家紋合わせゲーム「戦の紋」

新着情報のページにもある通りFlashゲーム「戦の紋」を追加しました
今回は家紋の神経衰弱ゲームで選挙決戦に続くものです
(AdobeFlashPlayerが必要)
「戦ノ国」追加の情報公開は近日中に行います
bannersen.jpg

バタバタと

空母決戦と日本機動部隊とのパッケージ版の印刷物など資材関係の納品を終え
作業は同時進行していた戦ノ国の納品物のスケジュールへ移行してるのですが
まさかの雪にて
東京行きをどうしようかと迷いながらもなんとか飛行機で行くことになりました
(バスにしとこうか新幹線にしとこうかと迷いつつ)
作業が色々と溜まっているのですが出発までには消化しておく予定です
(発注書かれこれ作成が遅れておりご迷惑を掛けておりますスミマセン)

日本機動部隊のリプレイレポートから

今回空母決戦と日本機動部隊をパッケージング販売する訳ですが
日本機動部隊のサイトに編集長vs店長のリプレイ記ページがあります
詳しくはそちらの記事を読んで頂いてゲーム内容を想像してもらうとし
PCゲームとの違いについて書き込んでみます
ボードゲーム世代には何のヘンテツもない紙とサイコロのゲームですが
こういうものがあった事を知らない世代も増えてきてます
一番の違いは操作以外をPCが処理してくれるPCゲームと違い人力作業が多い訳で
よって同じ戦争素材を扱ったゲームと言えど遊び方が全く異なってきます
何かに例えるのならトランプの一人ゲームと対戦ゲームの違いに近い感じです
特に日本機動部隊の場合はダミーマーカーシステムにて相手の位置を探り合います
ここでは如何に相手を混乱させる(迷わせる)情報を与えるかという能力が重要で
(真面目にプレイするだけでなく表情も含め相手を騙すテクニックが必要)
ババ抜きで相手にババを引かせる様な感じです
他には真っ当にプレイし過ぎると相手に場所を先読みされてしまう事も
(最短距離でそれしか該当しない場合など)
PCゲームはデジタル化され便利にはなったのですが失った事も多くあり
ボードゲームにはアナログゲームならではの楽しみ方があります
初めて見る世代にも是非味わっていただきたいと思ったりしてます

もののふ塗り絵の追加とか

戦ノ国のページに置いている塗り絵コーナーですが
何とか地味に追加していっています
あとは選挙決戦に続くflashゲーム素材などを近々に予定
試験的にtwitterのアカウントを取ってみましたがつぶやく暇もなく
とりあえずサイトの更新情報程度から使ってみます

VASSAL

1年以上前になるかと思いますがこの存在を紹介されました
具体的にはボードゲームの素材を受けてネット対戦できるツールです
実はこの仕事を始める迄はボードゲームから離れており存在を把握してませんでした
ただ紹介された後もJavaベースという事もあり手を出しておらず
(仕事上古いバージョンを使っており設定が崩れると面倒なので)
興味もわきませんでした
しかしながら今では再びボードゲームの世界へ戻りつつあり
管理職が育った頃には対戦時間も取れるかなと思い最近になり調べている所です
第一印象これはディベロップツールの転用なのかなというイメージでした

ボードゲームとの組み合わせについて

今回「空母決戦」と「日本機動部隊TASKFORCE」との組み合わせ販売を行う訳ですが
やはり色々な方から「大丈夫なの?」という声をいただきました
ただ空母決戦の開発を決断した時に比べればリスクは小さいものであり
また空母決戦を売った事によりユーザー層の性質が被っている事も分かり
逆にボードゲームやDOS時代のゲームの面白さが分かっているユーザーほど
空母決戦の面白さを理解して貰えたという反響も伝わりで
空母決戦型ゲームに興味を持つユーザーはボードゲームにも興味を持つ人多し
という所でSi-phon通販で売ってみた所思った以上に注文が来ました
(この経緯で昨年12/8に発表しようとしたのですが何かと時間がかかりました)
ともあれ今回商品化して販売するにあたり(注文が来るのかまだ分かりませんが)
反響を得る事で若しかしたら書籍を扱って貰っているPCショップでも
ボードゲーム誌などが購入できる様になると良いのですがとの思いもあります
ただPCゲームすら置くショップがない地方の販売接点をどうするかは大きな問題です

戦ノ国イメージ画像の続き

ジャケット絵の件です
イメージ画像の取り掛かりが遅れた為未だに公開できずにいるのですが
作成は現状ちゃんと進んでいます
ゲーム本体も久しぶりに出る戦国のフルスクラッチSLGゲームという事もありましてか
多くの方に期待して頂いており期待を裏切らない様に制作も順調に進んでいます
そんな中ジャケット絵の提供のお問い合わせもあるのですが
上記の様に取り掛かりが遅れた為に未だご用意できず申し訳ございません
もう暫くお待ち下さい

川中島軍記(WGJ)

コマンドマガジンのサイトにウォーゲーム日本史5号の情報が出てました
今回は「第四次川中島の合戦」がテーマの様です
ウォーゲーム日本史はコマンドマガジンの姉妹誌という位置付けで
日本史の重要な合戦・争乱に注力したボードゲーム誌です
5号は3月20日発売という事ですが何時もの様に早く出回るかも知れません
ゲームの方はソロプレイができるか等の詳細はわかりませんが
エリア型のマップに兵科毎のユニットにて構成されてます
(思い出したのは昔やったマーケットガーデン作戦のマップ)
他に気になる所では「山」「川」のユニットが入ってます
霧の再現に用いるのでしょうか(違うかも)
(サイトには製品紹介とルール解説の動画が置かれています)
wgj5.jpg

発売一周年記念限特別定版

今週末で空母決戦も発売されて1年経ちます
新着情報の通りこれに合わせて特別限定版を出せる事になりました
国際通信社様コマンドマガジン編集部様のご協力のお陰です
他にもコラボ企画はあるのですが中々実現できておらず申し訳ありません
(大抵笑われる中ではワンカップ空母決戦など)
この1年の中で一番強く感じたのはボードゲームやDOSゲーム世代の熱意でした
同時にゲーム業界の現状に対する失望なども
今後も何とか盛り上げていく努力を続けていきますのでよろしくお願い致します

ランタンフェスティバルが終わって

定期的に埋めていたあるページが先日ようやく埋まりました
内容に不満はあったのですがあまり書きすぎてもどうかと思い
存在感を出す程度に止めていました
実はもう一つ長らく埋まっていない所が残ってます
もともと本当に持ち合わせていたか不明なものを書いていた所で
その為下書きが非常に長すぎて分割するかそれとも書き直すか
考えていたまま時間が過ぎていました
こういう作業をやっていた出張時のJRでの移動時間が減ったのも原因で
下書きだけで終わっているコンテンツ予定のテキストも幾らかあります
(できればこういう下書きからコンテンツページを起こせるエディタが欲しい所)
ランタンフェスティバルが終わり急に移動が楽になってきました
少しづつでも捗らせたいと思います

西南戦争

昨日の流れで西南戦争について書き込みます
征韓論や士族の不満関係の話題は他所に任せるとしてちょっと別の視点で見てみます
まず税収と等しい戦費を消費し財政的に疲弊しきっている所で
次の内乱が起こらなかった点に注目してみます
ここを乗り切った事が軍閥政治や植民地化されなかった強みだと感じます
(経験のない経済的な問題はこの後も残されますが)
何はともあれこの後に内乱は起こらず(五一五事件や二二六事件も失敗)
日本は列強に並ぶ国家へ成長していきます
ここで何故その後の内乱が起こらなかったかというと
精鋭の薩摩士族の軍隊が出来たての徴兵軍に敗れた事により
残された不満分子に燻り続けていた火を拭い去った感があります
そしてこの内乱は「精強な軍隊が勝つ」という構図を覆しました
相手より優位な装備で優位な戦力で優位な兵站で臨んだ方が勝った訳です
ところが50年も過ぎた日本軍は…
この辺りのターニングポイントは日本海海戦での勝ちすぎた勝利だったのかなと

ゲームジャーナル34号が届いての続き

先日の書き込みの続きです
本サイトの情報通り姉川の合戦とは別に西南戦争のゲームも付いてきます
なんとマップはA4でルールは実質2ページ半
ざっとルールに目を通した所ソロプレイも可能の様です
熊本城と不平士族ユニットが特徴ですがユニットには数値がありません
数値がない代わりに全てのユニットに隊長名が入ってます
攻撃は1/2の確率でスカか高いロスを与える様なので運の要素が強いかも知れません
ともあれコンパクトなゲームなのでソロプレイをしつつ相手を見つけたいと思います
seinansensou[1].jpg

ランタンフェスティバル2010と渋滞

長崎では現在ランタンフェスティバルというのが行われてて
(ちなみに去年のJR長崎駅前の様子がこれ)
ここ数日は街中の車の渋滞にまいってます
まぁ明日までの辛抱なのですが毎日日中の移動時間のロスが苦しい限り
昨日も役所から見積もり依頼(建設業の方の仕事で)を受けたのですが
普段は40分で往復できる距離が2時間近くかかりました
その上あまりの渋滞の酷さに現場を見に行く気も起きません
こういう時は電車で移動できる東京などが羨ましいのですが
車でしか移動して回れないのが地方の現実です
(JRのダイヤの少なさは異常)
渋滞と言えばバルジ系ゲームの縛りルールを思い出します
またバルジと言えば無敵のパイパー戦闘団とガス欠で破棄のキングタイガーが…
という所でメーターを見てみると危うくガス欠する所でした
上手く行かない時は上手く行かない事が続くものですが
ガス欠して時間を更にロスする事がなかっただけマシと考えて帰ってきました
とりあえず昨年から進めてきたプロジェクトの幾つかが今週でまとまり来月に備えます

ゲームジャーナル34号が届いて

ゲームジャーナル34号が届きました
珍しく西南戦争のルールブックから読んでみましたが姉川のマップも気になります
本誌の方にゲーム解説と漫画での紹介と合戦の分析などが詳しく載せられています
(ゲームジャーナル34号の情報はこちらから)
ソロプレイもできそうなので時間を見つけてやってみたい所
ルールブックとユニットとマップをみた限りかなりの縛りルールもありますが
それで姉川の合戦の雰囲気が出ている模様
そんなゲーム内容を本誌の中の漫画で表現されている一コマです
(サイトの写真に漫画の様子を貼り付けてます)
gj34.jpg
*画像をクリックすると拡大します

有力武家は何故京を目指すのか

歴史の中で多くの有力武家は何故か京を目指します
鎌倉幕府や室町幕府が成立する過程なら分かるのですが
群雄割拠の戦国時代においてもやはり目指します
源氏平氏が祖の武家なら繋がり深い将軍家や天皇の保護という目的も分かるのですが
どちらでもない大内氏(義興)もやはり上洛します
大内氏の場合は貿易路の安定化というのもあったのでしょうか
ただ今川義元や武田信玄や上杉謙信などの場合は(地図上からも)どう見ても
態々塀の上を歩く猫のようにリスキーな道のりを歩もうとする訳です
それと比べると北条氏の動きは犬走りを歩く犬の様に堅実性を見出せます
こちらの方がまだ戦国大名っぽい感です
ともあれ細々ながら権威を保ちつつ歴史の中で天皇家は存続し現在に至っており
大昔に藤原氏が作り上げたシステムがなんだかんだで形を変えて残っています
西洋の元老院システムと違い天皇家が残り続けたという事で凄いと感じるのですが
そういう大昔に作られた凄いシステムに引き寄せられたという事でしょうか
(結果だけみると「天皇+執政者」という形は脈々と現在まで残る)
プロットしていくと色々と面白い出来事が並ぶのですが
これからも中世日本史専門の方々の知識を吸収していきたい所です

カタログの制作について

空母決戦の時はA4のカタログだったのですが
戦ノ国を出すに至り「トラトラ虎の巻」形式のものへ変更しようかと調整中です
面積も増えるので伝える内容も濃くなり関連商品の説明も同じ冊子内で可能となります
但し編集という作業が入ってくるのでスケジュール的に色々と面倒な問題も発生
(スケジュールがガラガラというのも困るのですが)
トラトラ虎の巻よりInDesignを使い始めたので入稿作業は楽になってきました
次の課題として一発入稿する事を目標としたい所です

征夷大将軍の魅力

俗に言う「将軍」という職ですが似た様な職に鎮守府将軍というのもあります
(というより幕府は元々鎮守府将軍がもっていた機能が全国規模に拡大された感)
この「将軍」職は官位が(もっと高い官位があるという意味で)高い訳でもなく
源頼朝でさえあまり固執していた職ではなかった様な書かれ方も目にします
では何故現在において神格化された様な印象があるのかという事ですが
・北条氏による「天皇-摂関」制→「将軍-執権」制への実権化
・その北条氏を滅亡に追い込んだ足利尊氏が就いた
・南北朝を終焉させた足利義満が権威を高めた
等という経緯をもって権威が次第に高められていったのではという印象です
そして江戸幕府によって更に神格化され現代に至るイメージに到達したのでしょうか
ともあれ戦国時代においては実権を持たずともそれなりの権威は残っていた様です

2009年度インターンシップ総括

本日をもって2009年度受入のインターンシップが終了しました
という事で急に人が減り寂しくなるのですが
一人は東京での仕事が決まり既に先週から仕事に就いています
ゆとり教育も何の其のというくらい打たれ強く活発な子でしたので
東京での生活も何とかやっていけると思います
今日は学校の先生も見えられて今後の事について意見調整を行いました
ただ今年の就職状況の厳しさから来年の予測も楽観視できず
(今年は特にデザイン系が厳しかった様です)
どういうスケジュールが就職活動に望ましいかなど話し合いました
受け入れて感じたのは意外と本人達が「ゆとり教育」へ反発しているのと
現政権への批判めいた感情を持ち合わせている事でした
特に後者はそのまま今回の長崎知事選の結果へも出ていると思います
汚職や脱税疑惑というより経済対策を打ち出せない情けなさを感じてる様です
他には能力が欠けているという事もなく環境とビジョンを与えてやると
ちゃんと成長するという事は実践できましたが面接対策などの時間が不足してしまい
来期への課題も残されました
それら課題も踏まえて時期の体制を考えたいと思います

北アフリカ戦の魅力

物量の連合軍に対するロンメルというWWIIの北アフリカ戦についてです
準備不足のままイタリアが始めてコケた北アフリカ戦ですが
付き合いのつもりで送ったドイツアフリカ軍団(DAK)が予想以上の進撃をし
その分の補給がままならず「待って進んで止まる」という補給との戦いでもあります
敵の物資を奪ってでも進むという漫画の様な流れで進むのですが
結局は強い方が勝つので無く豊富な方が勝つというWWIIの縮図が見えます
ロンメルのここでの戦歴にしてみても「走って滑って転ぶ」という人生の縮図です
ただ負けはしてもその能力は敵からも賞賛されており
カルタゴのハンニバルと共にこの地の戦いの英雄として名を残しました
という事で様々なドラマ性やifの可能性から多くのゲームも出ております
しかしながら初めてやったゲームが補給にうるさくとても面倒なものだったので
それ以来このテーマのゲームはイメージが良くなかったと思います
大学時代になるとPCゲームとしてHJから出ていたROMMELを購入したものの
あまりアフリカ戦を再現しているとも感じられず(また起動システムが面倒だった)
やはりイメージはよろしくない状態が続きます
その後グラムスという会社からロンメルのPCゲームが出てたので購入してプレイし
この時点で始めて北アフリカ戦の奥深さを認識しました
そう考えるとゲームが与えるイメージって結構重要なんだなと感じます

コマンドマガジン91号が届いて

コマンドマガジン91号が届きました
チュニジア戦のゲームと空母決戦トラトラ虎の巻(キャンペーン版)が入ってます
(虎の巻は期間限定の配布物)
「チュニジアの戦い」のT型連結版シナリオのリポートがありずっと読んでいくと
(リポートの他にも戦史解説やその先には「討入忠臣蔵」の紹介など)
後ろの方にある徳岡さんのPCゲームページは「トロピコ3」に関するもの
日本語版がどうなるかわかりませんがイメージは湧きます
という所で更にページをめくってみると…鈴木銀一郎先生のHOI2の記事が…
タイトルが「ハーツオブアイアンII2500時間プレイの結論」です
リポートではなく「プレイの結論」ですよ
凄いなぁと感じつつ3Pに及ぶ記事を読ませていただきました
自分は時間がなくて挫折しているゲームですが
かなりの人気ゲームですのでやられている方は一読される価値ありかと

シヴィライゼーション5

4もまだ買ってないのに5が発表されました
パラドックスのゲーム群より肌に合うゲームですので興味があります
4が遊べるノートを買うか悩んでいるのですが未だに3で満足できるので進みません
それを考えると3D化って敷居が高いよなぁと感じます
多分4が動くんだろうなというマシンはあるのですがキャプチャで使っていたもので
HDDがパンパンなのとあまり環境をいじりたくないのでゲームは入れない事にしてます
と言いつつも数年が経ち4すらも時代遅れになりそう
とりあえず某社にてあの「味のある日本語化」されるのを待ちます

黄色とか黄色とか黄色とか

いちねんせいblogにてコマンドマガジン91号が配送中との事です
その中にて
>マップの色が綺麗に出ました。黄色は難しいのです。やったあ。
感じているのは皆同じなんだなぁと安心しました
悪いのは印刷するようにちゃんと表示できないモニタなんですが
我々も苦労してます
ちなみにblogの写真には空母決戦の続トラものってます

2011年の大河ドラマは「え~姫たちの戦国~」

坂の上の雲」の間に入る大河ドラマは「篤姫」の脚本家でやるらしいです
多分視聴率は「坂の上の雲より」取れるんでしょう
また地元長崎で盛り上がっている「龍馬伝」ですが何となく違和感を持って見てます
「スマートじゃない龍馬」と「泥臭くない福山」が違和感の原因に感じてます
その影で存在感を出してる弥太郎役が以外と面白い
もう歴史性とかどうでもいいから壮大な大河ドラマに仕上げて欲しい所
「スマートな福山龍馬」か「泥臭い坂本龍馬」どちらを見せたいのか択一して下さい
(ポスターからして福山で視聴率を狙いたいんだったら前者を…後者は今更なので…)
等という話しをしていたら今週は出張で見損ねた事に気付きました

続・トラトラ虎の巻

前回の「勝利条件トラトラ虎の巻」のキャンペーンシナリオ版です
パワフルパワーのコマンドマガジン編集部のご協力にて続編が作成されました
総員正月休み返上で完成した様です
シナリオ解説ページとは違った情報が載っているかも
(無くなるまでの配布物という事です)
また中止されかけていたノモンハンゲームも再開されそうです
tora.jpg

もののふ塗り絵到着

福岡と東京と出張が続いて仕事が溜まりまくりでゲンナリしていたのですが
戦ノ国のサイトにおいてた「もののふ塗り絵」の塗り絵が幾つか届いてました
とりあえずこんな感じです
mononofu-nurie1.jpg
バナー
サイフォン公式トップページ
SGC Si-phon Game Club
薔薇の騎士シリーズ
ソロアプ
こまあぷ(駒アプ)
サイフォンデジタルアプリ
Si-phon Board Game
信玄上洛~デジタルアプリ版
信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~
太平洋決戦~全軍突撃せよ~
空母決戦~日本機動部隊の戦い~
戦ノ国~もののふ絵巻~
源平争乱~将軍への道~
サイフォン通販
カテゴリータグ
サイト内検索
カレンダー
<< February 2018 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728
アーカイブ
リンク
フィード
管理

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124 | 125 | 126 | 127 | 128 | 129 | 130 | 131 | 132 | 133 | 134 | 135