クローバー図書館の住人たち無事に出荷

澪(MIO)さんより発売される
「クローバー図書館の住人たち」
無事に工場出荷されております
途中いろいろございましたが
担当者もひと安心した模様
サイトではカウントダウンボイスも実施中で
毎日更新している為
気が休まる事もないのですが
こうした経験を積み重ねて
次へつなげていってもらいたいもの
発売日は9月26日です

信玄上洛デジタルアプリ版の自作シナリオの形式につきまして

信玄上洛デジタルアプリ版につきまして
 ver1.2.0.0(発売時)
 ver1.2.2.0(アップデート後)
このふたつの状態で圧縮形式が異なっております
(ZIPの種類が異なります)
この為ご迷惑をおかけしておりますが
諸事情により
統合する事が難しい状況となっております
どこかのタイミングで
今後どうするかを正式に発表する予定ですが
あと少しお時間を頂く事となります

東海道の歴史

中世に入ると関東で大乱が続きます
 10世紀:平将門の乱
 11世紀:平忠常の乱
 12世紀:治承寿永の乱(源平時代)
こうなると京と関東をつなぐ東海道は
乱を鎮圧する為の軍が通る事となります
また治承寿永の乱では
甲斐源氏が逸早くこの地へ進出し
富士川の戦いで平家軍を破りました
続く矢作の戦いでは
源行家が平家軍に敗れ
更に続く宇治・瀬田の戦いでも
源頼朝の軍はこの道から近江へ進みます
東海道はこうした重要な地域なので
政権に所縁のある人物が配置される事となり
室町時代もそうした流れは踏襲されました
室町時代の東海道は斯波氏と吉良氏
近江は佐々木氏で美濃は土岐氏が配置されます
斯波氏と吉良氏は共に足利一門であり
四代・足利泰氏より分かれた氏素姓となります
 足利宗家は嫡男
 斯波氏は泰氏の長男
 吉良氏は泰氏の兄弟
また吉良氏より今川氏や一色氏が分かれます
こうして室町時代の東海道は
足利一門が配置されていました
この後
豊臣政権ではやはり豊臣に恩顧のある大名
徳川政権では徳川に近い大名が配置されます

応仁記~応仁文明の大乱~

ウォーゲーム日本史第23号が本日発売
「応仁記~応仁文明の大乱~」
付録ゲームは応仁の乱が題材との事
(ページはこちら)
日本史の教科書には必ず載る有名な戦いですが
一般にその詳細は殆どしられておりません
室町幕府のシステムから
起こるべくして起こった戦いですが
太平記システムの中嶋真さんデザインなので
その辺りの詳細も掲載されているものと思われます
マップの雰囲気が随分変わりましたが
システムは12号の『保元・平治の乱』が元との事で
興味が湧きます
またソロプレイにも適しているとの事
ウォーゲーム日本史23号

神足町人妖譚~迷イ子ノ章~

来週『クローバー図書館の住人たち』が
澪(MIO)さんから発売されますので
明日からカウントダウンイベントをサイトで開催
という告知の日に
続く作品の発表を行っております
タイトル名は『神足町人妖譚~迷イ子ノ章~』
(読み:こうたりちょうじんようたん)
こちらは図書館とは全く別の世界観で展開します
企画はブランドを立ち上げた化野さん
うちの女子部はその制作に関わっています
こちらの本サイトアップは近日更新との事です
神足町人妖譚

CivIIIにてカルタゴプレイ(続き)

カルタゴプレイの続きです
カルタゴでプレイし各地でローマ軍に勝利
イベリア半島とイタリア半島を掌握し
南仏を制圧して地中海沿岸を道路で繋ぐ頃
ようやくペルシアにスコアで並びました
この状態で両国は同等という解釈の様です
更にペルシアに対して優位に立つには
ギリシャかエジプトを制圧する必要があり
 序盤はイタリアとスペインへの防衛戦力の補充
 中盤はギリシァとエジプトへの侵攻打撃力の振分
と常に二面作戦を取らされる辺りに
このシナリオのデザインセンスが伺えます
終盤はガリアとペルシアの制圧が残りそうですが
あと少しで制覇可能という所で時間切れがおきそう
というこれまた巧い作りになっています
10年くらい前を思い出したら
こうした作りに衝撃を覚え
国産ゲームから離れていった記憶があります
中毒性の高いCivIIIのプレイはこの程度で打ち止めにし
こまあぷの設計へ進みたいと思います

こまあぷサイズでカルタゴ戦企画中

ローマ時代は好きな時代のひとつですが
現在のゲーム市場でローマものやるのは
メーカーとしてかなり危険です
なので「こまあぷ」でやろうかと企画中
シチリアマップにするか地中海マップにするか
どちらが良いのだろうかと迷いますが
後者に絞ろうかと考えています
現在独ソ戦に組み込んでいるシステムの中に
部隊を休息させて戦力を回復させるものがあり
こちらのライブラリが使えそうなので
それを利用する事でテストしてみます
日の目を見そうならラインに組み込みたい所

CivIIIにてカルタゴプレイ

今更ながら夜な夜なCivIIIをプレイしてます
コンクエストのローマvsカルタゴなんですが
この時代なら「ハンニバル」という事で
カルタゴプレイ
序盤から恐ろしく強いローマ軍とシチリアで激突
またエディタニア(バレンシア)でも激戦
という二面作戦を強いられて苦戦しています
およそ1/3ほど経過した所で
温存していたハンニバルと象兵部隊を
イオニア海からイタリア半島へ上陸させ北進
なんとかローマまでを制圧
第二戦線部隊もガリアへ侵攻しようかと言う所で
スコアを確認したらまだペルシャに追いつかない
アフリカの残存部隊を編成してエジプトへ侵攻し
ペルシアを直接叩くしかないという状態でして
相変わらずよく出来てるなぁと感じます
テクノロジー進化と人口増加のバランスが良い為
プロットしたデータが上手く動いていると感じます

いろいろと復旧

今年の5月以降
ほぼ毎日の更新が歯抜けになったblogですが
最もな原因であった問題が解決しそうで
今後は以前の形へ戻したいと考えています
3社JVのプロモーションスケジュールが
5月に急に変わった事を元に戻す為
7~9月までかかりましたが
ほぼスケジュールを復旧させました
こまあぷも走らせているので
更新が途絶える事がないように致します
なお今年のお盆くらいに
メールサーバーがひとつ一度パンクしてしまい
困っていたのですが
こちらも復旧の見通しが立ちました

MIO fan club

今年の夏コミ用の配付物として
『 MIO fan club 』なる冊子を制作致しました
(Si-phonGameClubと同じサイズ)
DTP担当者を編集に育てる意図もあり
自分は偉そうに指図だけに徹したのですが
作業は良い感じに周りました
デザインにしか目が行かないと
その内行き詰まる事が多い為
なるべく早い段階で
編集の仕事を習得して貰いたい思いがありました
表まわり含めて16pの冊子ですが
ボリューム以外やる事は雑誌と同じ事なので
こういう仕事は良い経験になります
そんなこんなで冬コミの準備に入らなければ…
という時期になりました
MIOfanclub
(2014夏コミ配付の冊子表紙)

サイフォンボードゲーム研究会(2014/09/13)

独ソ戦(戦略級版)のルール固めを行いました
現在こまあぷでは数本の企画が立っており
実際にルール作りに入っているものもあり
実装中のものもあれば準備に入っているもの
ルールを固めていく段階のものと様々な状態です
そうした先々のコンテンツが溜まっていく分は
売る側としては一種の安心感があるものの
作る側からするとプレッシャーも蓄積します
現在進行中の桶狭間では
織田軍と今川軍とで異なるルールが多い為
ほぼ2本分のルール実装となっており
途中でデータ構造ほ変更する事が
スケジュールに大きく影響します
プログラマとしては
そうした箇所から不安を抱える為
まずはルールを固める所から話を進めています
信玄の時に改めて実感したのですが
双方の勢力が同じルールで動く場合
計算式が変わっても(間違っていても)
成長(伸張)速度が変わるだけで
勝敗のバランスには然程影響を与えません
こうした事から
成長(伸張)作度は計算式で調整できます
またゲームバランスはレートで調整できます
更に言うと
途中でルールが変わる事は
一番工数を圧迫しますので
余程の事(世界観投影の相違等)がない限り
当初の設計で決めてしまうべきです
アナログの場合はこのルール変更が容易なので
デジタルとの一番の違いはこの点かもしれません
その両方を手がけてきた側としては
 ルールは世界観の投影
 計算式は成長速度(=プレイ時間)の反映
 レートはバランス調整(+世界観の補填)
という思想で制作を進めています
その他(音声や効果やキャラなど)の要素は
売る為の付帯項目と考えています
単純に費用対効果という考えなので
現在のシミュレーション展開では削っています
その内余力が出ればこの分野でも力を入れます

こまあぷニュース20140912号を追加

新着情報の通り
こまあぷニュースを追加し
(こまあぷニュースの追加ページはこちら)
こまあぷ「桶狭間の戦い」を9月26日配信とします
遅れております事申し訳ございません
なお発表の通りAIは先行して開発しております
AI無しの先行配信とアップデートの期間は
ある程度短縮できるかと思います
その他続くタイトル情報は追って発表します

ジェラシー改造アクセル・オン

桶狭間が遅れて申し訳ございません
移動ルールやヘックス情報より
内部のデータ構造を変更した事が
その原因のひとつとなっております
そこで従来のデータを元に
搭載するAIを先行して開発しております
こちらは空母決戦1942のジェラシーを改造し
より戦略面を強化した構造体とします
(今回のコードネームはアクセル・オン)
理由は不明である敵の戦力に対し
侵攻作戦を取る必要がある今川軍と
同じくどれが義元かわからない状態で戦闘し
義元の居場所が判明した時点で
信長の強襲を仕掛ける必要がある織田軍との
双方の行動パターンが従来とは異なるからです
空母戦の索敵に近い状態で敵ユニットを判明し
その度ごとに戦略に修正が入る為
今回のAI改造となりました
この辺りの詳細はAIアップデート情報時に
追加で公開していきます

2014年の月見

一昨日は十五夜
昨晩は満月という事で連夜の月見となりました
長崎では雲ひとつない綺麗なお月さんでした
昨年より10日早い満月でしたが
悲しい思い出となるのは
昨年の月見では飼ってたペット(犬)と一緒に
おやつを食べたものですが
その一週間後に死んでしまったので
今年は寂しい月見となりました
しかしながら不思議と背中の激痛が消えまして
本日から通常の作業が可能となりました
そんなこんなでサイトやSGCの原稿
そして桶狭間のドキュメント等を制作しています
サイトの一部の情報は書き換えていますが
プレスリリースやNews記事は明日か明後日の予定
痛みがぶり返さない様に気をつけます

桶狭間の予定

先月からサイトの修正ができておらず
大変申し訳ございません
スタッフも復帰しましたので
今月に入ってからスケジュールを組み直し
安全な形で9月下旬の配信開始を目指します
現在はスクラップ&ビルドを繰り返しており
(先々で応用できるシステム作りの為)
何かひとつ作り直す度に2~3日伸びています
ただ何時までも続ける訳にもいかないので
現在のライブラリをまとめあげて
来週中にはテスト可能な状態へ持ち込み
その翌週の配信という形を取らせて頂きます
また8月始めから配信開始する予定でした
WindowsStore/ChromeStore版は
現在のバージョンから何も弄らない状態でしたら
配信はいつでも開始できる状態です
VITAの件もありショートカットキーの機能や
それにあわせたUIの追加を行おうとしていた所で
止まってしまいました
こちらの対応も再開したいと思います
サイトの更新と合わせて近日発表します

女子部ウォーゲーム会

お盆前はよく「一日1ガサラ」やっていたのですが
遊んでみれば女子でも面白いと言ってもらえます
ウォーシミュレーションというジャンルに関しては
艦これが流行る以前から
(そもそも艦これはRPGだと認識しています)
シミュレーションで遊ぶ女性を見てきたので
男女での比率はあまり変わらないのではないか
という疑問がありました
他のジャンルからすると
男性でも圧倒的に小さいジャンルです
そんなこんなで女性向けSLGの企画もあり
こちらを動かすかどうか考えています
ネックは音声コスト
特に男性声優を使う場合
アドベンチャーパートと組み合わせると
どれくらいの金額になるのかが怖いところ
もう少し研究してみます

体調不良(続き)

背中の痛みから病院へ行ったのですが
そう悪くは無いとの事で薬を貰いました
ただ背骨の上に腫瘍があり
それが邪魔している可能性もあるので
涼しくなったら除去する事にしました
15年ほど前にも除去した事があるのですが
抜糸まで3日ほど寝込む事になったので
仕事に影響が少ない週末から週明けで予定
こまあぷ等の遅れはその間に済ませます

サイフォンボードゲーム研究会(2014/09/06)

先月後半からのスタッフの体調不良に続き
自身も昨日から背中に激痛が走るようになった為
先週~今週はこまあぷの進みが悪いのですが
配信時期だけでも発表しないといけないので
桶狭間など来週早々に行う事としています
上記の事情もあり9月後半の配信となりそうです
そうした中開いた時間で退却行動の話をしました
よくあるのは退却かステップロスかの選択
昔からゲームをやっていると当たり前の様に
その説明を飛ばしてしまうものですが
はり興味を持っているとはいえ
初めて扱うとその理由は分かり難い模様
デジタルの場合はルールの実装の前に
ルールを動かす為のデータ構造を構築する必要があり
途中で構造体が合わずにやり直しする作業が
一番効率を悪くする為
(こまあぷクラスであれば工数が倍に膨らむ事も)
桶狭間の制作中ではありましたが
この話を行いました
戦略級独ソ戦での実装が最初になるかと思います
 戦線や拠点を維持するのか
 ユニットの打撃力を維持するのか
行動の選択基準はこうした判断で発生します
そうしたルールの意義を理解してもらいました

体調不良

盆すぎからスタッフの体調不良が続いたのですが
自身もこの数日背中に違和感が出てしまい
一番苦痛なのは起き上がる時の痛み
座っている時はそうでもないのですが
寝た姿勢から起き上がると背中に激痛が走り
困り果てているので本日病院に行きます
片道4時間車を運転しての日帰り出張も増えており
そうした積み重ねが祟っているのかもしれません
対策を考えます

GameJournal第52号

9月1日にゲームジャーナル51号が発売されました
(ページはこちら)
付録のゲームは「信玄上洛」
信玄上洛とは言ってもうちの製品ではなく
かつてツクダホビーから出されていた製品を
ルール等を明確化し復刻させたものとの事
自身このツクダのものは知らなかった為
(戦国のシリーズが出ていた事は知っていた)
うちの製品を出す時は
デジタルゲームで検索し
信玄上洛が無かったので製品名にしたのですが
知っていれば「御旗縦無」にしていたと思います
ともあれ元ゲームの評価は良いみたいなので
復刻版にも機体ができます
(こちらの信玄上洛はヘックス戦です)

SGC別冊桶狭間の戦い発売記念号の準備

まだ配信日も確定できていない状態ですが
こまあぷ桶狭間の戦いの企画を立てました
空母決戦1942の時は
GWにサンプル稿を上げていたものの
その後手がつけられず
入稿2日前に慌てて仕上げる事となった為
(読んでもらえるレベルに)
今回はサンプル稿の段階で
読めるレベルまで仕上げる事にします
今回は歴史紹介のページを増やす予定
桶狭間は史料が少なく
分からない点も多いので
今川が尾張へ侵攻するに至る歴史について
まとめてみたいと思います

図書館のマスターアップと来年タイトルの打ち合わせ

先週末になりますが
女子部で制作している図書館をマスターアップし
一息つけたので
来年のタイトルの打ち合わせを行いました
こちらのシリーズも充実させ
製作体制を強化していきたいと思います

9月1日という日

9月1日と言うと戦ノ国Ver1.5を思い出します
2011年のこの日がDL開始日という事で
8月はその準備に終始していました
その前年は源平争乱の準備を進めていました
もともと戦ノ国(ver1.0)の発売は
2010年8月末が予定日だったので
(諸事情により9/30へ延期しました)
9月から打ち合わせ等はスタートしていました
この一年間で白浜わたるさんに
中世日本史の事を色々とレクチャーしてもらい
そのお陰で信玄上洛を作る土壌ができました
そういう意味では2010/09~2011/09の一年間は
成績は芳しくなかったものの
今考えると非常に意義のある一年でした
2012年は組織の再編成に終始しますが
2013年の今頃は信玄上洛デジタルアプリ版を制作
追加のシナリオと同時にムックも制作できたのも
戦ノ国~源平争乱の一年間が下積みになっています
そんなこんなで現在はこまあぷを展開
アプリという事で
ゲームにしろサイトや冊子にしろ
短時間で制作しないと割に合わない訳ですが
何れも短期間で制作するノウハウは
この一年で培ってきました
そうしたノウハウを新しいスタッフに浸透させ
今後も展開していきたいと思います

2014年半年の総括

早いもので今期も四半期(6~8月)が過ぎました
他社(特に大手)もシステム変更に苦労している様ですが
消費税率の変更に伴う経理処理のチェック等で
(社内の事務処理以外に外部から届く請求書の処理など)
ほぼ半年を費やす事となりました
当然ながらゲームに係わるリソースを奪われる訳でして
四月以降は特に目の届かない所に問題も出てきています
そこで4~7月の売上から今期の成績を予測し
半期で修正できる箇所の手を打つ事にしました
今期は新たに始めた「こまあぷ」や
澪(MIO)さんで展開する女性向けシリーズも加わり
終日ほぼ打ち合わせに終始する事が多くなりましたが
アナログゲーム版の独ソ戦をどうするか等
(秋のゲームマーケットor大阪ゲームマーケット)
こまあぷのスケジュールに影響がでない範囲で進めます
目の届いていない箇所の問題は
数値的な資料と対策案までこちらで出しましたが
改善できないのであれは凍結や廃止の方向で進めます
昨年まではサイフォン側のスケジュールを調整する事で
下請やJV事業の作業を優先してきましたが
今年はサイフォン側の作業を優先します

サイフォンボードゲーム研究会(2014/08/30)

歴史を題材にしたウォーゲームでは
その題材に対する思い入れや歴史の再現性が重要で
独ソ戦で言うならば
 届きそうで届かないモスクワ
 主戦場は白ロシア
こまあぷサイズでもこうしたものが再現できると
いかにも独ソ戦であるというイメージが高まります
現在の課題は「主戦場は白ロシア」
中黒さんデザインの空母決戦1942では
良い感じでソロモン戦が演じられているので
それを参考にしつつマップデザインを進めています
プログラマも独ソ戦に興味を持ち始めたので
戦国シリーズが落ち着いたら
一気に独ソ戦モードに移りたいと思います
戦略級のAIは信玄や太平洋決戦にて
ソリティアを体験してきたので
恐らく何とかなるだろうと楽観しているものの
同時に進行するであろう
作戦・戦術級の独ソ戦も
現在のサイフォンスピリッツをどう改良するか等
プログラマと打ち合わせを続けています
そんなこんなで盆明けを迎えたものの
体調を崩すスタッフも出てきた為
スケジュールを見直しているところです
ちょっとした小休止の間に
詰められるところは詰めておこうという事にしました
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