鉄十字の軌跡トークセッション

昨日はお世話になっている国際通信社さんのイベントへ出席してきました
司会が高梨氏と進行が中黒氏それに著者の大木氏と鹿内氏という
ウォーゲーム界の重鎮たちが集結しているイベントでもありかなりの盛り上がりでした
その後の二次会も然り(途中でイエローサブマリンツアーも体験)
内容につきましてはSGCのサイトでも出していきます
イベントには普段MustAttackに参加している面々も来場しており
一番遠方から来ていた自分に対してとても親切にしていただき大変助かりました
やはりバーチャルからリアルなお付き合いへ変化できた事が大変意義深い出来事です
今後も何かにつけて参加させて頂きたい所
Also.jpg

戦ノ国特典冊子サンプル1

厳密にいうとサンプルではないのですが
初回特典の冊子の中にはこういったコラムが入ってます
・群雄割拠の発生起源について
・武士団の発生起源より時系列に
・戦ノ国年表にからむもの
・戦国時代の小コラム
といった構成の中より「戦ノ国年表にからむもの」のコラムが下記の様な雰囲気です
sgc3_15.jpg
(*画面をクリックすると拡大します)

いざトークセッション

明日17日は国際通信社さんのトークセッションへ参加します
スケジュールを調整しなんとか行ける事となりました
来週発売の『鉄十字の軌跡』のトークセッションという事で
著者の大木毅・鹿内靖両氏が見えられるとの事
どの様なお話が出るか楽しみです
きっとパンチの効いたフレーズが多く出ると思いますので
公開できる範囲でお伝えしたいと思います
Also.jpg

戦ノ国スケジュールの確認会議

昨日は午後よりJRの運行が始まったので早速それに乗り福岡へ
すし詰め状態で3時間強
無事に本日朝より戦ノ国の資材スケジュールの打ち合わせを終えました
特典冊子の方はまだ作っている最中なので出せるものが無いのですが
Si-phonGameClubVol.3の中にサンプルと見れるページがあるので
これの公開を明日か明後日このblogで行いたいと思います

SGC3入稿した後で

アナログ部隊がやっている印刷物の1つの入稿を無事終わらせ
本日と明日はデジタル部隊と行動を共にする事に
印刷屋さんでもデジタル化の話題が多く出てくる様になりました
最近はバラバラに仕事をしている事が増え来たので
何とか意思疎通の改善を図りたいと思います
気になるのが天気
福岡と東京に行く予定があるのですが
早くもJR運休の知らせが…

裏パッケージの提督絵とキャプテン

先日古い知人と会った時の出来事なんですが
現在「空母決戦」を売ってる関係でその話しで盛り上がり
昔話しとして出たのがキャプテンという野球漫画のネタ話し
初めはツクダホビーのミッドウェー海戦の対戦時だったと記憶しているのですが
この漫画で登場する主人公3人のモチーフについて
 谷口→南雲忠一
 丸井→山口多聞
 イガラシ→小沢知三郎
がそうなんだというもの
うちの裏パッケージ絵を見ての思い出された話しだったのですが
誰から聞いたものか何所から出てきた話しなのかが不明のまま
まぁ30年近い昔話を思い出すのもどうなのだろうという所なのですが
何故か3日続けてこの話題が違う知人と沸いてくる始末
普段絶対に出ない話題なのに何らかのスイッチが入ったのでしょうか
南雲.jpg

選挙の季節になると思い出すもの

昨年の選挙の時においていたflashゲームがあり
作り変えを頼まれていたものの時間も暇もなく今回はできませんでした
昨日もこの話題が出て昔basicでいじっていた選挙ゲームの話しで盛り上がりました
flashで置いているゲームよりはもっと本格的な選挙ゲームでして
(グラフィックはライン引いて色が付いただけのものでしたが)
中学生の頃だったか伯父から貰ったものをいじくり回して楽しんでいました
n88basicだったと思いますがあの頃は結構簡単にいじれる楽しみがありました
多分5inchフロッピーのどれかに残っているでしょうがそもそもドライブが無い
気が向いたら再び作ってみようという事になりました(後は時間が取れるか)
選挙決戦.gif

保留しているコンテンツ

この一週間ほどSGCのページへアップロードするかどうか迷っていたコンテンツがあり
(アナログゲームとの融合の訳みたいなタイトルで)
昨日も今日もどうしようかと迷いつつまだアップロードしていません
内容は「空母決戦」の発売一周年記念品として出している
JWC版「日本機動部隊TASKFORCE」とのバンドルの意義についてです
公開しない理由は内容が出だしと締めは良いのですが中だるみしていて
分かっている人には分かっている内容であり分からない人には全く分からないという
極めて一般的な問題を含むテキストに陥っている点の一点なのですが
迷っている途中ある方からのアドバイスもありましてそのアドバイスというのが
PCのSLGでも一定の売り上げを出している海外のゲームが確かにあり
そのユーザー層というのが弊社が目指している所とかなり被っているのではないか
といった問題提起です
その問題が分かっていながらその層が弊社のゲームに見向きしていない理由を
真剣に考えたが良いとのアドバイスでした
確かにこの問題は数年前から薄々と感じてはいたのですが確信には至らず
チーム内でも浸透していたかというとしていないと見るべきです
という所で今回書いていたコンテンツ内容もやってる事が5~6年遅れたものであり
今出すのであれば更に進んだ所の問題提起とその対策方法を打ち出さないと
あまり意味の無いものに感じてしまいました
この件につきましては今週東京へ行った時にもう一度勉強して帰ってきます

戦ノ国プロモーション活動再開へ

昨日無事に株主総会(親会社が46期で弊社が13期)も終わりました
中断していた戦ノ国のプロモーション活動に漸く専念できる様になるのですが
この間更新の途絶えていたサイトの方をどうするか
若干の遅れが出ている資材スケジュールの調整をどうするか
この二点の問題に取り掛かります
サイトの方はゲームシステムや表現が非常に分かり難いと言われており
新しいゲーム画面と共にこれらの表現をどうするかの作り変えを予定してます
こちらの方は申し訳ないのですが今月下旬くらいからの更新になりそうです
資材スケジュールの方は応援を入れるなりで対応していきます
またSi-phonGameClubVol.3へチュートリアルを入れるとして作業してますが
このチュートリアルとした所が読み物として全く面白くなくなってしまいました
ゲーマー向けのチュートリアルとするのか初めて目にする方への流れの読み物なのか
単にこの問題なのですが今日明日を使って対策を考えます
特典冊子の方は順調で内容も評判が良かったので安心しています
評判が良かったので同じタイプのコラムを1つ別に作りました
このページがSiphonGameClubVol.3へ掲載します
その他の動きにつきましては追って発表していきます

室町幕府の時代

足利尊氏に始まり足利義昭に終わると言えば有名な幕府ですが
地味な存在だからかあまり語られる事も無い悲運な存在だと感じてます
所が調べていくと結構面白いもので歴代の将軍もかなりの個性派ぞろいです
戦国時代の終焉として登場する足利義昭にしても相応の役割を果たしてます
この興味深い足利幕府とはどういうものだったのかSi-phonGameClubVol.3にて
戦ノ国でも可能としている「室町幕府推戴」プレイの年表を元にコラムを入れます
また戦ノ国の初回特典冊子の中でも詳しく語っています
どうぞお楽しみに

今年半期のまとめ実況

「A Home Of Game Apes」というサイトがあります
ボードゲームをメインとしたシミュレーションゲーム情報のまとめサイトです
(サイトはこちら)
たかさわさんという方がこのサイトを運営しているのですが昨晩この方が
今年半期分のまとめ実況を行ったとかでMustAttackで盛り上がってました
弊社の事も少し話題にして貰えたとの事で感謝です
改めて感じるのはシミュレーションジャンルを支えているのはこの世代なのだなぁと
この実況は評判が良かった様ですので続けていただきたい所です
一番面白い時期に出会い苦しい時期を乗り越えて今に至る
「今やらなければならないのは次の若い世代へこの面白さを伝える事なんだろう」
「そうしないとこのジャンルは萎んでいくばかりじゃないのか」
自分もそんな感じがしていますのでなんとか盛り上げる努力をしています
仲間内で懐かしむだけでなくまずは大学生の世代へ伝える事が一番の課題でしょうか

『鉄十字の軌跡』予約開始

コマンドマガジンのサイトへ紹介ページが作られており予約が始まっています
(紹介ページはこちら)
紹介ページにある誌面内容を見る限り大変読みやすく仕上がっている感です
発売日は7月23日との事
価格は2,520円(税込)
Also.jpg

Vol.3インタビューは中黒靖氏(国際通信社)

(翔企画時代から)知ってる人は知っている現コマンドマガジン編集部の長です
Vol.3のインタビューページの登場をお願いした所ご承諾いただけました
初回はクリエーター側の方としてまずはこの方という事で鈴木銀一郎氏
その次はメディア側の方として元ログイン編集長でもあった青柳昌行氏
という所で今回はその両方を兼ねている中黒靖氏という流れでお願いしました
(実は先日の浅草でのイベント中に収録)
業界の著名人が語るシミュレーション像という事で結構人気のコンテンツです
今回も興味深いお話しをいただけました
配布・公開まで暫しお待ち下さい(2010年8月9日公開しました)
(中黒さんレビューの空母決戦blog記事はこちら)
SGC003_14.jpg
(Si-phonGameClubVol.3のインタビュー記事より↑クリックすると拡大します)

零戦撃墜王(岩本徹三)を注文したものの

空母決戦シナリオ追加キャンペーンが始まって1ヶ月が経ちました
これに合わせて読んでおこうと思って注文していた岩本徹三の零戦撃墜王なんですが
漸く発送できそうなメールがアマゾンさんから届きました
長かったなぁ・・・もうキャンペーン始まっちゃったし
それに本当に届くのか微妙なメール内容です
届いたら出張の移動時に読んどこうと思います
ちなみに去年の今日はセミの抜け殻が公園に散乱してました
006.jpg

関西方面へ出張したいなぁと思いつつ作業続行

現在弊社には小冊子やマニュアル等を制作しているDTP部隊がいるのですが
この所は戦ノ国の初回特典版冊子などの制作も入ってきており
急速に外部の方とのお付き合いが増えてきました
特に夏ごろ配布予定の次回Si-phonGameClub(Vol.3)においては
コマンドマガジンやゲームジャーナル両誌のご紹介も入れ込む事にしており
今まで面識の無い方々の名前が急に増えて混乱気味の模様
関西方面へ出張の折には同行させて面識を持たせたいと感じてます
やはり面識があるのと無いのとでは何かにつけ作業効率が変わるもの
戦ノ国特典のライターさんとは面識を持たせていたので作業もスムーズに進んでます
DTP部隊であろうと積極的に外部の人と接触させ何か習得させたい所

戦ノ国初回特典冊子の続報

前回の続きです
ライターとの打合せから約2週間が経ち早くも原稿か届きつつあり
初稿というレベルのものが出来つつもあります
ただ現状では難しい言葉が多いかなぁという感もあるのですが
噛み砕きすぎると雰囲気が壊れる可能性もあり微妙な所
内容は主に四部構成
・武士の発生源に関するもの
・それをもう少し深く時系列に追ったもの
・ゲーム年表に絡んだ裏話
・単発の戦国に絡むコラム数本
ゲーム年表に絡んだ裏話に関しましてはSi-phonGameClubVol.3にも入れます
(勿論特典版とは違うもの)
こちらは製品より先に出すので特典冊子の参考にして頂ければと思います
特典.jpg

新しい情報の配信方法

この十日ほど全く動けなかったので何か新しい情報の配信方法がないか
その可能性を模索していたのですが
その中の1つが実現できそうな感じになってきました
昨日緊急に会議を設けてスケジュールを練り直し実現に向けて動いています
形になったら報告します

アナログゲームとデジタルゲーム

デジタル化されていないゲームの事でここではボードゲームの事としています
そもそもウォーシミュレーションゲームというジャンルにおいて
この両者を区別する必要があるのか無いのか分かりませんが
コアなユーザー特にクリエイティブな方々の間では明確に区別されてる様です
アナログの良い点としてはコストがかかり過ぎるデジタルと比較して
より様々なジャンルにてより様々なシステムが低コストで作り出せる魅力があります
難点は対戦相手を見つける事とその相手とルールを共有化する事です
このお互いの難点が克服できると両者とも輪が広がっていく可能性はあります
つまりコストがかからないデジタルであるか対戦環境が容易なアナログゲームであるか
iPadに期待している方々が多いのもこういう所への期待なのかも知れません

今更ながら空母決戦Ver1.00

凄く今更の話題で申し訳ないのですが
空母決戦Ver1.00(一番最初のバージョン)にて雷電が登場する事が稀にあり
空母艦載機として登場したという報告が届いてます
この条件を聞かれたりする事もあるのですが実はこれは初期バグの1つでして
ver1.01以降のバージョンにおいて修正されております
よって現在のバージョン(ver1.51/ver2.03)で登場する事はございません
(非常に申し訳ないのですがこういう事です)
修正ファイルはこちら

戦役級日本史ゲームの興亡(ゲームジャーナル)

随分の昔の記事だと思いますがゲームジャーナル中村さんの記事に
国産ボードゲームの歴史と分析をしているものがあったのでご紹介します
前回は空母戦のものをご紹介しましたが今回は日本史ものです
(記事はこちら)
SS太平記はマップ・ユニットとも作り直す方向でリメイクして欲しいなぁと思ったり

青作戦

あえてベルサイユ条約の日に設定したかは不明ですが
バルバロッサ作戦がコケた翌年に実施された作戦です
1942年6月28日に発動されました
ノリノリのヒトラーと対照的に悲観気味の将軍達という図式の用ですが
この作戦が破綻した辺りからがまた多くのゲームとしての素材になっています
スターリングラードやロストフ・ハリコフの戦い等マンシュタインの戦いが続きます
ちなみに1991年の6月28日はCOMECONが解散した日でもあるそうです
(流石に最近はコメコンなんてキーワードとしても出てこない)
NATOvsワルシャワ条約機構なんて図式のゲームも結構見かけてましたが
ああいうゲームって暫く出ないんだろうなぁ

iPadでSi-phonトップページを見て

この所はiPadからのアクセスも増えてきているのですが
トップのgifが動かないflashが使えないなどの問題も発生してます
そもそもiPadアプリではないので考慮する必要があるかとの問題もありますが
gifが動かないなら動かないで1コマ目の表現を考えるなど
なにか工夫が必要かなと感じています
そんな中昨日は従兄弟の結婚式に出席し叔父が持ち込んだiPadで
うちのサイトを見てて改めてそう感じました

小冊子発行に至る経緯

不定期で発行してます小冊子Si-phonGameClubですが
先日ある方から発行に至った経緯を聞かれました
現在多くのゲーム情報サイトが存在するのですが
弊社の空母決戦のユーザーの多くは意外とその存在を知らない方も多く
かといって昔あったログインの様なPCゲーム雑誌も存在せず
また素材に関連する雑誌広告にしても費用と効果という面ではかなり厳しく
広告代理店が持ち込んで一度やってみたクリック課金型のものもあったのですが
ログすら貰えないとても酷いものでした
広告の方ですがそもそもB5~A4程度の面積でゲーム内容を伝えるのも難しいもので
これら悪い所を克服すべくどうせコストがかかるなら情報誌を作ってしまえ
というのが始まりです
ただ置いてもらう所にしてみると減らないとゴミになるだけなので
まずは持ち帰ってもらわなくてはいけない
持ち帰ってもらうにはそれなりの内容が必要だ
更にはちゃんと販促としての基本的な機能がなくては置いてもらえない
これらの結果が小冊子Si-phonGameClubの形となりました
一応カタログという事になってるもののカタログとしては異質である事は認めます
最近では置いて貰えているショップも増えてきており有難い限りです
当然webで情報収集される方の中には印刷物でなくてもよい
という方もおられるのでPDF形式でも配布しています
今後はこの配信方式をどう拡大していこうかなという所で計画を進めています

オカエリナサイ『はやぶさ』君(ハガキゲーム)

コマンドマガジン編集部が元気です
先日(カプセルだけ)生還したはやぶさのハガキゲームが作られている模様
これは今日からのa-gameでの夏イベントにて配布されるとの事
(夏イベントの内容はこちら)
その他JWC日露戦争のルールブックのDLが開始された様です
(詳しくはこちら)
はやぶさのゲームはプレイヤー同士の勝ち負けは存在せず
プレイヤーが力を合わせて無事に帰還される事が目的の様です
ちょっと興味あり
c0010759_1754611[1].jpg

一個人別冊歴史人「戦国武将の知略と生き様」

先月発売されてKKベストセラーズから出ていた一個人の別冊ですが
売り切れ御免という事になってます
増刷されるのでしょうか
前回の坂本竜馬号と同じチームで制作されてらしいのですが
作家を中心としたライター陣を採用しており読みやすくライトにまとめられてます
歴史家で構成された読み物ではないので反応は人それぞれだとは思いますが
うちのスタッフも読みやすいと言って読んでました
内容は流行の人物伝が講談的歴史感で語られていました
mook73_w[1].jpg
バナー
サイフォン公式トップページ
SGC Si-phon Game Club
薔薇の騎士シリーズ
ソロアプ
こまあぷ(駒アプ)
サイフォンデジタルアプリ
Si-phon Board Game
信玄上洛~デジタルアプリ版
信玄上洛~武田の御旗を打ち立てよ~
太平洋決戦~全軍突撃せよ~
空母決戦~日本機動部隊の戦い~
戦ノ国~もののふ絵巻~
源平争乱~将軍への道~
サイフォン通販
カテゴリータグ
サイト内検索
カレンダー
<< May 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
アーカイブ
リンク
フィード
管理

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120 | 121 | 122 | 123 | 124