戦ノ国のアップデートファイルナンバーにつきまして

前回ver1.11アップデートファイルを公開するにあたりまして
旧バージョン(ver1.00)のセーブデータが使えなくなりました
申し訳ございません
今後のあり方ですがver1.1xというバージョンのアップデートが行われました場合
ver1.11のデータは使えますがver1.2xというバージョンの場合は使えなくなる所を
想定してバージョンナンバーをつけていく予定です
次のアップデートが何時どのナンバーで公開となるかはまだ未定ですが
大幅にデータ構造が変更しました場合はご了解下さい

再びウォーゲーム日本史第7号

SGCのページでもご紹介しました「長篠・設楽原の合戦」を研究中
(紹介記事はこちら)
親切なプレイ時間のお陰で一日数回はプレイできます
実は先々週に対戦する予定を延ばしていたら今週が出張だった為
近日中にもう一度という事になったままでした
先週コマンドマガジン編集部の方々と出張先で合流する事ができましたので
サイトで書ききれなかった箇所の意見をお伝えしました
ソロプレイバリアントが出ないものか

Vol.4ページ割など

Vol.4の打ち合わせを進めました
特集やインタビューなどを固めコラムの内容などの検討に入っています
特集の内容もほぼ決定しました
特集に関しては若干の変動はあるもののページ数を確定
コラムの時代も確定しました
ボードゲームの特集として前回行った日本機動部隊に変わるものも入れます
今回のインタビューはメディア側の方を予定
発表できる段階になりましたら発表します

戦ノ国反省会

昨日は制作スタッフと共に反省会を行いました
延期が続き反省点も多いので次に同じ間違いをしない為に催しました
メインのスタッフから意見を聞きだすと共にその対策を検討
本日は白浜氏とも合流し更に話を進めました
内容につきましての発表は今回控えさせていただきますが
次の企画の内容が確定しましたらその時にでも発表させていただきます

コマンドマガジン編集部と初の合同会議

昨日はSi-phon編集部とコマンドマガジン編集部にて初の合同会議
いろいろと話が弾みまして途中休憩を挟みつつ朝方の4時過ぎまでかかりました
自分は早くも1時頃にはダウン気味だったのですが顔を洗いにいくなどで凌ぎ
なんとかクリア
朝から復習と反省会を行い今後のスケジュールを確認しました
明日と明後日の一部に追加の会議が入ります
その場においてSi-phonGameClubVol.4の内容を更に詰めていく事となります
次はVlo.4という事で「4」に因んだ特集でもやろうなかという所です

インターンシップ2010

地元の専門学校より今年の実習生受け入れ要望のご連絡を頂きました
今週はずっと会議が立て込んでいる為に週明けに面接する事となりました
留学生という事で意欲は高いもののと思いますが何せ時期が悪い
前内閣が経済対策を打ち出せなかった結果が今になって出始めている感です
周りでもあまり良い話は出てこないので何所も苦しいのでしょう
本人が東京志望という事でどういう対策をとっていこうか考えています
昨年の実習生は東京の出版社へ行く事が出来たので何とかその経験を生かしたい所

「戦ノ国」開発コンセプト補足5

今回は開発コンセプト補足2の補足になります
インタビューなどでプレイ時間10時間に拘る理由について聞かれるものですから
この件に追加します
まず実体験で何回もプレイしていたゲームをプロットするとおおよそこの数字でした
Windows2000の頃の大戦略や海外ではStrategicCommandなどがそうです
平日2~3時間やって3日ほど土日に集中してやると一日でも終わる
またこの数字が20~30時間になるだけで2~3度やるとやめてしまう経験がありました
更にいうと50~100時間がかかると読めてしまうとその場で止めてしまうなど
学生の頃はそうでもなかったのですが毎日やるだけでも時間の確保が難しく
さらにセーブ後数日やらないとロードしてやるモチベーションが失せてしまう
そういう経験から適度な時間で最後まで何度も遊べる事がゲームとして重要だと
またシミュレーションゲームの人口が減ってる原因の1つにこれがあると感じていました
(勿論長い時間プレイできる方はそういうゲームを好むのも分かります)
という所で戦ノ国は戦国ゲームの何をやらせたいという積み上げ型ではなく
10時間でできるゲームで戦国の何をどう表現できるかという方法で作られました

ePub(電子書籍)事業へ取材連絡が

弊社が行っている電子書籍事業に関しまして地元新聞社より取材の依頼が
という事で急々にお昼から取材を受ける事になりました
色々と守秘義務の関係もあり話せる事とできない事を告げると面白そうとの事
弊社が取り組んできたSi-phonGameClubのPodcast配信の件などをお話ししました上
その他取り組んでいる事へ関しましてはクライアント側の意向もお聞きした上で後日
という所までの取材になりそうです
(Si-phonGameClubのePub配信ページはこちらより)
(Si-phonGameClubのPDFダウンロードはこちらより)

対戦プレイヤーとソロプレイヤーの視点について色々と

こんな商売を展開している関係とMustattackのお陰もありましてか
この所はアナログゲーム関係者や現役ボードゲームユーザーや元ユーザーの方々と
何かにつけ接する機会が増えてきました
ユーザーの中には対戦できている方々と侭ならない大多数の方々がいる訳ですが
感じているのは製品への視点が結構対照的だなぁといった所
以下は個人的に感じている独断と偏見でありますが
主だった所では対戦できている方々が敬遠するのは進行の阻害要因が大きいもの
複雑なシステムであったりバランスの悪さであったりという点でしょうか
またソロプレイがメインである場合は進行の阻害要因はあまり苦で無い場合が多く
バランスの悪さより史実性の再現が阻害される場合は特に敬遠傾向にある様です
(手間がかかる事より史実性が再現できない事がもどかしい)
若しくは歴史のifにより思い描くストーリーへ繋げられない場合などは敬遠されます
この根幹にはプレイの達成感の違いがあるのだろうと感じているのですが
制作者側からすると相反する箇所でもあるので苦しい選択なんだろうなぁ
などと感じながら某ゲームのデザイナーズノートへ目を通しました

「戦ノ国」開発コンセプト補足(番外)

先週の金曜日(15日)に戦ノ国のアップデートファイルを公開したのですが
この日に4gamer.net様にても戦ノ国の1stインプレッションといいますか
製品レビュー記事を掲載していただけました
レビュアーはSi-phonGameClubのコラムページでもお馴染みの徳岡正肇さんでした
意外に思われるかもしれませんが徳岡さんがゲームを触ったのはこれがはじめてです
(当然ながらコラムを依頼するにあたって開発コンセプト案はお伝えしていましたが)
初動の感覚が鈍るという事もあったのでしょうか
当方の開発コンセプトから仕上がったゲームの感想と製品へのご指摘を頂いております
(4Gamer.net様での記事はこちら)
この件のお礼も兼ねて次のSi-phonGameClubの件もありご連絡を入れました所
レビュー記事に入りきれなかった所の思いも多く語って頂けました
先週の白浜氏の意見と共に計三日に渡り約10時間程この件への時間を頂戴しました
お二方に共通しているのは仕様に入っている箇所の表現方法の指摘についてでした
入っている仕様の魅力が十分に表現されていないとの強い指摘で深く反省しております
既に検討課題としている点もございますが手を入れる事に難しい箇所もございます
また仕様に関しましては多くのユーザー様からもご意見を頂戴しております
変更して欲しい仕様や追加してほしい仕様としてのものが多いのですが
現在サポートの方を優先している関係でご返答が追いついておりません
この点まことに申し訳ございません

空母決戦ネットブック化のご要望につきまして

空母決戦のネットブック対応のご要望は以前から届いていたのですが
戦ノ国をネットブック対応としております関係でまた再び届き出しました
ただ現実的な問題がありまして見た目の割に結構な大手術が必要となります
戦ノ国の場合は最初からネットブックありきで制作したので良かったのですが
空母決戦の時は開発前にはまたEeePCも発売されておらず
開発陣からもかなり疑問視されました
モニタ以外の問題としてハード的にも問題が多そうであるというのも理由でした
等と後ろ向きな発言で申し訳ないのですが直ぐにできるという問題ではございません
但し今後の検討課題であるとは認識しております

戦ノ国のアップデートページなどを追加

本日「戦ノ国」のアップデータ公開に及びましてこのページを追加しました
実はお昼にver1.10というバージョンを一旦公開したのですが
公開とほぼ同時刻にアップデートする事による不具合が1件発見されてしまいました
その為ファイルの公開を一旦停止したのですが
時間の割りに相当数のダウンロードが始まっておりまして
ページの削除は逆に混乱するかと思いページはそのままにしておりました
なんとか夕刻までに修正ができましたので現在ver1.11として公開しております
(ダウンロードページはこちら)
またユーザー登録ページのアドレスもセキュリティの変更に伴い変更しております
こちらは登録される内容は変りませんのでこれまで登録されている方におきましては
そのままで構いません
またこの登録ページは「空母決戦」「戦ノ国」共用となっております

「戦ノ国」開発コンセプト補足4

今回は空母決戦の反省から「ネットブック解像度へ対応」という事でスタートしました
縦が600ピクセルの画面とフルHDと呼ばれる1920*1050ピクセルという画面と
(1920*1050のモニタで最大表示するにはビデオメモリが256MB位必要です)
更にはまだまだ現役稼動の多い4:3のスクエア型モニタでの対応を目指しました
ネットブックへの対応は出張時でも持ち歩いているPCでプレイして頂けるよう
最小画面(流石に縦480ピクセル画面は見送りました)の設計を目指しました
縦横で倍近い違いがある上にアスペクト比まで違うので
開発中は画面のレイアウトに非常に苦労しているという報告を随分受けたのですが
なんとかやり遂げて貰いました
今回はターン制という事でウインドーモードでの処理も適いました
リアルタイム処理だと色々と面倒な問題が出るそうです
但し画面最小化の処理だけは安定化させる為に殺しています
他のソフトと同時に使うと不便であるというご報告は多数頂いているのですが
何分こういう理由ですので申し訳ございません
あとはMicrosoft社のOSがスムーズに移行できていたらもう少し楽なのに
という思いは強いのですがどうにもうまく移行できない様ですので仕方がありません
などという自分も会社では未だにWindows2000を使っていますし
自宅や個人のPCもXPだったりダウングレードして使っている現状です
一応7のPCも購入しましたがサポート以外で使っていないのが悲しい所

(明日アップデートファイルを公開予定です)

護衛艦「あきづき」

本日二代目「あきづき」(秋月からすると三代目)が進水しました
排水量5000tという事なのでイージス艦「あたご」などより一回り小さい護衛艦です
実戦配備はまだまだ先なのですが三菱長崎造船所は同型艦を三隻受注しているとの事
地元の景気に繋がれば良いのですがあまり景気の良い話は出てきません
そういえば冷戦の頃はシーレーン防衛などという言葉を頻繁に聞いていたのですが
最近では全く聞かなくなっています
昔はシーレーン防衛などゲームも出てた記憶があるのですが
今では流石に売れないかななどと感じながら進水式のニュースを見てます

肥前名護屋城

豊臣秀吉が朝鮮出兵の時の基地として作ったお城です
学生時代は福岡に住んでいたので車でチョコチョコと出かけていました
というより車で行かないと不便な場所でもあります
もちろん現在は遺跡として城郭跡が残っているだけで天守閣がある訳でもなく
公園となってるのですが実際に行ってみるとその大きさには驚かされます
安土城みたいな城をこんな場所に作る労力とそれを取り壊す労力
そのバイタイリィにはただただ驚くばかりです
恐らく朝鮮出兵時に連れてこられた大名もあの城を見せ付けられると
これは一働きしとかないと難癖つけられるぞと思った事だろうと感じとれます
戦ノ国の城普請などしていると昔行った事を思い出しました

「戦ノ国」開発コンセプト補足3

もともと内政コマンドは一切無しという事でのスタートでした
コツコツ準備をしなくても最初のターンから戦争もできるが戦争すると疲弊する
また戦争しない国が繋がっていくと自然と豊かになっていくという事で
楽市楽座の一つの表現方法としてこの時代を示すする予定でした
ただそれでは場が持たないという事で少しコマンドが作られました
それにしたがって最初は全く予定していなかった内政武将が登場する事になりました
(流石に姫などの登場は見送りましたが)
という経緯で外交と合戦に特化したゲームから内政コマンドで場を持たせるゲームへ
また人材を管理できるゲームへ修正していく事となりました
最初は内政コマンドが無いのでという事で町の風景という画面を表示していたのですが
(最初に公開していた頃の画面では右下に残っていました)
内政コマンドが充実されていくと共に要らないんじゃないという事で無くなりました

コマンドマガジン95号

発売日は2010年10月20日
付録ゲームは「JUNE'44」+「AUGUST'44」のセット
(詳しくはこちら)
ウォーゲームハンドブック2010に続いてのノルマンディ戦のゲームであり
2つのゲームが1枚のマップで遊べるそうです
また誌面の方もウォーゲーム日本史同様改変中なのか
ゲーム系の記事が増えるなど変化が出ている模様
サイトの方でもサンプルページのダウンロードができます
cmj095.jpg

ゲームサイトを開きたいなどと聞かれて

こんな商売を始めた為か学生などからよく『ゲームサイト』を開きたいんですけど
などと聞かれる様になりました
決まって「やりたかったらやれば」というのがお決まりの受け答えになっています
ただほぼ共通するのが「4Gamerみたいなサイトにしたい」というもの
どういう意味で言っているのか知りませんが国内最大のポータルゲームサイトです
とりあえずblogなどででも最初は「あれ面白いこれ詰らない」くらいの事から始めて
プロのライターさんの論評・展開方法などを研究する事から始めればなどと
食いついて来る質問者には答えてますがあまり実行されないようです
まぁ本気でやる気があれば質問してくる前に始めている事でしょうか

「戦ノ国」開発コンセプト補足2

戦ノ国の開発コンセプトの中に10時間でプレイ可能というのがあります
これは最後までプレイ出来ずにやめてしまう多くのユーザーを見てきたからで
最後まで遊べる仕様というのはゲームとして重要な条件であるハズなのに
売る為のボリューム感に負けて肥大化していく現実を見てきた事からです
なのでどうしても押さえておきたいコンセプトでもありました
ここで国割をどうするかという問題が出てくるのですが
始めは年4ターンで国割は地方を数分割(九州三分割)程度で考えていました
ただ開発側から工数もあまり変らないという事が出て郡単位という事になったものの
やはり中盤以降は急速にダルくなり時間もかかるので現在の形に収まりました
見た目にも50程度のマス目が面倒臭さを出さない限界かなというのもあります
この点につきまして今のゲームを苦にされないユーザーからご要望を頂いているものの
やめてしまった方々の現役復帰という目的もございますのでこういう仕様としました
ご意見ご要望には目を通していますので機会があればそのうち考えます

お宮日キャンペーン実施

長崎では10月7日8日9日がお宮日
最近は人も出店も減ったもののやはりこの期間の移動には苦労します
外に出るとロスが大きいので通販サイトをいろいろいじって
お宮日キャンペーン始めました
(通販サイトはこちら)

戦ノ国と共に空母決戦への問い合わせも微増

戦ノ国の発売と共に空母決戦へのお問い合わせも微増気味です
発売して1年近く経っているのにお問い合わせを頂ける事は喜ばしい限りなのですが
エンターブレインさんのムック本へのお問い合わせもごさいまして
空母戦の解説本でありゲームの攻略本ではないとだけお伝えしております
もう少し内容までタイアップできていたら良かったのですが
またの機会に企画する事にします

「戦ノ国」開発コンセプト補足1

戦ノ国の発売日に公開しました開発コンセプトなのですが
実は元の原稿が10000字くらいあってそれを3000字くらいまで詰めて公開しました
(ゲームをプレイする上で必要性の薄い情報から削除しました)
6000字が消えている訳でこの分の補填を行おうとも思っていたのですが
あまり書き続けてもゴチャゴチャするだけかと思いますので
補足があればこちらで小出しに出していこうかと思います
外交に関しては初期のサイト情報として[不戦]なるものがありました
いい加減な[同盟]みたいなもの(口約束程度の)ですが
これをプレイヤー側が駆使するとどうしても侵攻ルートを作りやすくなり
ゲームが簡単になってしまうとの判断で無くなりました
替わりに他所に臣従している大名を横取りする事を可能としました
逆に言えば自勢力に臣従している大名も信用を失うと裏切る訳です
これでゲームの流動性を増しました
省いたのはこういったチョコチョコとした小話が主です

秋山信友のコラムを準備中

冊子版のSi-phoGameClubの情報とは別にサイトで展開しているコラムですが
関ヶ原長篠に続くものとしてコラム秋山信友を準備中です
ただ現在『戦ノ国』の発売が入ったのでもう少し後になるかもしれません
この秋山信友に関しては地味すぎるから別のにしたら等とよく言われています
そもそもあのページのコラムは見方にかなり偏りがあるのは承知しており
今回の秋山信友も戦国武将として地味な存在であり偏っています
しかしよく一番魅力的な武将はと聞かれたら真っ先に出てくるのがこの武将です
そして聞き手の「誰だよ」「なんで」という一瞬の間をもまた楽しませて貰ってます

データの修正

現在中断している空母決戦のシナリオ追加キャンペーンについて会議中
追加シナリオのデータ修正と更に追加するかなど
当初「戦ノ国」の発売日が8月だった為それに合わせてのスケジュールだったのですが
発売が遅れた為にこちらのキャンペーンもズレが発生しています
キャンペーンの詳細は追って発表していきます

今後の動き方についての会議

昨日は戦ノ国の反省会と空母決戦の動き方それと次作品についての会議を行いました
夕刻になって「販売可能な店舗名」「在庫状況」につきましての連絡が急増
福岡で会議していたのですが本社からの連絡が矢継ぎ早に入る為急遽帰社
状況の把握に努めています
新着情報にも載せております通りアマゾン様への出荷は注文分きちんと行っております
発送が遅れておりますのは別の理由だと思われますがこちらでは分かりません
店頭で買えないとのご連絡につきましては弊社の営業不足もあり申し訳ございません
店頭の商品数が少ない事は発売日が遅れた事も原因の1つだと感じておりますので
今後の検討課題と致します
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