収納方法

昔ボードゲームを買うと箱の中にはマニュアルとユニットとマップと
そして黒いプラスチック製のユニットケースが入ってました
そのケースの中に切り離したユニットとサイコロを収納できる様になっており
そのプラケースは小さいスペースに区分けされていましたが
個人的にあまり好きではなく良くプレイしたものほど別の収納を使ってました
多くはお土産用のお菓子の箱などを代用してまして区分けが大きかったので
当時はこの方が使いやすいと思ってました
所が遊ばなくなって時間が経つと引越ししたりで更に別々になってしまい
今では何処に行ったのか分からなくなってしまった物が殆どという状況です
こういう事を考えると一式一緒に保管しとくべきだったと感じて居ます

総力戦へ

この所人数が増えてきたので部屋が狭くなりました
現在2つの部屋を使ってやっているのですが階が違う為移動が面倒です
広い部屋へ移動したいのですがタイトル1つでニッチな市場にて勝負している身としては
そう簡単にもいきません
去年の今ごろはまだ一人であれこれやってたのですが人数が増えると楽になる面と
そうでない面があり結局は忙しさという所ではあまり変わらない様です
そうこうしているうちに福岡への出張がメッキリ減ってしまいました
最後に行ったのは盆前のような…9月中に東京へ行く約束も…あったような気がします
そして来月からは総力戦になります

発艦準備時間の変化

Ver2.0より攻撃隊の航空機数によって発艦時間が変化します
多数で編成された攻撃隊は時間がかかますが少数では時間がかかりません
これまでは全ての攻撃隊が瞬時に発艦できていました
より現実的な空母戦を再現する為の仕様の1つでありますが難易度は上がるかも
と言う事で調整を続けています
他にも追加の仕様によってより現実的な雰囲気を出す事に努めてますが
「リアル」を求めて仕様を押し込み崩壊していくゲームを見てきた身としては
ゲーム性が失われる事が無いように気を付けます

眼下の敵(ツクダホビー)

昨日の書き込み以来気になって仕方がありません
(書きこまなきゃよかったなと)
どんなシステムだったのかと検索するも詳しく書き込んでるサイトにヒットせず
ヒットしない時点でそうユーザーも少ないし目新しいシステムでもないのだろうか
そう思い込むもののやはり気になりだすと気になるものです
索敵(潜水艦もこう言うのでしょうか)のシステムはどうなっていたのだろうか
雷撃のシステムは戦艦大和みたいなのなんだろうなとか
きっとコマンドマガジン編集部なら誰か知っているに違いないと信じつつ
聞けるタイミングを待つ事にしました
そうこうしてて何気なく運転免許を見てみると失効寸前
慌てて本日切り替えに行ってきました

潜水艦の登場

9月18日にプレスリリースを発信しました所4gamer.net様にて記事にして貰いました
その記事中にもあります様にVer2.0より潜水艦が登場します
但しプレイヤー側で操作するものではなくあくまでイベントとしての登場です
ツクダホビーから出てた「眼下の敵」的なものかというお問い合わせも頂きましたが
残念な事にこのゲームを購入していなくよく分かりませんでした
今にして思えば買っとけば良かったなと感じてますが今更どうしようもありません
空母決戦Ver2.0のプレイヤーの視点は従来と変わりませんので~
という事でお答えしております

タイトル不明の空戦ゲーム(ツクダホビー)

昔ツクダホビーから出ていた空戦ゲームがありました
申し訳ないのですがタイトルは忘れました
唯一投げ出したゲームです
そもそも戦術級ゲームにはあまり関心がなく難しい用語が多すぎました
(ヨーとかロールとかスロットルとか…)
知人が購入しルールを覚えようと努力はしましたが双方とも駄目でした
その知人も現在はフライトシミュレーターで楽しんでいます
ああPCって便利だなと思いつつ当時投げ出したマニュアルの事を思い出します
空母決戦にてリファレンス形式ではなくユーザーマニュアル形式を取ったのも
この時のトラウマがあったからかも知れません
用語の説明だけ羅列されているマニュアルで投げ出した海外ゲームもあります
という事で現在Ver2.0のマニュアルを作成しているのですが
リファレンス形式の方が楽なんだろうなと感じつつも前回と同じ形式で作っています

空母決戦Ver2.0と通販サイトのページ更新

空母決戦Ver2.0ページのスクリーンショットを増やしました
コンテンツも増やしていく予定です
途中で色々と用件が入ってしまい更新できずに申し訳ありませんでした
アップデート情報は日程が確定でき次第発表致します
暫しお待ち下さい
またサイトの更新に伴いまして日本機動部隊の取り扱いを始めました
(PCゲームではなくボードゲームです)
これは国際通信社様が再販しておりますJWC版になります
鈴木銀一郎先生コマンドマガジン編集部の熱意で再販されるもので
かつてのエポック版と比べて箱が半分くらいの厚さに収まっており保管も便利に
時間の調整が取れれば何処かのゲーム会に出席してみたい所です
taskforce.jpg

ディプロマシー

昨日の書き込みで話しが出たついでにですが
実は本物のボードゲーム版ディプロマシーをプレイした事がありません
プレイレビュー記事を読んで楽しんだ程度です
(そもそも子供の頃まわりにこのゲームを理解できる知人が居なかった)
結局そのままボードゲームの時代が衰退し終に手にする事がありませんでした
そうしてこういうゲームがあった事を忘れていた頃
PC版(Winの時代です)のRISKやらDiplomacyやらが登場し手に出来ました
が自分の中ではあまり盛り上がりませんでした
やはり対戦できてナンボの作りなんでしょう
だったらソロでできる素材として明治の日本が面白いのではと思ってました
話し変わってこれらのゲームの現在形としてはCivilizationがそれっぽいでしょうか
ソロプレイであってもあのワクワク感は他のゲームの追随を許しません(と感じます)
某社の日本語版3をやってるのですがあの和訳も一味出しています
4は自宅で3D環境がないので買ってませんがそろそろプレイしたい所です

白洲次郎(NHK)

出張の為見れなかった白洲次郎NHKドラマを一昨日から見ています
(今日の第三話に合わせた一昨日からの再放送分)
某大河ドラマとは裏腹に結構面白く最後まで眠くならないドラマは久しぶりです
明治維新の頃やこの時代の様に真剣に国家像を考えている様子は絵になります
維新の時と違い登場人物が少ないのが短編のドラマ仕立てとしては有効なのでしょうか
「世界対俺」的な東洋版ディプロマシーやマキャベリを何時かは作りたい身としては
このドラマは大変面白く見れてます
(ディプロマシー/マキャベリとは昔ボードゲームであった外交戦?ゲームです)

ジャブロー(ツクダホビー)

ボードゲームとしてはバンダイの連合艦隊の次に売れたらしいです
多分同じ相手との対戦回数が最も多いのもこのゲームかもしれません
気持ち悪い位のスタックの為好きではなかったのですが知人は皆好きでした
(プレイ時間は長くなかったような)
他にもこのシリーズで宇宙戦の為プレイが少し楽な「ニュータイプ」とか
「戦艦大和」のシステムを簡素化した様な「ホワイトベース」とかありました
個人的には作戦級の「激戦アバオアクー」が好きでしたが
知人の中では一番人気が無く対戦できたのは二度程という記憶も
両者の中間的な遊び方が出来るザブングルのゲームが出てましたが
システム的に面白そうだと思いつつもこの頃にはアニメの世界から離れていたのと
TACTICS付録の豪華ゲームでも満足できていたのとであまり遊べませんでした
(ん?買わなくなっていったのはこの付録ゲームが原因ですか?)

石田三成

前の書き込みがガッカリ関ヶ原という事でしたがこれは期待と反していたという事です
あまり陽の当たる人ではないので三成目線の関ヶ原を見たかったという事でしたが
元々が人と人との駆け引きという視点に薄いドラマだったので仕方が無い所でしょうか
折角の三成フォーカスが勿体ない使われ方だと感じました
(わざわざ途中登場していた真田も肝心な所では登場せずとか)
という事で実際の三成像ですが蕭荷に成りきれなかった所が最後のツケに出た様です
結果として関ヶ原の結果に一番ガッタリしたのは「家康憎し」と感じていた諸将ですが
「三成憎し」と感じる武断派を育てた事が終には豊臣滅亡へ繋がってしまいます
しかし軍閥連合体の様な形で統一を果たしたまま没した秀吉にも責任はあるので
この問題を全て背負わされた形になっているのが酷でもあります

ガッカリ関ヶ原

先週に引き続き某大河ドラマを見ましたが…限りなく粗末な扱いでした
本能寺の無駄に派手だった処理と比較してもそう感じました
まぁ兼続と三成とその他大勢みたいなテイストなので仕方ないのですが
あれは関ヶ原の予備知識が無いと全く分からない内容だったのではないでしょうか
確かに関ヶ原のドラマではないのですが…
あのドラマの素材としては「直江状~関ヶ原」が一番の見せ場なのでは
横山光輝の漫画で表現されてる様な人と人の駆け引きを表現して欲しかった所です
とドラマの愚痴はこれ位にしてゲーム界の方ではこれに合わせてか色々でてます
GameJournal付録のゲームやウォーゲーム日本史第3号(国際通信社)など
関ヶ原の放送に合わせたものだったのでしょうか
それとあのコーエーさんが久しぶりに信長の野望の新作を出したようです
カセットテープ版の頃からやってきたシリーズでしたが前々作からやってません
自宅で3Dの環境と100時間くらいプレイ時間が取れそうになったら買ってみます

取り扱い商材の拡大

通販サイトへボードゲーム誌とのパッケージ品を置いた所問い合わせが有りましたので
もう少しバリエーションを増やしてみようかと思います
それとJWC版の日本機動部隊も取り扱える様になりました
今月中には通販サイトで取り扱えるようにします
また肝心の空母決戦Ver2.0関連の受付も近々出来る様に致します

Windows7対応

何か10月22日くらいに出るそうです…Win7が
Vistaを使わなくなって久しかったので完全にノーマークでした
先月だったか知らされて慌てて準備している所ですが
空母決戦Ver2.0の発売日が11月6日
Win7の正式版が10月22日
印刷物は完全に作り終わってないと駄目で
プレスがギリギリって所でしょうかどうでしょうか
どのみち逃げる事はできないので対応しますが危ない橋を渡る羽目に
RC版では動いているしカーネルも変わらないという話でもあるのですが
博打みたいなスケジュールになってしまいました
(ご登録ユーザー様向けのアップデートは大丈夫です…多分)

ようやく平常業務へ復帰

割り込みの仕事の事情で約一週間超の業務が潰れましたが
ようやく通常の業務へ復帰できました
(またまた溜まった仕事の量でウンザリするのですが)
この間全く進んでない作業がリリースとマニュアルの作成です
それに伴いサイトの更新も行えてません
とにかく頭が痛い
マニュアルの方がかなり心配な工程になってきましたが
どうにかするしかないんでしょう…多分

マップとユニットの魅力

現在インターンに来ている女の子がGameJournal32号付録のゲームを見て興味津々
その後で日本機動部隊のマップとユニットを見てまたまた感動してました
(因みに自分が持っているエポック版カリフォルニアのユニット表記はそのままでした)
本人はボードゲームというものを初めて見た様です
ああいうマップとユニットにはやはり一種の魔力があるのでしょうか
小学生の頃だったか子供心にワクワクしながら見ていた時を思い出しました
PCゲームの全盛期と共に廃れて行った感はあるのですが
自らの失敗していった歴史を鑑みて乗り切れた事が今に繋がっていると感じます

組織図

ちょっと前に作成していたのですが本日急に提出する事となりました
そのお陰で事業の説明もわかりやすく伝える事が出来たと思います
やはりこういうものは作っておくに越した事はないかなと
ただビジュアル的に見てしまうと兼任している仕事量まで見えてきてしまい
気持ち悪くなるのですが切り離せる作業も見やすくはなります
もう少し効率よく処理が進まないか考えてる所です

増える電話連絡

そろそろVre2.0関係でいろんな期限が出始めているのですが
三歩進んで二歩下がると言ったローマ字入力みたいな状態が続いています
それでも進んでいれば良いのですが止まってしまうとどうしようも無いので
とりあえず進む為の段取りを取ってます
という事で来週には大型連休に入っちゃうのですがこれも頭痛い
全体のスケジュールを組み換えつつの作業になってまいが
やはり今週の動き方が一番大きなポイントになるのは間違いないようです
ただ予定外の仕事が入り込んでいるのも圧迫している原因の1つで
溜まっているメールの処理が間に合わず電話連絡が増えてます
電話連絡は早いのですが履歴が残らないのが痛い所

村田重治

雷撃の神様として深度12mしかない真珠湾攻撃に影響を与えた人です
大戦中は活躍する期間が短く書物に出てくる事が少ないのですが
PHP研究所の歴史街道10月号で(サブ)特集されてました
この所は歴史街道も近所の書店に多く入る様になり購入しやすくなりました
(ちょっと前までは3部程しか入荷してなく1週間過ぎると無くなってたり)
江草隆繁(今年7月号)岩本徹三(今年8月号)と共に村田重治(10月号)とで
先月行いましたセリフ公募のページで使っていたパイロット画像の人物が
3人とも特集していただいた事になりました
同じ特集で取り扱われる戦国武将と比べるとマイナーな感が否め無い中
これらのパイロットを特集として取り扱ってもらえる事には感謝です

e_img4[1].jpg
*画像をクリックすると大きくなります

GameJournal No.32

例の大河ドラマ大詰めの関ヶ原に近づいてきました
この前久しぶりに見たらそろそろかなという感じでした
(最後に見たのは本能寺のど派手な処理の回でした)
という事でGameJournal32号ですが
なんとなんと関ヶ原のゲームが2つも付いてます
その中でソロプレイを可能にするシステムという点に注目しました
やはりソロプレイができないとルールが把握し難いし
お互いがルールを把握できていないと対戦も盛り上がりません
また付録ゲームと関係の深い記事が多いのも好感持てます
GJ32cover.jpg

MI作戦

大戦のターニングポイントとしてはソロモン海域の一連の戦いだと思ってます
ただ作戦上のターニングポイントとしてはやはりこれでしょうか
少なくともMI作戦までは攻勢に出ている作戦でありました
しかしミッドウェー海戦での大敗北によりこの後の作戦は一転します
というより米軍側が攻勢に出てくるので必然的に迎え撃つ作戦へ向かいます
ただ人は成功してから得るものより失敗から学ぶ事が多いもので
海軍もこの敗北によりこれまで分かっていても出来なかった改革を行える事に
この事について「何故それまで出来なかったのか」という記事をよく目にします
批判やIFの話しをするだけなら簡単なものです
しかしながらそれまで成功を収めている組織程これはとても難しい問題であって
やはり大きな失敗する結果が無いと改革できないのは今の社会も同じです

コマンドマガジン第88号

コマンドマガジン第88号」の付録ゲームが「アリューシャンキャンペーン」
ミッドウェー作戦の裏作戦として行われた作戦のボードゲームです
(弊社「空母決戦」ではシナリオ化が難しい作戦でもあります)
豪華に今回の付録ゲームは更にもう一つ「北緯73度」
昔と比べるとこの手の雑誌はかなり苦しい戦いを続けていると思いますが
今もシリーズを増やし続けてがんばっているコマンドマガジン編集部には平伏します
command088.jpg

悩ましい時期

発売2ヶ月前のこの時期が一番悩ましい時期です
アクセスが増えてるにも関わらずサイトの更新してないのが一番の原因なのですが
(更新できていないからと言って何も進んでない訳ではありませんので)
まぁ色々な葛藤との戦いでもあります
サイトの更新ができてないのは社内の都合で仕事の割振りを変えてるのも原因です
申し訳ありません
来週末からはちょっとづつ進展するかなぁと思ってます
(先々月の地元の新聞記事の週間ランキングが何故か復活してて驚いたり)

インターンの受け入れ

インターンの希望者と専門学校の先生の訪問を受けました
やはり今年の就職状況は一段と厳しいようです
本人と話しをするとアピールできるポイントは幾つも持ってるのに
それを表に出して表現する事には慣れていない様でした
そもそもこういう能力を育てるのが「ゆとり教育」の始まりだと感じていたのですが
平等という概念を間違って教え込む方向にしか向かってない感が否めません
しきりに叩かれてる「ゆとり教育」ですが政権交代なのでこのまま続くのでしょうか

ボードゲーマーよりの声

何気に書き出したボードゲームの話題でしたが次第に話題が増え
最初は雑談や歴史のカテゴリの中のものを途中から分けました
初めはエポック版日本機動部隊のマニュアルに関するものでして
そこから拡大する予定は無かったのですが今でも続いている雑誌を知り
ボードゲームを楽しんでるコミュニティを知りで増えていった次第です
頂いたメールからは今はやっていなくても当時を懐かしむもの等も届いてます
やはり作り方や楽しみ方や抱えている問題等に共通点が多いのでしょうか
先日あるライターさんから言われた事です
(PCゲームユーザーの新規開拓や呼び戻しを目的としている事に対して)
「変な事をやらずボードゲーマーにウケる事が実は正解ではないのですか」
楽しみのポイントを広げすぎると実はそれが苦痛になる
両者は売る為の要素を詰め込んで崩壊していきました
それを見てきたユーザーの声は結構一致するものが多いようです
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