作戦級とか戦略級という表記方法について

弊社のゲームには作戦級であるとか戦略級であると表記してますが
これが表現方法として「古臭いなぁ」などと言われてます
(昔のボードゲームでは戦略級とか作戦級とか戦術級などと表記されてました)
海外ではシミュレーションとストラテジーは明白にジャンルが別れているそうで
シムシティやフライトシムはシミュレーション
エイジオブエンパイアやシヴィライゼーションはストラテジーという事です
シミュレーションの中にタクティカルやストラテジーがあるなら分かるのですが
こういう区分けがいまいち馴染めません
PCなんだからもっと何でもできる様にすればみたいな事もよく言われるのですが
しかしプレイヤーのそういう微妙な存在感が敷居を高くしている気もしており
空母決戦の時からプレイヤーの存在位置を絞ってゲーム化しリリースしています
という事で暫くはこの表現方法を続けていくつもりです

統一方法の詳細

戦ノ国には勝利とされる幕府を開く型のエンディングも幾つかあります
これらの条件がよく分からないとのご意見も届いています為
サイトデータとしましてまとめ直しています
どこまで公開すべきなのかそもそも詳細データを公開すべきなのか悩みますが
数日中に公開いたします

空港で死んでしまったネットブックの蘇生を

先日の書き込みで出張時に持ち込んだネットブックがX線で故障か
と書き込んだのですがどうやら衝撃での故障らしいです
どっちみち悲しい
(ANAによると保障は無しとの事)
まぁBIOS機動するしHDD換装したら復帰しそうなのでHDDを探す事にしました
ただHDDリカバリ方式でHDDが死ぬとOSのインストールが面倒
この故障時に糞不便な方式に移行しているのが恨めしい限り
データはFTPに置くとして操作するマシンが無いとやはり仕事になりません
出張時は大阪でコマンドマガジン編集部に再びお世話になりました
会議の後「中黒編集長」と『哀戦士』を歌いスタッフは「いちねんせい」と熱唱
今回同行のスタッフが風邪気味だったので元気な時にもう一度行きたい所です

源平争乱のイメージ画像打ち合わせ

昨日Si-phonGameClubのスタッフと共にイメージ画像の打ち合わせを行いました
瀬田の唐橋を突き進む源氏主従的なイメージになるかどうするか
その辺りの詰めの話し合いを行いました
ゲーム的にもこれ(瀬田)より先へ進む事でどの様に展開を変えるか
源平争乱のゲームとしての試行錯誤が続いています

鶴岡八幡宮へ

空母決戦の時は靖国神社へ行ってきたのですが
今年は源平争乱を出す事もあり鶴岡八幡宮へ願掛けに行ってきました
鎌倉は高校生の頃に修学旅行で行ったきりだったかなぁ
人力車に乗りたい気持ちを抑え戻ってきました
源平がらみの画集などグッズが欲しくなり近くの美術館へ寄りましたが
現代作品の展示会を行っている関係があるのかないのかグッズは無し
スタッフが見つけた版画を売ってる土産屋さんで月岡芳年の画集を買ってきました
鎌倉はもう少し時間がある時に一日かけて回りたいもの
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密談

本日は夕刻より空母決戦がらみで打ち合わせを行います
正確には他社も絡みいろんな企画がミックスされているんですが
とりあえず年始のこの時期からスタートしようという事で始めます
そろそろ体がもう一つ欲しい所へうちのスタッフが名乗りを上げてくれました
今年は派手に動いていけそうです

昭和から平成へ移り20年以上経ってました

早いもので今年も一週間が過ぎました
また平成に入ってからも既に20年以上経っていました
この時期になると毎年の事ながら平成元年に移行した日を思い出します
ちょうど大学受験の時に願書の年号を書き換えた記憶があるからで
昭和64年の500円硬貨も1枚持っていたような記憶もあります
まだバブルの余韻もある時期で大学入ってからは成功のモデルとしてダイエーが
そして卒業する時には失敗のモデル事業として同じくダイエーが登場しました
経済学もいい加減なものだなという感覚で大学を卒業したものです
平成に入った頃は何時かはまたバブルに近い日が戻ってくるのだろう
そういう気がしていたのですが流石に20年以上こういう状況ですと
もはや戻る気が全くしません
但しこういう状況がまだまだ続くのは確かなのでそうした中で如何に残っていくか
この数日はそうした会議を続けています

2011年のスケジュール会議

朝から福岡で主に源平争乱がらみのスケジュールを確認
午後から大阪へ移動し夕刻よりまた色々と会議
途中梅田で美味しいものを食べれました
がそれと引き換えにネットブックが空港のX線で死亡した模様
ハードディスクだけみたいですがリカバリ画面すら出ないのが悲しい
(BIOSは起動してますがこうなると邪魔だなぁ)
明日は鎌倉で取材
明後日からは東京で会議となり今期のスケジュールを確定させます
今年はこれまで培ってきたものから跳ねれる年とする様スタッフ一同取り組みます
その確認も執拗に行いました

Si-phonGameClubの2011年予定を検討中

前回「戦ノ国」発売時に別冊を出したので「源平争乱」もそうするか
Si-phonGameClubの中にまとめてしまうか検討中です
その前に「源平争乱」の発売日を確定する必要もあります
二月にVol.5を出し四月に別冊を出す方法もありますが
人員不足が影響してまして可能かどうか判断に苦しんでいます
無料での配布物という事もありましてか一部で好評の為
本年も続けていきますがwebページの更新が滞ってまして申し訳ありません
空母決戦トラトラ虎の巻」からすると一年以上やってきました
スタッフの力もついてきたと感じる所で今年はもう少し上へ挑戦するつもりです

源平争乱のVRAM容量

戦ノ国の時はネットブック解像度(1024*600)で32MBとしていましたが
今回の源平争乱では128MBへ変更しています
このVRAM容量は戦ノ国の途中から開発陣より要望されていたのですが
ここでの32MBに拘る事が足かせにならない様に今回敷居を上げました
64MBにするとDirectX8世代のグラフィックドライバしか使えない機種もあり
これがまた現在問題になっているので128MBとしています

バサラプレイをやろうとしていたのですが

正月の間に六角あたりで戦ノ国版バサラプレイをしたかったのですが
積雪や正月の用事もあり今回は見送る事になりました
そういえば長宗我部もやりかけだったような…
四国を出れなくなってそのままだったかな
焦土作戦で引きずり込むのも気が引けて中断してました
良い事なのか悪い事なのか隠居コマンドを作ったせいなのか
どうにも統一まで遊ぶ癖がなくなってしまいました

空母決戦への思いが届いています

現在シナリオ追加キャンペーンを行っている事もありましてか
ユーザー登録やご意見など年末から年始にかけまして多く頂いております
ご要望の多くはやはりこのゲームの次にあるもの
要は拡張された機能等この製品をまとめていく段階で削除されたものもありますが
そうした思いが此方へ届くのも子供心に感じていた思い込みの強さや
(俺が南雲なら負けないなどいう)
特に男性の場合その頃の強い思いは大人になってもあまり変わらないんだなと
改めて思い知らされています
今回は司令官という立場でその目線での設計だったのですが
次やる機会があるとすればどうした所がよいのだろうか等と考えています
kk20add3.jpg

厄払いに行って

昨年と同じく近所の神社で厄を払ってもらいました
ただお払いをしてもらっている間ずっと暖をとりながら世間話を続ける家族に絶句
しかも神様に尻を向けておしゃべりする年配者の姿が今の日本を象徴してます
なんだかなぁ
その後食事を取り帰宅
今年のスケジュールを組みつつ出張の準備をしています
取りあえず4月までがびっしりになりました

2011年抱負

昨年は「戦ノ国」の発売が遅れご迷惑をお掛けしました
戦ノ国をもちまして空母決戦とは違う歴史シミュレーションへ参入した訳ですが
なんとか発売はできたものの先駆者でありますコーエーさんの作品と比較すると
やはり表現力の不足感は否めません
今年はこの点を特に注力していく方向で「源平争乱」を開発しています
また昨年は「戦ノ国」が遅れた為にタイトルも一本となってしまいまして
半期の営業成績としても非常に厳しい結果となってしまいました
この反省も踏まえ残る半期で半年遅れの作業を取り戻して行きます
ただこの半年で広報部門の人員も育ってきており
ある程度の事は任せる事ができそうな体制になりました
戦ノ国は広報と資材管理でディレクション会議へ顔を出せなかった反省もあり
この点から意思の疎通が上手くできなかったと感じていますので
今年はこの点も改善していきます
応援していただいておりますユーザーの皆様からも様々な声をいただいており
この点もスタッフ一同日々の苦労の励みともなっております
今年も何卒よろしくお願い申し上げます

2010年最後の更新

源平争乱のトラフィックがサイトの割に非常に悪かったので軽量化してます
どうも学校でシステム系とデザイン系でのサイト設計の教え方が違うのか
こちらも指導に迷うのですが3G回線でのストレスを軽減したつもりです
それと通販サイトで昨年同様福袋を準備しました
昨年は担当者をつけてたのですが今年は不在でしたのでバタバタと追加
今年のメールとキャラはDTPの子がやりました
今年は昨年のも増してアナログ業界とのお付き合いが増えました
DTP部門の充実もあり今でも人手が足りないくらいのですが
来年は更に跳ねたいと思います
さいピョン.JPG

色々と企画が進行中

今年最後まで動いていて来年も最初から動いている企画が空母決戦
来年三月で三年目を迎えるこのソフトへ今でも注文が続いている事に感謝しています
昨年発売した「Ver2.0」も今年は僅かですが増産する事ができました
また昨年暮より配布しておりました「トラトラ虎の巻」も残り僅かとなりまして
今月は電子書籍化したePub版の配布も行いました
今にして思えば印刷代など結構コストはかかったのですが
この「トラトラ虎の巻」からスタートし得たものも大きかったと感じています
現在DTP部門の人員が不足気味でどうしようかと思っていますが
なんとか今期を乗り切って更に充実させていきたい所

2010年最後に全体会議

来春発売の源平争乱に関しまして午前中にプロモーションプラン
午後からディレクションの打ち合わせを行いました
戦ノ国の時は工程優先という思いから余り口を出さなかったのですが
反省点も多々ありまして今回は積極的に口を出しています
ただその口に出している事が足かせになっている箇所もあるようでして
その辺りの意思疎通を行いました
大きな所では戦ノ国で不親切と思われる箇所をどう修正するか
また一般にドロドロとしたイメージの源平をどう明るく見せるか
この辺りのプロジェクト当初からの再確認が本日の議題でした
戦国より確実に市場が小さいと言われるこの時代のゲームなので
やれる事と表現できる事は何とかやってみようという事で作業は進んでいます
ご期待下さい

南無八幡~シューティング与一~

先日より話しに出していたflashゲームを公開しています
(ページはこちら)
モチーフは屋島の那須与一と平家の小舟の話しです
キャラはSi-phonGameClubVol.4やコマンドマガジンでの広告にも登場してます
nam.jpg
那須与一と小舟の女をモチーフにしたゲーム

2011年へ向けての準備中

表向き年末年始の準備なのですがスケジュール的には来年5月までを計画してます
(12月~5月までが半期となる為)
とりあえず源平争乱の資材スケジュールや広報スケジュールを担当者と打ち合わせ
その他計画しているものを入れ込んでみて決して楽なスケジュールではない事を認識
だからこそ今から年始の動きが大切である事を確認し合いました
またそうした話しが担当者から出てくる事も嬉しい限り
明日は仕事納めで昼から忘年会なのですがそれが終わり次第出張となりました
一旦帰ってはきますが年明けに関西と関東への出張が決定
その間に厄払いをしてきます

手がかかるほど愛着が出てくるもの

自宅の車を買い換える事になり付けてたカーコンポを外しました
久しぶりの作業で時間もかかりましたが何とか無事に終了
綺麗なので勿体無い気もするのですが10年以上経ってるので買い替えへ
最近の車は本当に壊れないなぁというか最初にラジエーターの冷却ファンが
ヒューズが切れて止まったくらいでその後は故障という故障もなしで13年
エアコンのベルトも切れるどころか張り直す事もなくガスも補充する事もなく
学生の頃乗ってたバラードCRX(よろしくメカドックに出てた型)と比べると
あの車はほぼ毎年張り直すか切れるかしてたので格段の違いです
ただそれだけ手がかかるからか愛着も出てくるのですが
今回手離す車は手がかからなかった分愛着も薄いというか何というか
PCも同じでPentiumIIIの頃使っていたマザーボードはコンデンサーの質が悪く
頻繁に液漏れしてその度コンデンサを付け替えしてました
昨年まで使っていたので愛着あったのですが現在仕事で使っているATOMは
何の問題も発生しない分愛着も薄いかなぁといった所

戦ノ国のレポートを書いていて

先日公開したSi-phonGameClubVol.4の戦ノ国レポート記事を作成するにあたり
当初は武田と上杉と今川の信州を巡る三つ巴のレポートを予定していました
途中でページが減ったのと書いてる途中でふと思い立った事があり変更しました
先日の書き込みでもあったSLGの楽しみ所は何所なんだろうという疑問なんですが
書いてる内に対戦プレイとソロプレイとではその楽しみ所が違うんだと
改めて感じました
この部分は恐らくアナログでもデジタルでも共通の部分ではないでしょうか
ソロプレイの楽しみ所の1つとしてレポートの中に入れましたが
実はもう一つプレイヤー勢力が成長している実感というものがあります
これは歴史の知識が無いプレイヤーにおいても少しづつでも成長できている事が
数値なり色の大きさなりで実感できた場合は少なからず面白いと感じます
この悪影響からか無駄にクリック数が増えたりパラメーター数が増えたりしているのが
現在のPCゲーム業界の実情なんですがこれがないとチープに映ったりもします
無駄と分かっていてもボリューム感を出すかボリューム感に変る何かを打ち出すのか
その選択を行う事になるのですが戦ノ国の場合はプレイスタイルの反映
という所へ持っていきました
たまに違うプレイスタイル(それも極端に)を取ると変ったエンディングが出ます
ただ世の中どの大名でも統一できるよというツワモノユーザーも居る事で
こうしたユーザーからはCOMをもっと強くというご要望も多く届いています

空母決戦攻略本のご要望

早いもので空母決戦を最初に発表してから三年目に突入しています
特にVer2.0を出してからは多くは無いのですが攻略本のご要望も届いています
但し空母決戦の場合は攻略本として成り立つのかに自信がなく
「トラトラ虎の巻」という形で勝利条件を公開したに留まりました
(冊子として印刷物や電子媒体としての公開も行ってます)
恐らく攻略本としての価値はマリアナとレイテくらいかな等も感じていました
機会があれば何らかの形にしたいとは思っているのですが予定は未定
余力があれば考えます

SGCVol.4のePub版配信開始

レイアウト組替え等がありPDF版より時間がかかっておりますePub版の配信ですが
Vol.4の配信を昨日より開始しております
(配信ページの設定はこちらから)
今回よりePub版も見据えてチラシ的にページを減らしテキスト量を増やしました
サイトリンクなども増やしまして今後の配信情報誌としての形を意識してます
今後の情報誌みたいなものは無料化するんだろうなぁ等という勝手な予測ですが
試験的に色々試しています
IMG_0077.JPG
(画像はiPadでのスクリーンショット)

源平争乱の事始め

先日発表しました『源平争乱~将軍への道~』ですが
戦国以外のジャンルを取り組みたいという気持ちが以前より強くありまして
(戦国時代のゲームは今までも多くのメーカーがたくさん出していた事もあります)
そうした中もともと中世日本史の開発ラインの一番手としてリストされていました
但し源平の争乱期を扱ったゲームのイメージの難しさや
戦国時代と比較した時の素材としての弱さなどを指摘され
また開発陣の強い要望もあり「戦ノ国」からのスタートとなりましたが
「戦ノ国」の発売日が遅れた関係で発売日が近くなりました
源平期のゲームというと自身コーエーさんの「源平合戦」くらいしか記憶になく
またあのゲームは基本的に国取ゲームだったので「源平らしくない」との声もあり
(信長システムのゲームとしては面白かったのですが)
源平の争乱期らしいゲームを作ろうと春先より取り組んできました
戦国と違って年数が短くかつ国取ではないので戦ノ国のシステムが殆ど使えません
という所で目新しく映るシステムが違和感に繋がらないように工夫してます
サイトの方の今年の動きは関連フラッシュゲームの公開をご予定

志士の時代(WGJ)

コマンドマガジン96号と同じ日にウォーゲーム日本史第8号も出ました
(ページはこちら)
今回は鈴木銀一郎先生デザインの幕末ゲームです
この時代は要望がある割にゲームの数が少ないのは
時代の動きが激しく思想が入り込んでいる為作る方も遊ぶ方も困難なのか
などと思っていたら今回ウォーゲーム日本史で切り込んできました
弊社も戦ノ国を出す前にリストに出ていたのですが
上記の理由で尻ごんでしまいました
さらにページを見ると来年は源平もののゲームが二本もリストアップ
リニューアル中のウォーゲーム日本史は来年も期待です
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