2014年半年の総括

早いもので今期も四半期(6~8月)が過ぎました
他社(特に大手)もシステム変更に苦労している様ですが
消費税率の変更に伴う経理処理のチェック等で
(社内の事務処理以外に外部から届く請求書の処理など)
ほぼ半年を費やす事となりました
当然ながらゲームに係わるリソースを奪われる訳でして
四月以降は特に目の届かない所に問題も出てきています
そこで4~7月の売上から今期の成績を予測し
半期で修正できる箇所の手を打つ事にしました
今期は新たに始めた「こまあぷ」や
澪(MIO)さんで展開する女性向けシリーズも加わり
終日ほぼ打ち合わせに終始する事が多くなりましたが
アナログゲーム版の独ソ戦をどうするか等
(秋のゲームマーケットor大阪ゲームマーケット)
こまあぷのスケジュールに影響がでない範囲で進めます
目の届いていない箇所の問題は
数値的な資料と対策案までこちらで出しましたが
改善できないのであれは凍結や廃止の方向で進めます
昨年まではサイフォン側のスケジュールを調整する事で
下請やJV事業の作業を優先してきましたが
今年はサイフォン側の作業を優先します

サイフォンボードゲーム研究会(2014/08/30)

歴史を題材にしたウォーゲームでは
その題材に対する思い入れや歴史の再現性が重要で
独ソ戦で言うならば
 届きそうで届かないモスクワ
 主戦場は白ロシア
こまあぷサイズでもこうしたものが再現できると
いかにも独ソ戦であるというイメージが高まります
現在の課題は「主戦場は白ロシア」
中黒さんデザインの空母決戦1942では
良い感じでソロモン戦が演じられているので
それを参考にしつつマップデザインを進めています
プログラマも独ソ戦に興味を持ち始めたので
戦国シリーズが落ち着いたら
一気に独ソ戦モードに移りたいと思います
戦略級のAIは信玄や太平洋決戦にて
ソリティアを体験してきたので
恐らく何とかなるだろうと楽観しているものの
同時に進行するであろう
作戦・戦術級の独ソ戦も
現在のサイフォンスピリッツをどう改良するか等
プログラマと打ち合わせを続けています
そんなこんなで盆明けを迎えたものの
体調を崩すスタッフも出てきた為
スケジュールを見直しているところです
ちょっとした小休止の間に
詰められるところは詰めておこうという事にしました

桶狭間の戦いは9月上旬の配信へ延期します

申し訳ございません
8月下旬予定としていました「桶狭間の戦い」は
9月上旬配信へ変更いたします
9月10~12日を予定しております
また予定外のタイトルとして「姉川の戦い」が
既にソロプレイ可能な状態となっておりまして
こちらを先に出すかもしれません
(勝利画面やスタートメニューが無い状態)
お盆過ぎから体調を崩すスタッフが出てきた為
現在スケジュールを見直しております
来週のどこかで正式に発表したいと思います

澪(MIO)の製品

澪(MIO)さんの商材につきましては
昨年末から関わらせて頂きました
今回のゲームの準備でもあったのですが
ムックは「ゲーム視点から見た空母の戦い」等と
同じ大きさのものとなります
カバー付きなのも同じ
ゲームの方は予約がとれる様になっていました
こちらは27mmと15mmのトールケースです
女性スタッフからすると
こうした女性向け商材から入った方が
育ち易いのかもしれません

夏バテかな

この数年の中では雨の日が多く
あまり暑くない夏でしたが
体調を崩すスタッフも出ています
自身は8月生まれだから
これまで夏バテの経験はないのですが
一度崩すと復帰に時間がかかる場合もあり
何時訪れるとも限らないので注意はしています
そんなこんなで
本日こまあぷの発表を予定していたのですが
明日の状況を見て発表したいと思います

クローバー図書館の住人たち

新着情報のとおり
女性向けゲームの発表を致しました
こちらは澪(MIO)さんに販売して頂きます
インターン時代からがんばってくれている
うちのスタッフで企画制作しました
ゲームの詳細はサイトにて
(ページはこちら)
システム的にはアドベンチャーゲームです
今後はこうした機能をうちのゲームにも取り入れ
キャンペーン版独ソ戦など作れたら面白いな
等とも考えております
スタッフの育成も順調に進んでいるので
一人ではできなかった分野へ進みたいと思います
クローバー図書館の住人たち

太平洋戦史 DELUXE EDITION

太平洋戦史が DELUXE EDITION となります
太平洋戦史 DELUXE EDITION
ルールが第二版となり
コンポーネントも一身し
マップやユニットが2倍の大きさになるそうです
前作は重版分も売り切れとなったので
今回を含めると三回目となりま
日本機動部隊も売り切れたとの事で
恐らくこれが原因なのか
空母決戦とバンドルとしている商品の注文も増え
(空母決戦発売一周年記念特別限定版)
良い方向へ進んでいると思いたいものです
太平洋戦史 DELUXE EDITION

サイフォン女子部

当初より女性スタッフが多かったのですが
一昨年くらいから大幅に増えた事もあり
女性向けのゲームを作りたいとの意向から
女性向けの製品を作る事にもしました
手始めにうちの編集部で(下請けにて)
ムックの制作をやらせて頂きまして
昨年暮に制作し今年の春発売したものが
以下の製品です
あさき、ゆめみし公式設定資料集
元ゲームの企画・ライターの方が
シミュレーション好きという接点はあるものの
いろんな経緯から一緒に制作させて頂きました
うちの編集部と元ゲームのスタッフとでチーム編成
初めて乙女ジャンルを扱わせて頂きました
そして現在はゲームの方を制作しておりまして
(こちらはディレクターがうちのスタッフです)
上記の経緯から「澪(MIO)」さんより
来月発売させて頂く事となりました
制作中のゲームはまた後日ご紹介いたします
ゲームのジャンルは異なるものの
スタッフの育成やお付き合いの幅を考えると
(イラストレーターや音楽など)
こうしたジャンルで展開するのもありかなと
考えている次第です
ちなみにサイフォン女子部という部署はなく
編集部と制作部とで臨時に編成している
カンプグルッペみたいな組織となります
あさきゆめみし公式設定資料集

サイフォンボードゲーム研究会(2014/08/23)

ほぼひと月ぶりになりますが研究会を再開
この間何もしていなかった訳ではなく
こまあぷタイプのゲームを試作していました
桶狭間の他に姉川や長篠など
戦国時代のゲームを試作しているのですが
それとは別に戦略級独ソ戦も試作
マップ範囲は『NoRetreat!』に近いもので
ベルリンからモスクワまでを入れています
これをこまあぷサイズのマップ化するには
マップへ曲げの技術が必要となります
そうしたマップデザインの話や
レニングラードやスターリングラードの様に
現在では名称が変わってしまっている町は
今の若い子には非常にわかり難く
その場所を探せずにいたので
当時の名称で入れないといけない理由や
そもそもの場所を教えたりと
こちらも新鮮な気分になりました
逆に言うと当時の地名を使い続ける限り
若い子らには違和感が大きい事も理解し
現在の地名を使う事はその逆である事も
うちのスタッフへ理解させました
こちらはもう少しテストプレイを続けます
その他桶狭間のAIについて
プログラマと打ち合わせを行いました
これまでのがあまり流用できないものの
織田・今川の両軍の動きに関しては
ほぼまとまりましたので
ことらもテストプレイを続けます

桶狭間などの追加発表予定

お盆前は今週予定していたのですが
いろいろとございまして
来週になりますが
桶狭間などの追加発表を行いたいと思います
独ソ戦などの話題はもう少し後になります
またうちのユーザーさんとどれほど被るか不明ですが
現在サイフォン女子部で制作している
女性向け乙女ゲームもご紹介したいと思います
こまあぷ同様こちらの路線も暫らく続ける予定
7年前は一人出始めましたが
なんだかんだでスタッフが増え続け
少しづつゲーム会社らしくなっています
建設業がゲーム会社みたいなパンダ役で参入し
シミュレーションゲームで続けてきましたが
女性スタッフが増えた事で乙女ゲームにも参入
次は何やろうか等と先の計画も立てています
来年はモバイルで何か仕掛けたいところ

幻のSGC別冊「空母決戦」冊子

Si-phonGameClub別冊という事で
うちの製品が出る毎に小冊子を作ってきたのですが
唯一出して無いのが「空母決戦」です
理由は「Si-phonGameClub」という冊子自体
空母決戦が出た後で出してきたのと
その前身として「空母決戦トラトラトラの巻」なる
勝利条件の小冊子を作っていた関係で
別冊を作らないまま過ぎてしまいました
途中
源平争乱の前後くらいに作ろうかという計画があり
ラフ稿まで作っていたのですが
その後忙しくなってボツネタとなってしまいました
(別途ムックも作っていた関係もあります)
製品内容は異なりますが
昨日配信を開始した「空母決戦1942」の冊子にて
その時の想いをぶつけてみました
空母決戦
(幻となった空母決戦号のラフ稿)

SGC別冊空母決戦1942発売記念号

Si-phonGameClubのページにて
SGC別冊「空母決戦1942」発売記念号を配信開始
(ページはこちら)
ガザラに引き続き空母決戦1942の冊子となります
今回はシステムが独特である為
ガザラの時よりシステム紹介ページを増やし
ヒストリカルページについては
これまでムックなども展開してきた関係で
視点を少し変えて展開してみました
それと今月はSi-phonNewSはお休みいたします
時間が取れずどちらを作るか悩んだのですが
空母決戦の冊子を選択いたしました
SGC別冊空母決戦1942発売記念号

AndroidとiOS

二年前に信玄上洛で参入した時は
iOSの方が2~3倍ほど売上に差がありましたが
現在展開しているこまあぷでは
Androidが1.5倍ほど売り上げています
先行配信の分を差し引いても
Androidの方に軍配があがりますので
AndroidMarketからGooglePlayに移行してから
かなりの伸びをしているのではと感じます
ただタブレットではiPad一択の状態は変わらず
これがiOSの牙城となっているみたいですが
iOS側にジョブズ亡き後の戦略が見えないので
いつまで続くか不安な感じもします
作る側で困るのは
Androidだとワイド画面が多いものの
iPadだとこれがスクエアなので
せめてどちらかに揃えてくれないとかいう悩み

夏期休暇終了

盆中も作業したスタッフは振替休暇が入るものの
本日は約一週間ぶりに全員そろっての出社
こまあぷの作業も再開しました
例年お盆の間は商品の動きはないのですが
今年はこまあぷが意外と動いていました
Androidではひと月遅れで出た空母決戦1942が
ダウンロード数でガザラの戦いを逆転しました
ガザラの戦いも動いているのですが
空母の強さが出た感じです
シリーズものの場合
二作品目でコケると痛いと言われていますが
最低限の条件はクリアできた形となります
今後の戦国・独ソ戦へ繋げたいところ
今年のお盆は忙しかった為
序盤でサイトへ若干のコンテンツを追加した他は
あまり何もできませんでした
今週からまた再始動します

コマンドマガジン118号

コマンドマガジン118号が8月20日発売
(ページはこちら)
お盆の関係もあり
通販などでは既に到着している方もいる様です
付録ゲームは「帝国戦車師団:大陸打通作戦」
111号の『常徳殲滅作戦』を基本システムとしており
こちらのゲームを触っていれば
馴染みやすいとされています
ほか『激突南太平洋』の追加・訂正カウンター
『ぱんつぁー・ふぉー!』の追加カウンター等
追加のカウンターも充実している様です
読み物ではこまあぷ「桶狭間」岩永秀明さんの
『大陸打通作戦』作戦研究ページが掲載との事
コマンドマガジン118号

サイフォンボードゲーム明日の為に(その3)

現在「戦略級」独ソ戦を試作しているのですが
これとは別に「作戦・戦術」のゲームを
シナリオ連結してキャンペーン化できないか
こまあぷチームで研究する事にしました
連結したキャンペーン化を行う事で
ストーリー性やキャラ性を高めるのが目的です
Windows版では作るのに問題が少ないものの
(途中のアップデートが非常に面倒なだけで)
AndroidとiOSまで含むとなると
メモリやデータの持ち方で問題が出てきます
こちらのキャンペーン化は
来年のタイトルとなりそうですが
現在試作している長篠などのシステムを使って
試作キャンペーン版も何所かで行いたい所
現在こまあぷではガザラの時は軽量化する為
ユニット画像は一枚絵で凌いでいましたが
空母決戦1942ではユニットとヘックスを階層化し
データの構造によって変化できる仕組みを入れました
ゲーム中の表示の変化で便利になった反面
プログラム実行中にメモリを消費する様になった為
どの態度のボリュームまで対応できるか
そちらの検証となります
ともあれ現在やっている事を軸に
来年は大きく動きたいと考えています

こもを流しに

昨日は終戦の日という事で
終戦にちなんだ催しが行われるのですが
長崎では原爆投下の8月9日で
終戦モードが終わり15日は精霊流しモードへ
ペットとして飼っていた犬が昨年死んだ為
「こも」にお菓子と果物とペットフードを包み
精霊舟の代わりに流してきました
行きは雨道を片道1時間ほど歩いたのですが
帰りはカミナリも鳴り始めた為
車で帰宅し今年のお盆が終わりました
週末は今週の残務を片付け
こまあぷ等の本格的な仕事は来週から再開します
かのん

SGCチームで女性向けの冊子を制作

もともと女性スタッフが多いという事もあり
女性向けゲームを制作しているのですが
そちらの販促冊子をSGCチームで制作
今回自分は編集長役に徹し
編集からデザインまで女性スタッフに任せ
今後の展開に繋げれば
というスタイルを取りました
こまあぷも10タイトル出すという予定なので
SGC別冊も現在の体制では無理があります
編集ができるとデザインの幅も広がり
スピードも上がるので
うちではデザイン部ではなく編集部としており
その意図も分かってくれているので
今回の作業も上手く運べました
今後に期待

空母決戦1942ver1.3.2.0アップデート

お盆期間ですが空母決戦1942をアップデート
新しいバージョンはver1.3.2.0となります
今回はスキンデータの修正です
ver1.2.0.0にて大きく修正しましたが
この時一部の表記ミスが発生しておりました
この点の修正となります
今回もルール等の変更はございません
Android版は昨日修正が反映されました
iOS晩も申請しておりますので
近日中に更新されると思います

拠点防衛について記事を追加

先日の機動防御戦に続き
SGCページへ今回は拠点防衛のコラム記事を追加
今回は空母決戦1942のAIにからむ記事ですが
こまあぷではウォーゲームの面白さを
何かテーマを作り埋め込んでいきたいと考えています
それで最初に機動防衛
今回は拠点防衛となりました
拠点防衛といってもその面白さの内容は
戦力配分の仕方なわけですが
分からない人には何をやったらよいのか分からない
分かる人にはそれが面白い
というコアジャンル特有の要素があるので
ひとつひとつ掘り起こしていきたいところ

こまあぷも夏期休業

今年も新着情報の通り表向き夏期休業いたします
表向きと言うのは例年一部の業務は休めずに
仕事を続けているからなのですが
今年はこまあぷのチームが一年生という事もあり
こまあぷチームはお休みにします
その分がんばってくれているのですが
自分も休む事にしておりまして
移動の時間が多くサイト等の更新も
あまりできないかもしれません
こまあぷに関しましては
空母決戦1942にてver1.2.0.0より
一部の表記に誤植が発見されました
その以前のバージョンから
スキンデータを一新させましたので
その段階で発生した模様です
これらを修正したバージョンをアップ予定
Android版は今週
iOS版は来週の更新となるます
その他桶狭間の配信日なども来週は発表します
それにプラスアルファの情報があれば良いな
と言うところです

機動防御戦について記事を追加

これまでにも書いてきた事でもあるのですが
SGCページへ機動防御戦について
ガザラで取り上げた経緯などを追加しました
この流れで次の空母決戦1942では防衛概念を追加
そして次が桶狭間な訳ですが
こちらでは何を追加しようかと言う所
敵の戦力を読みあう点が妥当でしょうか
あと少しテストを続けてフォーカスする部分を
洗い出してみます

サイフォンボードゲーム明日の為に(その2)

前回は戦略級独ソ戦ゲームの話題でしたが
今回は作戦級戦国ゲームの話題
実は空母決戦1942のAIを作っている段階で
戦国時代のゲームを2本ほど試作に入りました
ゲームルールはほぼ同じでしすが
 対戦可能な従来のこまあぷ志向のもの
 ソロプレイ前提のソリティア志向のもの
前者は姉川の合戦として
後者は長篠の合戦として試作しました
姉川は戦国の標準フォーマットとして設計し
ルールやイベントを蓄積していく事で
そのライブラリをこまあぷに転用可能とし
後者は敵が動かないシチュエーションである時
対戦ベースだと動かない方がつまらない為
完全な一人プレイ専用ゲームとして設計し
バランスの調整や
こちらもルールやイベントを蓄積するものとして
それぞれ設計しました
現在のところ公開の予定はありませんが
公開できるレベルまで仕上がったら
公開するかもしれません
そうしたリザーブタイトルを持っておくのも
今後の為には良いかと思い影で展開しています

答えを探す世代と考える世代

昨日新聞社との話しの中でも出た話題ですが
この1~2年で最も変わったと感じるのがこの特徴
10~3年前までは「これじゃダメ」と突き返すと
「何がダメなんですか」
「どうすれば良いんですか」
「答えを教えて下さい」
等とまくし立てる若い子が多いのが特徴でしたが
(若しくは落ち込むだけに終わる)
ダメだと言われる原因とその対応策を
自分で考える子が増えたと感じます
自分の周囲だけかとも思っていましたが
他所さんでも同じ傾向らしいなので
こうした若い世代が育つ10年後くらいが楽しみです
教えられた事は直ぐに忘れますが
自分で考えた事は中々忘れません
原因は教育制度の変更等いろいろと考えられますが
ネット環境の変化も影響しているのではと思います
インターネットの普及で距離の垣根がなくなり
結果だけを効率良く求める世代が促進され
この所のSNSの普及によって時間の垣根もなくなり
その場で答えを切り返さなくてはならない
そうした環境の変化が
特に若者の頭の回転を良くしているのではないか
というロジックなのですがどうなのか
こまあぷチームもそうした世代なのですが
シミュレーションゲームが面白いと言っています
これも従来とは違ってきた傾向なので
何か共通点があるのかもしれません

地元新聞社の取材

年に一度あるかどうかですが
地元新聞社の取材を受ける事がありまして
(源平争乱以来)本日2年ぶりに受けました
こまあぷに関する取材でしたが
現在下請けで企画制作している女性向けゲーム
(所謂乙女ゲーム)
の事もお伝えしました
こちらのゲームは来月発売されます
(女性スタッフが増えた事で昨年より作っています)
パブリッシャーは別の会社なので非公表ですが
機会があれば公表したいと思います
企画制作をサイフォンスタッフが行っています
自分の関わりは変数の変化表を最初に作った程度で
その後は任せてこまあぷに集中しているのですが
今般パブリッシャーにお伝えして取材を受けました
その他はインターン制度について
というよりこちらの話題へ時間を多く割きました
若者の流出が続き過疎化も進む県なので
こうした話題の方が記事にし易いのかもしれません
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