清算外とされたり
まあ後だしジャンケンで揉める話は
どの業界でもよくある話ですが
本業が忙しくなった事もあり
ePub事業の将来性が見えない事もあり
とりあえず他所のはヤメるという事に決定
この世情が流行らない一因かもしれません
自社の商材制作は続ける予定です

空母決戦でNGキーワードに引っかかった思い出

昨日は某メディア掲載記事の事を書いたら
ウォーゲームSNSのmustattack中にて
あっという間にどの記事がバレてました
編集のプロが見れば分かるもんだなと
驚いたいものの世間は狭い
内容は艦これに関する記事なのですが
途中で編集が入って記事が曲がったのか
ウケを狙ってミスリード記事を起こしたのか
(炎上を狙う下劣な内容ではないのですが)
その辺りの事情はわからないものの
他にも違和感を感じていた方が居た事に安心
昔空母決戦のTV番組を作ってもらった事があり
(地方局で夕刻放送された15分番組でした)
その時もNGキーワードに引っかかって
「艦船大和」「決戦空母」
等とテキストを曲げられて放送されました
戦意を煽っては駄目ってのは分かりますが
解釈の判断が正直面倒くさい
番組制作側も悲しいと思いますが視聴側も萎える
そうした現実がTV離れの一因になっている様な

ミスリードした記事の方がウケる悲しさ

メディアが出す記事の中には様々な形態があり
媒体を分析し主観を交えレビューするものから
媒体のユーザーを記事の対象とし
結果論から内容をこじつけていく手法など
そうした手法は書き手で誘導する場合もあれば
当然ながら編集側から依頼される場合もある
どちらが良いとかの問題ではないのですが
明らかに大多数へ受けるのは後者の方
しかもミスリードしたものの方が受ける傾向を
昔からよく目耳にします
多くの人が共感できる内容こそが
メディア的に勝利者なのかもしれませんが
そこに媚びてミスリードするのもどうかなと
某大手メディアの2/2の記事を読んで感じた次第
(新聞とかTVとか持っているとこです)
その記事がウケたかどうかは別として
記事の書き方に違和感を覚えました
明らかに分けなければならないキーワードを
一緒くたに括ったり
ユーザーが被っていると言いたいのだろうが
言い切れない理由に本人が気付いているのか
結論を出さずに濁して逃げる
そうした内容の記事でした
書く側は好きに書くのが良いとして
採用する編集側に浅はかさを感じました

空母決戦~発売一周年記念特別限定版~

今更な話題ですが
2010年3月26日に出した空母決戦の製品が
「空母決戦~発売一周年記念特別限定版~」
(ページはこちら)
空母決戦Ver2.0と日本機動部隊(JWC)をセットとし
空母決戦の発売一周年記念に出した製品です
在庫があと少しになってから
出荷の動きは暫らく止まっていたのですが
少しづつですが昨年末より攻略本パックと一緒に
再び出荷の動きがありまして
何なのだろうと思っていたら
なんと「日本機動部隊」の方が売り切れとの事
多分それが原因だと思います
弊社通販でも日本機動部隊は仕入れていたものの
(ムック作る時に)あとふたつになってから
テストプレイ用に確保していた為
販売用がなくなっていました
重版に期待!

士官学校(140308)へ参加

3月8日(土)に開催される士官学校へ
スタッフ1名連れて参加します
(国際通信社主催のプレイ会)
三回目となりますが初の参加
翌日がゲームマーケット大阪なので
そちらへも参加する事にしました
今年は早くも二回目の大阪行きとなります

サイフォンボードゲーム研究会(2014/03/01)

今週は「戦線」の概念に対して話し合いました
特にヘクス戦では最も必須な条件です
何故ならヘクス戦ゲームで費やす思考の大半は
戦線の構築と突破
そして崩れかかった戦線の修復及び再構築
それを突破するだけの戦力の投入計画
この作業にリソースの大半を振り向けるからです
逆に打撃力の投入という視点にフォーカスし
戦線という概念がなければエリア型が適応です
この点から信玄上洛や太平洋決戦では
エリア型のマップシステムを採用しました
特にデジタル化を目指したシリーズでしたので
ヘクスを距離の計算にしか使わないのであれば
それはRTS型のゲームに取って代わられており
ターン制シークエンスのゲームでは
戦線の概念がないヘクス戦エンジンだと
チープに映ると感じたからでした
これらは空母決戦を作った時に
石川さんがヘクスを採用したかった事から
教えてもらった点です
それまでヘクス型ゲームを作ってきていたのに
採用しない理由は何なのだろうかという疑問から
導き出した結論です
(若しかしたら違っていたのかもしれませんが)
海戦ゲームの日本機動部隊(エポック/JWC)では
このヘクスの中へマーカーを配置する事によって
擬似的に指定エリアの存在を描写しています
これが航空打撃力を指定エリアへ投入するという
空母戦の表現をヘクス型マップで表現できた
最大の理由だと考えています

GameJournal No.50

ゲームジャーナル50号が明日発売
付録ゲームは「フリードリヒ最大の危機」
(ページはこちら)
記念の50号ではプロイセンの7年戦争が登場
システムは「信長最大の危機」との事
フランス・オーストリア・ロシアに囲まれた
フリードリヒ大王率いるプロイセンを指揮します
そうした点では信長の状況に似ています
今後は前号のWWII連結システムの続編と
先日発表された戦国群雄伝が続くでしょうから
こうした製品は貴重かもしれません
個人的にはポエニなどローマものが欲しい所
ゲームジャーナル50号

信玄上洛1.2.2パッチ公開

Win版信玄上洛の修正ファイルをご用意しました
バージョンは1.2.2となります
(ページはこちら)
表示まわりの改善をしております
特にオンボードグラフィック環境で
大きな改善をしております
また画面を起動時の状態で固定しました
これはDirectXの仕様から
回転させるとデータをリセットしてしまい
画面が真っ黒になってしまうので
起動時に固定する事で表示させる事としました
タブレット端末でご利用の場合
ゲーム画面を決定して起動させて下さい
またこちらのアップデートを優先した為
追加シナリオが遅れてしまいました
申し訳ございません
3月中頃の公開を目指します

信玄上洛の修正ファイルを準備中(更に続報)

Windows版修正パッチのテストを続けています
昨日出張していたのですが
インストールのテストをクリアしたとの事で
このバージョンを公開するか最終チェックしています
早ければ明日公開予定
主に合戦時の表示周りを修正しています
これに伴い追加シナリオ第三弾は3月に配信致します
こちらの名称な内容などは後日発表します

SGC別冊信玄上洛デジタルアプリ版発売記念号反省会

今回の冊子は3日で作成できましたが
これまでに数回制作延期が入った為
そちらが反省点となります
まず最初はAndroid版をリリースした直後
追加シナリオの制作もあり
途中で挫折してしまいました
記事の内容がアナログ版と変わらない点も
中止を決めた理由のひとつです
またスタッフの交代時期でもありました
次にiOS版が出た直後
この時は一通り記事を書き上げましたが
新卒採用を増やした時期でしたので
こちらも途中で忙しくなり取りやめ
次にPC晩とエディタを発表した昨年夏前
この時はPC版の延期に伴い制作中止
そして今回の制作となりました
記事内容は全て異なるので
都合四回の作り変えとなりました
もう少し効率良く作りたいと思います

GJ誌にて戦国群雄伝シリーズが再販決定だとか

一週間古いニュースですが
ゲームジャーナル誌にて再販が決定したそうです
ツクダホビーから戦国ものが出ていたのは
タクティクス誌などの情報で知っていたものの
高校から大学の頃だったかで
ゲームから離れていた時期でもあって
内容をあまり知りません
光栄の信長の野望が出るまでは
戦国もののアナログゲームはあまり見かけず
(マルチの戦国大名くらい?)
当時は興味が湧かなかったのもありますが
こうした機会に目にする事ができるのは
非常に嬉しいもの
うちが出した後で聞かれて気になっていた
「信玄上洛」がまずは52号で復刻するとの事
他「関東制圧」「秀吉軍記」が決定だそうです
(毛利と九州ものもあったような記憶が)

PS4見てて思う事

あまり盛り上がってませんが
ようやくPS4が日本でも発売されました
今に始まった事ではありませんが見てて思うのは
SONYもTV局と同じで広告代理店化してんなあ等と
ただ売り方がPS2や3の時とあまり変わらない
映像と音をエマルジョン化したものがゲームで
そうした文化が現代の先端であるという
告知の仕方がそもそも今では受けていない
こうしたゲームは既に飽きられていると感じるし
PS3の時でさえそれを感じていたのに
正直また同じ轍を踏むのかよという気持ちです
その対抗がPSMでありVITAであるのだろうから
こちらへの期待度は高まっています
PS3が出た頃
ゲーム会社の説明会などがクローズアップされ
気持ち悪いくらいに美化されたゲーム観や
そうしたものを作る事が幸せな人生である等
発表している様子がビデオとして流され
それを真剣な眼差しで見聞きしている学生を
目の前にして
微妙な感情を覚えた記憶があります
サイフォンを始めてから
業界の方とお話する機会も増えたので
真っ先に聞いたのがこの事でした
あんな事を考えながら仕事しているのか
その類の質問ですが
ほぼ皆共通しているのは
あんなのプレゼン用のセリフですよ
と返してきます
これはこれで良いのですが
ゲームを作る事が楽しいから
ゲームの仕事を続けられるという事と
ゲームをプレイするのが楽しいから
ゲームを作る仕事が楽しい事は
完全に違う事をもう少しアピールして欲しい
そんな気持ちが数年ぶりに蘇ってきました

サイフォンボードゲーム研究会(2014/02/22)

今週は思考について話し合いました
これはデジタル化にも繋がるのですが
エリア型とへクス型とのデザイン性の違いや
何を以って攻勢や防衛と判断するか
またその判断をどう行動に反映させるか等
プログラム担当者と話し合いを続けています
そもそもユニットの最適な移動とは何か
攻撃に一番最適な移動を選択するだけでは
独ソ戦型のゲームは再現できません
この点に注力しアナログゲーム化を進めます

ゲームマーケット大阪2014

3月9日(日)にゲームマーケット大阪が開催
(ページはこちら)
一昨年は参加しましたが
昨年は断念
といいますか昨年は東京の二回も断念
今年は前日に士官学校も開催されるという
素晴らしいスケジュールなので
これには参加しようという事で
現在スケジュールを調整中
3月は発売タイトルが非常に多く
ゲーム等の下請け作業が立て込んでいますが
なんとか調整できそうです
あとは4月発売分の調整をつけるだけ
ゲームマーケット大阪2014

SGC別冊信玄上洛デジタルアプリ版発売記念号

SGC別冊「信玄上洛デジタルアプリ版」発売記念号
久しぶりに冊子の配信となります
(配信ページはこちら)
アナログ版の冊子から2年ぶり
その後に出した太平洋決戦(アナログ)の冊子からも
1年10ヶ月ぶりの配信となります
アナログゲームを40日で2本づつ作り
その後アプリ化へ以降してから二年が過ぎました
その感の思いやデジタル版での表現など
冊子の中へまとめました
信玄上洛デジタルアプリ版
(画像をクリックするとSGCページへ飛びます)

信玄上洛の修正ファイルを準備中(続報)

先週の書き込みの続報です
現在Windows版信玄上洛の更新と
追加シナリオの配信を準備しておりますが
これらふたつの並行作業が難しい為
どちらかを優先して来週公開
残った片方をその二週間後という事で
スケジュールを調整しております
Win版更新の内容は
オンボードグラフィック環境で
合戦画面が崩れる場合の修正を行っており
主にXP環境での3D処理を安定化させています
プレスリリースを出せるかどうかが微妙ですが
日時が確定しましたら発表します
バナー
サイフォン公式トップページ
SGC Si-phon Game Club
薔薇の騎士シリーズ
ソロアプ
こまあぷ(駒アプ)
サイフォンデジタルアプリ
Si-phon Board Game
信玄上洛~デジタルアプリ版
信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~
太平洋決戦~全軍突撃せよ~
空母決戦~日本機動部隊の戦い~
戦ノ国~もののふ絵巻~
源平争乱~将軍への道~
サイフォン通販
カテゴリータグ
サイト内検索
カレンダー
<< July 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031
アーカイブ
リンク
フィード
管理

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126