シューティング空母決戦(仮)がもたらしたモノ

今年の3/6に配信したシューティング空母決戦(仮)
配信から半年が経過しました
こまあぷサイコロに続き3D処理した配信アプリですが
設計時に座標管理をどうするかのロジック設計が
Classical Wargame Series」にて予定していた
AI処理の構造設計に大きく影響しました
信玄上洛の時はあまり意識せずにCRTの延長として設計
ただ制作チーム内で認識し合うのに苦労した経験から
こまあぷ(ガザラ)の時は構造設計を重視しました
これを総統指令のAIまでに
少しずつ時間軸を意識する設計へ手を加えていきましたが
図表化するまでに至らず
シューテイング空母決戦の設計ではじめて図表化しました
(とは言っても手書きの落書き)
その後配信までに時間があったので新シリーズのAI構造を
なんとなく図表化する余力が生まれましたが
この時参考になったのは
SSDで用いられている「3D NAND」の構造図でした
物理に詳しいわけではないので何の意味かは分かりませんが
図表化された構造図を見ていて
AIを配列化して3D+2D処理の組み合わせに分解してみました
こうして5次元ソリティアAIが設計させていくのですが
その裏にシューティング空母決戦の役割は
とても大きかったと感じています
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