ライター:徳岡正肇(とくおかまさとし)

先日のコマンドマガジン90号の記事を書いて頂いております
(初代空母決戦が発売された時に4gamer.netのレビュー記事も)
アトリエサード所属のライターさんでインタビュー等も含めると
公私合わせて弊社社員共々何度かお会いした事があります
徳岡さんの仕事の中では空母決戦より某社が国内の販売窓口になっている
ハーツオブアイアンの記事やその本などの方が有名です
ただそのイメージからか趣向等で勘違いされる事が多いと嘆いておられました
自分なりの印象では政治学出身の出である事が
パラドックス社のゲーム群との相性が良いのだろうと推測します
ウォーゲームというより「ユーザー対民衆」的なフォーカスという意味でです
(もし違っていたらスミマセン)
徳岡さんと話をしていく中でミリタリー的な話題はあまり出ません
自分の場合もどちらかというとミリタリーからゲームに入った訳ではなく
歴史から入っていった部類なので二人で話すと非常に長くなります
更にその場に人が増えるとその時間は更に長くなっていきます
そうした有意義な時間から吸収できた事は何らかの形に転化したい所

先週のツケ

先週長らく休んでしまったツケを払うべく
溜めてしまったメールの処理と事務的な処理で一日が終わってしまいました
あと少しの処理を終わらせればこちらの仕事にも専念できるハズです
最近の無駄に増え続けるOSの種類と動作環境の複雑さにうんざりしつつ
サポートページの表現をどうしたら良いのだろうかと考えていたら
むかし宇宙船間ヤマトというアニメの冒頭で流れていた
「無限に広がる大宇宙」
というフレーズが耳を離れません

コマンドマガジン90号が届いて

コマンドマガジン90号が届きました
この中で空母決戦が徳岡正肇氏によりご紹介頂いております
また先日いちねんせいぶろぐで紹介されている内容物の通り
空母決戦勝利条件トラトラ虎の巻なる小冊子も同封されてまして
これは90号の付録ではなく期間限定の配布物となっています
(という話を聞いており無くなり次第配布は終わると思います)
この企画は今回コマンドマガジン編集部のご協力で実現できました

事の始め

15日に発表した戦ノ国ですが昨年11月からのスタートでした
 ・中世日本史を扱う戦略級ゲーム
 ・30年という年月を遊びやすいプレイ時間で提供
 ・リプレイ性の求め方
といった所を課題として始まりました
30年というのは歴史上の人物の活躍期間をプロットしていった時に
源義家から徳川家康まで多くの人物の活躍時期が大凡この期間だったからです
(人それぞれ活躍の解釈は違うでしょうが)
人間の人生としても一区切りの期間の様な感じもします
ただ手軽にできるからと言ってそれがチープに映っても困るので
やはりリプレイ性をどう持たせるかという課題が追求される事になります

三日目の休み

早いものでもう三日続けて休んだ事になっています
とは言え体は動くので昼頃にマスク着用で顔出しするのですが
顔を合わせるとやはり迷惑そうにも見られます
なるべく接触しない様に気をつけ帰っているのですが
帰って飲めと言われている薬を飲むと頭がボーとして眠くなり
読もうと思って買ってきた本すら読めない状態が困った所
そうした所へ遠方より来客があり会うかどうか迷っていたのですが
結局会う事にしました(ゲーム関係ではありません)
どうしても今年中にやっておきたい仕事の1つでしたので
年内にできて若干気が楽になりました

アルデンヌの霧(アドテクノス)

昔アドテクノスから書籍形式で出ていたボードゲームがありました
そのシリーズの中で唯一購入していたのが「アルデンヌの霧」でした
マニュアルだけが手元にありマップやユニットが行方不明になっていたのですが
マップとユニットが出てきました
他にもTacticsの付録の「星作戦」「コルスンポケット」「デミヤンスク」等
殆ど興味のなかったファンタジー系の付録は綺麗な状態でした
(まぁ今更な感はしますが)
「アルデンヌの霧」は兵科記号採用のゲームとして始めて購入したゲームでしたので
色々と勉強させてもらった思い出が残ってます
20091217222901.jpg

39.3度

昨日の朝までは37度前後だった熱が急に39度前後へ
咳も鼻水も出ないのですがこの熱には苦しみました
39.3度までは測っていたのですがそれ以上は測る気も失せました
当然熱は上下するのですがここまで上がってしまうと39.0度とか38.8度でも
楽に感じてしまうのが不思議な所
横になっていると下がっていくのですが急に横っ腹に突き刺さる様な痛みが…
目を覚ますとうちで飼っている犬(メス9歳)に踏まれていました

戦ノ国~もののふ絵巻~

Si-phon第二弾という事で「戦ノ国~もののふ絵巻~」を発表できました
発売までもう少し時間があるのですが
詳しい内容につきましては追って発表していきたいと思います
ただ今日の発表という日に限って自分が体調を崩してしまいまして
寝込む羽目に陥ってしまいました
体調管理が甘かった様です申し訳ございません
業務の停滞が最小限になる様に致します

年内の予定を確認

昨日は久しぶりに休みを取った為また仕事が溜まりつつあります
色々な行事が重なっているのも原因なのですが机が中々片付きません
本日は午前から全員で会議を行い今年の予定を確認
午後からは溜まっていた仕事を片付けて夕方から最後の打ち合わせ
こもっていたからか鼻と喉の調子が悪くなりました
本日は早めに睡眠を取り明日に備える事にします

日清戦争とは何か

今日放送の坂の上の雲で表現されていましたが
滅多にTVで表現される事がない話題なので凄く新鮮に映りました
またこの所の大河ドラマでありがちな特定の人物に偏った表現が少なく
明治の人々の力強さや個性が表現されている所が気に入っています
このまま一年続けて欲しいのですがそういかない所が残念
話を戻して日清戦争とは何かですが
日本は明治維新によって中世が終わり近代へ突入していきます
岩倉施設団の派遣を代表とする近代化への準備行動が実を結びはじめ
次第に列強に追いついていくのですがそれと同時に軍事化も図られて行きます
丁度その移り際の出来事がこの日清戦争でありこの戦争に踏み切った事によって
以降軍事力も強化されていき結果太平洋戦争へ向かう事になります
そういう意味においては近代日本の終わりの始まりの出来事だとも言えます
(個人的に岩倉施設団の派遣から太平洋戦争までが近代と位置付けています)
ドラマの中でも日清戦争へ踏み切る苦悩などが表現されていました

地方の広告代理店の評価ポイント

まずは安心してお付き合いができるがどうかに尽きます
これはこちらのプロモーションプランをどれだけ理解できているのか
この一点です
(本来ならそのプランを提供して欲しい所ですが)
当然ながら営業にもデザイナーにもこれが当てはまります
会社側の評価がそこだけだからか広告を取ってくるだけの営業と
供給した素材を並べるだけのデザイナーというかオペレーターとでは
とても付き合う気になれません
多分これが出来れば地方の代理店でも全国の仕事が出来ると思いますし
全国の仕事をやっていればプランナーやデザイナーも伸びると思います
それが出来ないから大型物件や全国規模の仕事は東京の代理店に回り
成績も伸びずに仕事も増えず求人にも繋がらない
デザイン志望の地方の若者は多いのですが仕事をする為に出て行きます
目の前の仕事すら取れていない(中央に取られてる)現状を恥じる事もなく
デザイナーの評価が難しい等という話が耳に入ると流石に唖然とします

コラムシフトって何ですか?

という質問を受けました
先日の「楽しい負け方」に出ていた言葉の1つです
確かに知らない人には全く分からない言葉です
多くのボードゲームではサイコロを振って判定値を出してました
大抵は戦力比とサイコロの値から一覧表より結果を導き出すのですが
ある条件を満たすとこの値の場所が上下左右に移動します
Excelのoffset関数みたいな感じです
その有利な条件を先読みしつつ行動している時が結構盛り上がっており
実は一番アドレナリンが分泌されているのではないのかと思える程です
普通に考えると面倒なだけの作業なのですが場を持たせる要素でもあります
特に研究時間でもあるソロプレイ時は持続させる為に重要かと
ただこの先読みも出来る様になると楽しいのですが出来ない間は苦痛です
よってこの機能にこだわり過ぎるとつまらないゲームになりそうです

トラトラトラの続き

真珠湾攻撃に合わせて行ってきましたサイトトップの画像入替ですが
このシリーズとしては最後の更新として本日2枚を入替しました
(計3回に分けての5枚の絵で表現)
来週15日はサイトオープン1周年なので何かやろうとは思っているのですが
空母決戦の発売が遅れた事による仕事の溜まり具合が半端ではなく
身動きが取れない所か更に溜まっていく現状にいい加減ウンザリしてきました
半期決算と年末が絡みどうしようもない状況なのですが
やはりこの状況を打破すべく何かやる事にします
1208_3.jpg

コマンドマガジン第90号

発売日はまだ少し先なのですがコマンドマガジン90号のご紹介です
付録はSIPの名作ソロモンズキャンペーンとの事です
また88号付録のアリューシャンキャンペーン拡張キットも付いているとの事
88号はうちの通販サイトでも取り扱っていたので90号も扱う予定
単品の取り扱いも検討しているのですがクレカ決済を待っている状態です
(代引き宅急便でやっちゃうと大赤字なので暫くお待ち下さい)
それとこの90号でも空母決戦をご紹介していただいているとの事ですので楽しみです
他にも何かあるかも
cm090.jpg

トラトラトラ

先週より始めました真珠湾攻撃に合わせてのトップサイトのgif書き換えですが
本日未明より第二段として再び書き換えました
早いものでよくよく考えるとサイトを立ち上げてから15日で1年が経ちます
本日トラトラトラの日より暫く通販サイトでキャンペーン品を置く事にしました
商品は入れ替えていく予定です
(そういえばクレカ決済の連絡がまだきません)
1208.jpg

ゾロ目の魅力

昔(今もあるかも)プロ野球のカードゲームがありました
その中ではゾロ目最高みたいな結果がありまして
特に[一][一]の結果だとホームランとか多かった気がします
その影響か分かりませんがゾロ目が出ると何故か嬉しくなります
(ゾロ目の結果は36分の6なのでかなりの確立で出るのですが)
但しこの[一][一]はボードゲームの場合は大抵は悪い結果である事が多く
ツクダのゲームについてるサイコロは[一]すら赤くありませんでした
クールな雰囲気で格好は良かったのですが(ほかにも20面体サイコロなど)
初めて見た時は白と黒のツートンカラーに違和感を覚えた記憶があります
それを考えると赤い色にも嬉しくなる効果があったのでしょうか
因みにPCゲームでサイコロが出てくると(risk等)イカサマされてるみたいで
あまり心地よいものではありません

ニイタカヤマノボレ一二〇八

12月8日に合わせて昨日からサイトトップのgif画像を変えてみました
真珠湾攻撃に合わせて何枚か変更していく予定です
TVではNHKで特番やってました
(今回は特殊潜航艇の話でした)
1208_1.jpg

ゲームジャーナル33号の記事

先日ご紹介の「GameJournal No.33」ですが
P42~P43に渡りまして空母決戦が紹介されています
(ナポレオニックのNAWシステム特集の後にドーンと2ページ)
内容はPCゲームに慣れないボードゲームユーザーでも遊びやすいといった
我々としましてもかなり嬉しい記事です
誌の主な内容はアウステルリッツ(付録ゲーム)に因んだ特集ですが
他にも「データで見る日米海戦史」「日露戦史」などの連載もあります
ゲームジャーナルの場合は3ヶ月毎の発行なのが残念な所で
2ヶ月毎にコマンドマガジンと交互に発売されると嬉しいと思うのですが
ユーザーの財布の問題もありますので致し方ない所でしょうか
GJnet.jpg

「選挙決戦」の検索

何気に「選挙決戦」をgoogleで検索すると
うちのflashゲームが一位で更にamazonの空母決戦広告が付いてきました
いい加減時期外れになってきたので前々から外そうとしましたが
もうしばらく置いておこうかと気が変わりました
というかこの組み合わせで表示されてる事に驚きます
選挙決戦.gif

龍馬伝に絡んで

地元では「坂の上の雲」より「龍馬伝」の方が盛り上がっている模様
取引している業者でもこの絡みの仕事で忙しい様子です
印刷やwebやグッズやイベント関係などなど
こちらにもそれに因んだ話が来るのですが正直からだが足りません
時間だけは皆平等に与えられているので仕方がないのですが
昔パーマンという漫画に出ていたコピーロボットが正直欲しい所です
お断りしている理由は単に時間をさける事が出来ないだけですので申し訳ありません
進行している内部の企画につきましては時期をみて発表していきたいと思います

楽しい負け方

インターンの受入をしていると聞かなくなっていたキーワードが多数でます
塾とか公文とか算盤とか
確かに子供の頃は余り縁がなかったこれらのキーワードですが
これに代わるのが「ボードゲームだったのでは」と勝手に思い込んでいます
ツクダの戦術ゲームのお陰で足し算引き算の暗算を訓練させられました
異常なまでのスタックの山の数字をひたすら加算減算していましたし
時には倍掛けや三倍掛けしたり有利にコラムシフトする為の先読み加算術など
今考えると笑える話が多いのですが当時は何も考える事なくやってました
そして一番自分の為になっていると感じるのは対戦する事から生まれる
「楽しい負け方」を習得できた事
対戦するからこそリロードプレイ等ありえないし場をしらけさせてもいけない
負けが分かっている段階でも自分なりの美学でプレイを続けると楽しいものです

坂の上の雲の初回を見て

まだまだ初回なので安心できませんがここ数年の大河ドラマと比べると
ぐっとよくなっている感でした
(天地人の番組打切風の最終回はこの番組を引き立てるものだったのかとも感じます)
とりあえず次回に期待できるのは久しぶりです
むしろこちらを本編にして欲しいのですが竜馬伝はどうなるのでしょうか
向こうが視聴率良かったりすると折角のこの流れも消えそうで不安です
ちなみにJWC版日露戦争は昨日無事に発売されたようです

インターンを受け入れる様になって

インターンの受け入れを始めてからより就職状況が耳に入る様になりました
今年は特にデザイン関係の就職がより厳しくなっている様です
とりわけ感じるのは学生の方が就職する事にあきらめムードになっている事
就職活動しようにもそもそも求人がないのでそれも出来ない模様です
此方も微力ながら応援していますが回りの業者の声にも元気がありません
やはり景気の回復や回復の兆しを待つしかないのでしょうか
ただあきらめてしまうとそこで終わりなので
逆に自分を高める時間が増えたのではないのかと指導しています

アウステルリッツの会戦と小牧長久手の戦い

アウステルリッツの会戦は三帝会戦とも呼ばれ
絶頂期のナポレオンが神聖ローマ帝国とロシア帝国の連合軍を打ち破った戦いです
(この件はgoogle検索で詳しく解説しているサイトが多数でてきます)
ゲームジャーナル33号で特集されてるついでに自分なりの価値感を書き込みます
歴史的にはナポレオンの優れた能力により圧勝し欧州に新しい秩序が形成されました
その事については上記の検索で出てくるサイトにおまかせする事にしまして
自分の場合は日本の場合に置き換えると小牧長久手の戦いを連想します
秀吉vs信雄・家康連合の戦いでシチュエーションとしては似ているのですが結果は逆で
秀吉は軍事的に勝つ事が出来ずに政治力で対抗していく事になります
ただその後の経過は(こじつけると)非常に似ており以下の経過を辿ります
  新秩序の形成→調子に乗って遠征失敗→政権崩壊
歴史はその時の結果が悪くても本人の力量でどうにか補填できるし
待っている結果は変わらないのではないでしょうか
何が言いたいのかというとこれがゲームに取り入れられないかという事
途中で結果が悪かったからといってリセットしたりリロードするのではなく
そのまま自分のプレイスタイルを貫ける事で同じ様な結果が味わえるシステムとか
言うのは簡単ですが実現するには多くの問題が山積しています

GameJournal No.33

ゲームジャーナル33号のページがアップされています
売り切れ店が続出していた関ヶ原の前32号の次はナポレオニック特集です
日本では中々浸透しないナポレオンものですが
ゲームとしては面白いものが非常に多くまた遊びやすい物が多いのも特徴です
遊ぶと面白いのですが購入させる迄の火付けが弱いのが国内事情でしょうか
PCゲームでは光栄さんも続編を出してくれません
話を戻して付録のゲームは旧アドテクノスの「アウステルリッツの会戦」の模様
ユニットデザイン等を新調しいる趣旨の説明がなされています
当時アウステルリッツの会戦やフリードリヒ大王(HJ)等と何を買おうか悩みながら
結局どちらでもない冬の嵐作戦(アドテクノス)を購入した経緯があります
(要は作戦級のゲームを買おうとしてどれを選択するか悩んでいました)
結局ナポレオニックはTACTICSの付録しかやっていないのでこれは楽しみです
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