アウステルリッツの会戦と小牧長久手の戦い

アウステルリッツの会戦は三帝会戦とも呼ばれ
絶頂期のナポレオンが神聖ローマ帝国とロシア帝国の連合軍を打ち破った戦いです
(この件はgoogle検索で詳しく解説しているサイトが多数でてきます)
ゲームジャーナル33号で特集されてるついでに自分なりの価値感を書き込みます
歴史的にはナポレオンの優れた能力により圧勝し欧州に新しい秩序が形成されました
その事については上記の検索で出てくるサイトにおまかせする事にしまして
自分の場合は日本の場合に置き換えると小牧長久手の戦いを連想します
秀吉vs信雄・家康連合の戦いでシチュエーションとしては似ているのですが結果は逆で
秀吉は軍事的に勝つ事が出来ずに政治力で対抗していく事になります
ただその後の経過は(こじつけると)非常に似ており以下の経過を辿ります
  新秩序の形成→調子に乗って遠征失敗→政権崩壊
歴史はその時の結果が悪くても本人の力量でどうにか補填できるし
待っている結果は変わらないのではないでしょうか
何が言いたいのかというとこれがゲームに取り入れられないかという事
途中で結果が悪かったからといってリセットしたりリロードするのではなく
そのまま自分のプレイスタイルを貫ける事で同じ様な結果が味わえるシステムとか
言うのは簡単ですが実現するには多くの問題が山積しています
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